ヒシクイ1羽見れただけで嬉しい、今日この頃・・・・。
まったく個人的な観察記録ですが、2024-25シーズンの秋のガン観察は1羽も見れず(雫石・盛岡周辺で)、ヒシクイ1羽見れただけでも嬉しくなるなんてね。当たり外れにも、ここまでガンを見れなかったのは20年前に戻った感じですね。ほんとに20年前は雫石・盛岡周辺でガンは見る事が出来ず、伊豆沼や八郎潟に出かけていたんですよ~。
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▲ 2025年2月15日 ヒシクイ 矢巾水田(岩手県矢巾町)
盛岡市内から矢巾水田に「岩手医科大学・附属病院」が移転してきたので、私の「春・秋のシギチフィールド」が消滅してしまいました。が、医大付属病院が大きくなって(盛岡市内の医大は駐車場探しに大変だった)移転したので、駐車場に困ることはなくなりました~。移転前は医大付属病院に何回もお世話になったが、新しい矢巾町に移転した病院にはお世話になったことはありません。
「エリマキシギの夏羽」を見れたのも、矢巾水田だったな~。「オグロシギの夏羽」も・・・。
エリマキシギのあのかざり羽やオギロシギの赤い胸が忘れられない。


























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