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見れて嬉しい「カリガネ29羽(岩手県雫石水田)」

ガン5種(マガン・ヒシクイ・シジュウカラガン・カリガネ・ハクガン)で、昔は見れて嬉しいのはハクガンでしたが・・・、最近は八郎潟(秋田県)に出かければ、ハクガンとシジュウカラガンは200羽前後の数で普通に見る事が出来ます。最近は、見るのが難しいのがカリガネなので、「29羽のカリガネに大興奮」してしまいました~。

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▲ 2020年3月17日  カリガネ  雫石水田(岩手県雫石町)

霞がかってますが、バックの山は「秋田駒ケ岳」です。

毎年ではないが、過去10年、この場所(雫石水田)でガン5種(マガン・ヒシクイ・シジュウカラガン・カリガネ・ハクガン)を見てます。

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▲ 2020年3月17日 カリガネ15羽  雫石水田(岩手県雫石町)

家族単位での行動なので、マガンが混ざる事がないので、写真的にはスッキリして気分がいいで~~~す。

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▲ 2020年3月17日  カリガネ   雫石水田(岩手県雫石町)

バックの緑色の大きな屋根は「JR雫石駅舎」です。

雫石水田(岩手県雫石町)での撮影と言う「確かな記録写真」ですね。

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▲ 1羽見れただけでも嬉しいが・・・

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▲ 2020年3月17日  カリガネ  雫石水田(岩手県雫石町)

1羽より、群れで見れて嬉しいカリガネです。

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▲ 2020年3月17日  カリガネ  雫石水田(岩手県雫石町)

カリガネの「短いピンク色の嘴」と「額から頭上までの白色」が、私にとってのフィールドマークです。マガン300の群れに入ってても「ピンクの嘴」が目に入ればしめたものです。

マガンより小さいので、マガンの群れから外れるのを待たなければ「カリガネを撮る」ことはできません。

水田奥の「バックの白色」は、秋田新幹線の線路ぞいなので、除雪の雪が残っててくれました。ラッキーでしたね~。

「ゲップが出るほど、カリガネを撮る事」ができました~。

 

 

 

 

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