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御所湖に「ポケモンGO!」のゲーム人現れる。

23日、24日の週末は、「御所湖畔でカンムリウオッチング」をしていたら、スマホの画面を見ながら片手に歩き回る若者が・・・。話にはきいていたけど「ポケモンGo!」のゲームをしていたんでしょうね。

御所湖畔に用事がある人は、「釣り人」か「カヌー&ボートの人」しかいないし、ウォーキングの人は遊歩道を歩くだけなので、「ポケモンGo!」がはやるなんて「可笑しな世の中」になりましたね~。

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▲ 2016年7月23日 御所湖塩ヶ森水辺園地周辺(雫石町)

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▲ 2016年7月23日 「カンムリカイツブリ」 御所湖(雫石町)

23日は御所湖塩ヶ森水辺園地の湖畔に一日座っていました。スマホの画面から「ポケモン(妖怪)を探す」より、実物の「カンムリカイツブリの幼鳥を探す」方が私にはあってま~す。

今は「御所湖の花火大会(7月31日)」後のカンムリカイツブリの様子が気になりますね。今日(7月25日18時現在)は「Fペアの成鳥2羽と幼鳥1羽と3羽(雛わけ)の6羽」と成鳥の3グループ6羽の12羽のカンムリカイツブリを見ました。

御所湖のカンムリカイツブリ、「Fペアは雛を孵していた」と推測されます

7月13日に「3羽の雛が飛び立ち」、残りの雛も飛び立つのかと推測してますが・・・。

6月22日の「巣材運び」まで観察できていた「Fペア」の事が気になっていたのですが・・・(6月30日に最低水位になり、Fペアの縄張りが干しあがってしまった)

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▲ 2016年6月22日 「素材運びをするFペア」

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▲ 2016年6月24日 「Fペアの縄張り」

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▲ 2016年6月30日 「Fペアの縄張り」

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▲ 2016年7月1日  「Fペアの縄張り」

抱卵中なら完全に失敗に終わったと考えていたが、もしかして「巣内育雛期」なら・・・、「望みがある(雛を連れて場所移動する)かな~」と思ってました。

それが・・・、ここ10日前から「給餌するカンムリカイツブリ」を見るようになり、「A・B・C・D・Gペアではない」(もう給餌を止めて、雛どうしで行動、捕食してた。Cペアの3羽は7月13日に飛び立ちました。)と言い切れます。

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▲ 2016年7月16日 「カンムリカイツブリ成鳥」 御所湖(雫石町)

鳴きながら(グェ!グェ!グェ!と低い声で鳴く)、自分の雛を探しまわってました。7月1日に御所湖の水位が最低になり、「縄張りが崩壊」し、ダム中心部にグジャグジャと成鳥、雛が入り乱れてます。

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▲ 2016年7月16日 カンムリカイツブリの雛 御所湖(雫石町)

親と離れて、一人で行動してる雛です。

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▲ 2016年7月16日 「カンムリカイツブリ」 御所湖(雫石町)

雛はピィ~!ピィ~!と小さな声で鳴いてます。親がやっと気が付いて雛のもとに・・・。

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▲ 2016年7月16日 「カンムリカイツブリ親子」 御所湖(雫石町)

Fペアは「雛分け」してます。1羽と2羽の3羽が孵化したものと推定できます。

Aペア(御所大橋下流) 2羽 ※写真は2羽しか撮れてない。

Bペア(御所大橋上流) 4羽 ※完全な雛分け無し。たまに3対1

Cペア(元御所橋上流) 3羽 ※Aさんが5月14日に抱卵観察

Dペア(元御所橋上流奥)3羽 ※雛分け(1対2)

Eペア(安庭橋上流) ディスプレイまで観察

Fペア(御所大橋下) 3羽 ※素材運び6月22日 雛分け(1対2) 

Gペア(安庭橋下流) 4羽 ※雛分け(2対2)

Hペア(御所大橋上流) ディスプレイまで観察

■2016年7月1~9月30日まで、御所湖は最低水位になります。6月30日まで、「縄張り」がありましたが、一晩にマイナス50cmの水位変化により、カンムリカイツブリは雛を連れて「ダム中心部」に集まりました。

「追い出し行動」はまったく見られなくなりました。成鳥が10羽と4羽の群れに仲良く並びました(7月1日の午後だけ。写真有り)

縄張りがある時は、必ず巣の近くに他のカンムリカイツブリが近寄れば「追い出し行動」を撮りました。(写真有り)

雛分けした後は、自分の子供にも「追い出し行動」をしました。3ペアの雛で見ました(写真有り)

私は一人で観察してるので「記録写真」だけは1万カットは超えているのではないでしょうか。未だに「写真整理」が追いつきません。

「御所湖のカンムリカイツブリ」初飛翔する。

御所湖のカンムリカイツブリが、私の予想より3週間も早く、「飛翔」してくれました。「雛から幼鳥」に大変身で~す。これで名実とも「岩手県初のカンムリカイツブリの繁殖成功!!」になりました~。

推定で「60日での巣立ち」になりま~~す。

今日、飛翔した個体は、元御所橋上流を縄張りにしてた「Cペア」だと思います。(雛の羽数が3羽と一緒)

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▲ 2016年7月13日8:43頃 「カンムリカイツブリ」 御所湖(雫石町)

いつも親から離れて雛同士で行動してました。3日前に「滑走の練習」をしてたので、そろそろ完全巣立ちかと思ってましたが、私の予想より早いです。

この個体は、Aさんが5月14日に浮き巣で抱卵を観察。1週間後出かけたら何処にも巣が見当たらなかったそうです。観察だけで、「カメラ圧」をかけなかったから繁殖が成功したのだと思います。私もBペアは「巣外育雛する」まで撮影を止めてました。1年目を無事成功したので、来年も必ず「御所湖で繁殖」してくれるでしょうね。

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滑走の練習かと思ったら・・・

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2番目の雛がすんなり飛び立ちました~。

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▲ 2016年7月13日Am8:43分頃 「カンムリカイツブリ」 御所湖(雫石町)

雛が3羽そろって「つなぎ大橋」方向に飛び立ちました。すぐ戻ってくるもんと思っていたのですが、2時間まっても戻らず、つなぎ大橋~御所ダム間を丹念に見てまわりましたが、ぷかぷか浮いていたのは「カンムリカイツブリ成鳥5羽」だけで、「幼鳥」は見当たりません。

私は「シギチと一緒で幼鳥どうしで行動する」と思っていましたが、(行動は予想通り)雫石川を下り、海岸まで飛んでいったのでしょうか????

まだ御所湖には「親と離れて行動してる雛」がいるので、次の巣立ちはその雛でしょうね。

「カンムリカイツブリ幼鳥の飛翔」を見たので、これで「本来の野鳥観察」に戻りま~~~す。

  

御所湖の「カンムリカイツブリ看板」設置後の最初の日曜日は・・・

「カンムリカイツブリの看板」設置後の最初の日曜日は、午前5時から御所湖に出かけて見た。看板は人が御所湖に入りそうな10ヶ所ほどに設置しているので、個人での「カヌー&ボート」は入りこまないと思っていたら・・・

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▲ 2016年7月10日 午前7時頃 御所湖(雫石町)

先週も入っていた「カヌー」が入って来た。私は橋の上から

ヨツヤ 「おはよう!カンムリカイツブリの看板見ませんでした~?」

釣人 「見ません~!」

ヨツヤ 「おかしいな~。鳥の写真がある看板があったでしょう。元御所橋上流には立ち入りを遠慮してもらいたいんだけど」

釣人 「なんかあったような。ここで釣りして駄目なんですか?」

ヨツヤ 「駄目とは言わないが、看板には希少種の野鳥が繁殖しているからマナーを守ってと書いてあったでしょう。どうするかは貴方(あんた)の判断にまかせるから、自分で考えてよ」

釣人 「わかりました。移動します」

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▲ 2016年7月10日 午前7時10分頃 御所湖(雫石町)

素直に私の話を聞いてくれたが、釣り人の心理を思えば・・・。橋の上から私が移動し、釣れなくなれば再度進入しそうな気がした。ら・・・予想通り。

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▲ 2016年7月10日 午前9時頃 御所湖(雫石町)

ヨツヤ 「また来たの?さっきはわかったと言ったでしょう。貴方(あんた)一人の問題じゃなくなるよ。必ず来年は「御所湖からカヌー&ボートからの釣り禁止をお願いするからね」

釣人 「すみません!」

普通はここで終わりになるのですが、同じ事を繰り返す人は、来週も来ると思い、駐車場に行き、「カンムリカイツブリの繁殖」の協力をお願いした。まさか、私がたずねてくるとは思ってもないみたいで「びっくりした顔」をしてました~。私も同じ人に3回も説明するとは思ってもいませんでした~。

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▲ 2016年7月10日 ハチクマ♂ 御所湖(雫石町)

まさか御所湖にハチクマが飛来するとは・・・、びっくりです。行動を観察してみたら、蜂を追いかけてるわけでなく、「アオサギの頭に蹴り(キック)」して飛び去りました~。

もしかしたら近くに営巣してるかも知れません。(10年前に御所湖近くの七つ森森林公園のノスリの古巣に営巣した)アオサギが巣に進入したのかも知れません????

御所湖に「カンムリカイツブリの看板設置作業」

今日は午前9時に「御所ダム管理事務所」に出かけ、「カンムリカイツブリの看板設置作業」に立ち会って来ました。やっと肩の荷が下りた感じですか~。繁殖期間中に、御所大橋~安庭橋~元御所橋周辺に「カヌー&ボートの立ち入らないように」のご協力のお願い看板です。

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▲ 2016年7月8日 御所湖(雫石町)

御所湖は多目的ダムなので、7月1日~9月30日の水位が最低になります。今現在「縄張りを保っているのは、元御所橋上流のC・Dペア」だけです。他のペアは雛を連れて、ダム湖全体に散らばり、子育てをしてます。給餌はなく、雛が自力で潜水(30秒ほど)して小魚を捕まえてま~す。中には15cmほどの大物を捕まえては食べれなく四苦八苦する姿に笑ってしまいました~(結局食べれなく、口から出してしまいます)

なんだかんだ言って、あと1ヶ月もすれば「秋のシギチシーズン突入」になりますね。「シギチ屋」としては、あんまりカンムリにばかりかまっていられないな~。気ずいたら「ハチクマ」も終わってしまいます。なんとか「アオバト」は続られても・・・、「盛岡のササゴイ」は完全に巣立ってました~。(今日現在)

それにしても「御所湖のカンムリカイツブリの写真整理」が追いつきません。あまり溜まってしまうと、「どうでもよくなる」いつもの悪い癖が・・・(笑)

飛翔する「御所湖のカンムリカイツブリ」

7月に入り、御所湖は「梅雨末期の大雨」に備えて、水位を一番低くしている。6月30日までは、完全に「縄張り」が出来ていたのですが、一晩の(50cmほど)水位変化に、「縄張り」が完全崩壊しました。かろうじて、元御所橋上流の個体だけが、縄張りを維持し、他の個体の縄張りはなくなりましたね~。

今はボート&カヌーコースまで出てきてるので、雛連れの個体は、「ボートが来れば潜水」、繁殖失敗の個体は「ボートが来れば飛び回って逃げる」行動をとります。

そんなもんで、今日は「飛翔写真」を飽きるほど撮る事ができました。

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▲ 2016年7月3日 「カンムリカイツブリ」 御所湖(雫石町)

縄張り

縄張りが無くなり、ダム湖中央で、カンムリカイツブリが飛び回ってます。繁殖成功の個体も、失敗の個体も、「ユーラシア大陸に帰る」事が考えられませんよね~。12月の「御所湖の全面結氷」までは滞在してくれるでしょう。後は・・・、北上川に移動し、春、又御所湖に帰って来てくれるのが理想なんだけど・・・。

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▲ 2016年7月3日 カンムリカイツブリ巣立ち雛 御所湖(雫石町)

親から離れて、一人で潜水(30秒ほど)餌を獲ってました。今日は、午前中は小雨でした。

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▲ 2016年7月3日 カンムリカイツブリの雛3羽 御所湖(雫石町)

雛同士での行動が多くなりました。親は30分に1回位、雛の数を確認にくるだけです(給餌はしません)

ここまで大きくなると、ボート&カヌーが来ても、潜水して隠れます。まだ飛ぶことは出来ないですね。

御所湖で「アカショウビンの声」を聞きながら、今日もカンムリカイツブリ

声はすれども姿を見れない「アカショウビン」の声を聞きながら、「御所湖のカンムリカイツブリ」の観察を続けました。最近(過去5年)は、雫石町でも、ハチクマやアオバト観察中に「アカショウビンの飛翔」を良く目にします。(早すぎて写真は撮れない)今日みたいに雨が降りそうな時は、遠くから「アカショウビンの声」が聞こえてきますね。

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▲ 「アカショウビン」 (青森県十二湖)

標準50ミリで撮ると、波紋がわかります。私は望遠レンズで撮るより、標準レンズで撮る「野鳥写真」が好きですね~。

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▲ 2016年7月2日 「カンムリカイツブリの雛1羽」 御所湖(雫石町)

今日は、ルアー釣りのカヌーが「元御所橋上流」に入ってました。1時間ほど粘ってましたが、魚は一匹も釣れてなかったですね。キャッチ&リリースでしょうが、「釣れなければ面白くない」でしょうね。

2013年8月の雫石大豪雨前までは、元御所橋上流には、「ブラックバス駆除の刺し網」が設置されてました。刺し網があれば、カンムリカイツブリもたまったもんではありません。今後、もし「刺し網の設置」があれば、雫石漁業組合に交渉(繁殖期間の撤去)に行かなければならなかったですね。

なぜカンムリカイツブリの雛は1羽でしょうか。

孵化後30数日たちましたが、親から離れて「自立して餌を取ります」。いつまでも親と連れ立ってるわけではありません。まだ観察途中ですが、孵化後80日の幼鳥(飛べるようになる)の時は、親鳥と同じ行動をとらないような気がします(シギチは幼鳥どうしで渡りをしますもんね)

カンムリカイツブリは北海道やシベリアでは観察例がないみたいなので、直接日本海を越えて西に飛び立つのか、日本列島を南下して、琵琶湖経由しながら九州から大陸を目指すのか・・・・「鳥類研究者の出番ですよ~!」

御所湖での「発信機取り付け」は、ご遠慮願いま~す。(笑)

縄張り意識の強いカンムリカイツブリがコロニー(集団繁殖)を作るのは、超珍しいお話だと思うのでね。

休眠中の「雫石野鳥の会」を再活動しようかね~。

実は御所湖の野鳥愛護団体として「雫石野鳥の会」と言う組織があったのですが、(故・越前谷喜代治会長)会長不在になり、休眠しておりました。おもな活動は「白鳥の餌集め」「冬季の白鳥餌場の氷割り」「御所湖の野鳥愛護」です。そんなDNAを引き継いでいる私(四ッ家)なので、「御所湖をカンムリカイツブリの楽園(集団繁殖地)」にしたいと思ってます。

御所ダム管理事務所には、過去最高の「神対応」していただき、感謝、感謝です。が・・・、やっぱり「岩手日報2016年6月26日の記事」に水をさされた気がしてます。

何で私(四ッ家)が2016年6月5日のブログに「岩手県初記録のカンムリカイツブリ繁殖成功!」と書いたのが、お気にめさなかったのかな~???

2014年も2015年は雛10羽も観察されているみたいだし、その時に「岩手日報」に記事を書けばよかったと思うんだけど・・・。

私は「すべては御所湖の野鳥愛護」の為ですからね~。

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私(四ッ家)が疑義を感じている箇所は・・・

「2014年5月7日の夜に、大雨が吹いて強風で巣がバラバラになった」と言うことと、「2014年の7月末、橋の上から湖面をながめると、彼ら(カンムリカイツブリ)はいた。しかも子ずれの一家族だった。一家族の雛は一羽。もう一家族は二羽。すでに親と同じ大きさになっていた。彼らはあきらめずにやり直したのだ。子育ては、ぎりぎりのところで成功していた。」

「お盆を過ぎるころ、家族は御所湖から姿をけした。本来の野生にしたがって、遅くなった北への渡りをかけたのかも知れない。」

岩手県立博物館の論文には、2013年5月7日未明、雨によるダム湖内の増水と強風により、巣がまるごと吹きとばされ、跡形も無くなっているのを早朝、確認した。繁殖活動失敗後、渡辺が毎朝、御所湖周辺を回っていたが、カンムリカイツブリそのものの姿すら確認できなかった。

「雫石野鳥研究会 渡辺治」

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2013年と2014年の2年連続で「同日(5月7日)に大雨と強風で巣がバラバラに吹き飛ばされる偶然にびっくりです。

「2013年の間違いでした」とは絶対ならない理由は・・・、2013年8月9~10日と「100年に一度の雫石大豪雨」でお盆の頃の御所湖、雫石町全体が大変でした。御所湖でカンムリカイツブリの雛を観察する事はありえないお話です。

2014年8月15日に「北に飛び立った」と言うことは、逆算すれば、孵化後飛び立てるようになるまで平均80日間として、孵化は6月5日です。

抱卵日数30日とすれば、5月5日に「抱卵開始」になるわけで、「5月7日に巣がバラバラになっている、そして大雨、となれば「8月15日に飛び立てる」と言うのは・・・。

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24ミリの広角レンズで撮影しました。望遠レンズで撮らない事が、「記録写真」になります。今の時代はパソコンでデジタル画像をいくらでも拡大できるので、「米つぶのカンムリカイツブリ画像」でもOKですよね。橋の歩道橋から、携帯、スマホ、何でも撮影可能かな。

「証拠写真」としては「広角レンズ」での撮影は絶対必要ですよね。

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