最近のトラックバック

カテゴリー

« 何時でも撮れると思っていたハマシギの写真が2枚しか・・・。 | トップページ | 羽根を痛めた「御所湖のコハクチョウ(越夏個体)」は、仲間と再会できるか? »

10月になると思い出す・・・「ミヤコドリのあるある話」

バードウォッチングの「あるある話」なんだけど・・・。

珍鳥ではないが岩手県内陸に住んでると、「まず絶対見る事が出来ないミヤコドリをわざわざ関東遠征して見たことがある」が、数年以内に「岩手県内海岸で簡単に見れてしまったミヤコドリ」の事を、10月の声を聞けば思いだします。当時は高速道路もあるので、関東位までは躊躇なく遠征してました~。(今は1種位では出来ないな~)

※ 「写真」をクリックすると大きな画像で(1000x666)で見る事ができます。

6149blog02

6149blog01

6149blog10

6149blog11

6149blog12

6149blog13

6149blog21

6149blog31

6149blog22

▲ 2004年10月19日  ミヤコドリ  津軽石川河口(岩手県宮古市)

わざわざ4年前に、ミヤコドリの為に「三番瀬(千葉県)」まで遠征したのだが、(同時にオオメダイチドリ冬羽も三番瀬で見れた)、岩手県沿岸でミヤコドリを見れるとは、当時はぜんぜん思いもよらんかった。

ライファーの感激も無く、岩手県内で見れたから「少しだけ嬉しい」と言う気持ちでした。

見たい、見たいと思ってた野鳥が「一回見れれば、簡単に二回目がある」と言う、バードウォッチングの「あるある話」でした~。

« 何時でも撮れると思っていたハマシギの写真が2枚しか・・・。 | トップページ | 羽根を痛めた「御所湖のコハクチョウ(越夏個体)」は、仲間と再会できるか? »

【野鳥】 ミヤコドリ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 何時でも撮れると思っていたハマシギの写真が2枚しか・・・。 | トップページ | 羽根を痛めた「御所湖のコハクチョウ(越夏個体)」は、仲間と再会できるか? »

2022年12月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
無料ブログはココログ