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2016年「見前水田」の口開けは・・・、例年通り「タカブシギ幼鳥」です。

リオ五輪も終わり、普通の生活時間に戻ったので(五輪中は20時睡眠3時起床の毎日)、「見前水田にシギチの按配」を見に出かけて来た。例年通り、第一陣は「タカブシギ幼鳥1羽」でした。これから、少しずつ数を増やし、20羽位にはなると思います。私の目当ては・・・「エリマキシギ」を見るまで、「見前水田通い」が続きま~~~す。

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▲ 2016年8月22日 タカブシギ幼鳥 「見前水田」(盛岡市)
秋の内陸休耕田に入るシギチでは、もっとも普通に見れる代表選手です。
秋のシギチはエリマキもですが、幼羽が多いような気がします。
幼鳥だけで渡りをするのですから、「渡りの不思議」ですよね。

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【野鳥】 タカブシギ」カテゴリの記事

コメント

yotsuya さん、こんばんは。

8月28日 日曜日に見前水田に行きましたが、シギチは皆無でした。バンもおらず、カルガモ1羽だけなので、タイミングが悪かったのかも知れません。

岩手医大のすぐ南の水張り休耕田で、アオアシシギ1羽確認しました。

今後の展開が、楽しみであり、不安でもあります。

boriさん、今晩は。

>8月28日 日曜日に見前水田に行きましたが、シギチは皆無でした。バンもおらず、カルガモ1羽だけなので、タイミングが悪かったのかも知れません。

朝、夕、毎日見てますが、8月22日に「タカブシギ1羽」観察したきりです。付近を車で走行しても「ジシギ」に会うこともありません。いれば、必ず飛びたってくれるのですが・・・、2016年はなんか変です。

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