高校時代の同級生の訃報に・・・・・、合掌。
正月明けに、突然「高校の同級生の訃報?」が入って来た。
Yo 「ヨツヤ、N子が死んだと言う噂が東京在住クラス会に流れているんだけど、何か知ってる?」
ヨツヤ 「えっ!嘘だろう。まだ60代だぞ・・・。ちょっと待って、必ず載ってると言う訳じゃないけど新聞の慶弔欄みてみる。」
ヨツヤ 「びっくりした。確かに載ってる。ふ~~~~~」
Yo 「去年の4月電話した時、元気な声だったんだけどな~。」
ヨツヤ 「今晩は力が抜けたな~。N子を知ってるヤローどもに連絡入れてみる」と言って電話を切った。
その後数人の電話を入れたが、誰もN子の訃報を知らなくびっくりしてた。
そしてN子のスマホに電話してみたら「この電話は現在つかわれてません」のトーキーが流れた。合掌
BWには無関心のN子だったが、昔「赤いオオマシコの年賀状」に、「赤い鳥っているんだね。綺麗だね」の反応を思いだした。
N子を忍んで「オオマシの雌」を貼ってみる。
▲ N子、青い空の上に登っててね。

































































最近のコメント