2016年の「御所湖のガンカモ調査」の記録は

今日は「ガンカモ調査日」だったので、御所湖に出かけて来た。まれに見る暖冬で、結氷率は3%ほどでした。30年弱御所湖でのガンカモ調査をしてますが、こんな年はなかったですね。1990年代前半は「氷上ワカサギ釣り」も行われてたのに・・・(20㎝以上の厚みが無ければ解禁にならなかった)

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▲ 2016年1月11日 御所湖(雫石町) 結氷率3% 積雪0㎝

1 カルガモ   301羽

2 マガモ     797羽

3 ホシハジロ  119羽

4 オナガガモ    5羽

5 コガモ      11羽

6 ミコアイサ     1羽

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年に1度だけのカウンター使用で~す。御所湖は周囲10キロなので、車での移動ですね。ぐるっと道路があるので、歩かなくても観察できるのがいいですね。

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▲ 2001年1月12日 「アカハジロ♂」 御所湖(雫石町)

御所湖で白鳥の餌付けがされていた時代は(5年前から餌付け禁止)カモの数も種類も今の5倍は越冬してましたね。

岩手県初記録の「アカハジロ」です。私が第一発見者ですが、御所湖は100人来ても大丈夫なので「直ぐに情報公開(ネットで)」しました。そうしたら、TV局が取材に来てましたね~。

この鳥(アカハジロ)見たさに(ライフリスト増やしたさに)、新幹線で浮間公園(東京都)までわざわざ見に出かけた事も・・・。(1993年2月21日)

当時はとてもいい時代で、初対面でも「珍鳥情報」が入って来てました。最初の頃は、葉書きで地図書いての交換が・・・、電話になり、FAXになり、携帯電話ですか~。今は・・・、どうなってるでしょうね。

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半年ぶりに「フィールドノート」を更新UP!した。

正月から連続10日間ブログを更新してますが(1ヶ月に1回か2回の休眠ブログでした)HP「イーハトーブ岩手の野鳥通信」は半年も更新しない休眠HPでした。正直に言えば、「HPは閉鎖、ブログは休眠」にしようかと思ったのですが、「HP内の野鳥写真を全部削除」してみたら、なんかスッキリしたので「また継続も・・・」と思案中です。

「野鳥写真」を撮ってる人は、私の「野鳥写真」には興味が無いと勝手に思っているので、「フィールドノート中心のHPにしようか?」または「撮影場所のガイド中心にしようか?」と・・・。(ただオオマシコ撮影ポイントとかハチクマの養蜂場を公開したら、大変な事になるような気もする)

まずは「一に観察、二に観察、三、四がなくて、五に観察」をメインにすることがベターかな?(「野鳥写真なんてどうでもいい)

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毎年フィールドノートは2~3冊を使いきっているのですが・・・、2015年は1冊を半分しか(0、5冊)使ってませんでした。それだけフィールドに出なかったと言うことですね。

私が「ガンカモ調査」をボランテアで参加すると決めたのは、なんか理由がないとフィールドに出ない(出ぶしょう)からで~す。

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「世界のフクロウ図鑑」を手にとり・・・

普段開くこともない「世界のフクロウ図鑑」(地球上の約200種のフクロウが全部載ってるフクロウ図鑑です)を本棚から取り出して見た。たまたま、昨日「日本野鳥の会もりおかのブログ」を見たからです。

英語力も無いのに、洋書の図鑑は20冊位持って(種ごとの図鑑なので、カモメだったら地球上のカモメが全部載ってる)写真とかイラストを眺めては、「日本に迷って飛んで来てくれないかな~」と淡い期待を込めて見てます。

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▲ OWLS(フクロウ)に載ってる「アナホリフクロウ」のページです。

英語力が無くても「南北アメリカ」に生息してるのが一目瞭然でわかりますね。

海外に出かける事がないので、必要無い図鑑と言えばその通りなんですが・・・、時には役だつことも・・・・

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▲ 1999年11月28日 「コキンメフクロウ」  東京都

ペットショップから逃げたじゃないかと言われた「籠ぬけ?のコキンメフクロウ」です。

1999年の11月28日に「ヒメクビワカモメ」が八津干潟に出た~との情報で、新幹線で駆け付けました。(3000人は来てた)たまたま隣あわせになったバーダーから、「東京では籠脱けかどうかわからないがコキンメフクロウで賑わってる。盛岡から来たのなた地図を書きますから見て帰ったら?」と進められて出かけてきました。

当時はまったくの初対面でも「野鳥情報」は教えあうと言う、バーダーの「暗黙のルール」がありましたね。遠くに出かけた時は「方言丸出しでも会話する」と言うのが私のスタンスで、「野鳥情報交換」をさかんにしてました。

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「日本野鳥の会もりおか」のブログのコメントに・・・

今朝、「日本野鳥の会もりおか」を覗いていたら・・・、ブログのコメントに『マナーの悪さ』と言う題名での書き込みがあった。

もりおか支部会員のTさんが「個人で海外探鳥(カナダ西海岸)記」を写真付きで記事を書いていたが(私は楽しく自分が行った気持ちになり読んでました)、その内容が気に入らなくて、『マナーの悪さ』とのコメントが・・・。

投稿者の方も、「同じもりおか支部会員」らしいが、名前は伏せてあり誰だかわからないようにしての「批判コメント」でした。何も同じもりおか支部会員の仲間」なのに、わざわざ「正義感ぶってコメント」を書かなくてもいいのにと単純に思ったので、「批判は大歓迎なので、私(ヨツヤ)のHPに遊びに来てくださ~い」と私も書き込みました。

名無しの投稿者の方は、

「バンクバー(カナダ西海岸)では珍鳥の「アナホリフクロウ」が出現し、地元のバーダーが協議し、車止めのバリケードを無視して、工事の車が行ききする場所に入った」と書いたのが気にいらないらしい。

「野鳥の会の名でマナー違反の記事を堂々と載せるのは問題があります。同じ野鳥の会の者として恥ずかしい行為である」とのコメントでした。

私としては同じ身内で(野鳥の会もりおか)で、誰でも見れる支部のブログに書き込みするなら、ブログ管理者に了解を取る位の配慮があってもいいのにと思った。(これが名無しでなく、名前を名乗るなら発言は自由なので、何の問題はないと思ってます。発言(書き込み)に責任が出てきますから)

名無しの投稿者は「とても良い事を書いた気分」でしょうが、私(ヨツヤ)は「正月早々気分が悪くなりました。

あえて自分の事を書きますが(建設・土木関係の仕事を40年している業界人です)わかりやすくたとえ話(盛岡で起きたと過程して)で書きます。

「花巻空港の拡張工事現場にシロフクロウが現れ、地元のバーダーが工事バリケードを無視して中に入り、海外からツアー探鳥の旅行者が便乗して中に入ってシロフクロウを見た」と言うことですね。大型土木工事現場で、一般人が本当に入って駄目なとこは、ガードマンが立ってます。地元のバーダーはそんな事情は先刻承知で、日々「探鳥」してるのだと思いますね。

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▲ アメリカの「野鳥図鑑」です。 1999年にアマゾンで購入しました。

「Burrowing Owl(アナホリフクロウ)」

全長18~26センチ

南北アオメリカに分布。北のものは冬期に南下する。木のない開けた草地に生息し、昆虫や小哺乳類を捕る。地面に穴をほり、巣として利用。卵は6~11卵を産み雌雄で抱卵する。

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私はパスポートを取った事もないので「一度も海外に出かけた事」がありません。ただ、日本に飛来することもある「アメリカ産の野鳥の知識」の為に、海外図鑑を購入しました。アメリカと名のつく野鳥は、日本では「珍鳥」になりますから・・・。

「アナホリフクロウ」はメキシコの砂漠に出かけたら、掃いて捨てるほどいるのでしょうが、カナダの西海岸では珍鳥なんでしょうね。

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休業状態のブログですが・・・。

6月1日から「ばあ~や(母親)の体調」が思わしくなく、病院通いを続けておりました。かれこれ10年近く、「月1回の大学病院」に通ってましたが、微妙な薬のコントロールの為、週一の通院になりましたね~。「入院の必要がない」と言うことなのですが・・・。

めっきり足腰が弱くなり、自力歩行は困難になったので、「自宅から20キロ以内で携帯電話の通話エリア内」でなければ、何処にも出かけられなくなりました。と言うことで、BW(鳥見)は月1、2回ほどでしょうか。これが、長くなればなるほど「自分にとっては幸せ」と言うことです。ばあ~や(母親)には「長生き」してもらわなければなりません。

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▲ 天気がいい時は、外に連れ出すのですが・・・、なぜか「鳥見」ができる場所になりますね~。

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▲ 物理的に「雫石町内での鳥見しかできない」と・・・。てっとり早く、何処にも行く所がないので「雫石のハチクマの森」が中心になります。

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▲ 例年、6月下旬ごろから雌を見る機会が増えてきます。ハチクマは「体色のバリエーション」があるので、シギチ好きにとっては「たまらない猛禽類」ですね~。大きくわけて「暗色タイプ」、「中間色タイプ」、「淡色タイプ」の3種類ですが、胸の模様(班)が複雑になっているので、「個体識別」が出来るのも特徴です。撮影してても、「あ!この個体は去年も撮影したな~」となるわけで、場所に執着するのは「渡りのタカ」だからなのでしょう。

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▲ 雄の暗色タイプです。撮影ファイルを詳しく調べてみないとはっきりしたことは言えませんが、たしか2008年の6月に、「ろう膜が黄色い暗色の雄のハチクマ」を撮影したので、(2年目の個体と考えたら)、この個体は5年目と言うことでしょうか。

※ 個人的事情で、「あまり鳥見ができない」ので、過去に撮影した「ハチクマの撮影画像」を引っ張りだして、「気長に個体識別」を楽しむことにします。

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今年の飛島は・・・。

例年「GWは飛島探鳥」と決めていたのですが・・・、今年は諸般の事情により、出かけることができなくなりました。いつかは「こう言う日」が来るとは思っていたのですが、「離島」と言うことで、「何かあったら直ぐ帰れない」と言うのが一番の理由です。橋か海底トンネルで繋がっているのなら、なんとでもなるんですが・・・、仕方が無いですね。ばぁ~や(母親)の世話を頼んで、「一人遊びに行く」と言うことが「心情的に」出来なくなりました。

いつも一緒に出かけてた鳥友のGEさんから、「キガシラセキレイが出た」と電話をもらいましたが、見たかったですね。

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▲ 「オオルリ」です。

農作業(家庭菜園)の合間に、七つ森・森林公園(雫石町)に出かけたら、オオルリがいました。自宅の農作業中には、「ハイタカ」、「ツバメ」、「ハクセキレイ」、「ウグイス」、「クロツグミ」、「アオサギ」を肉眼で見ました。(かなり近いということです)

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「続・開店休業」です。

ガソリンもなく車を走らせることが出来ないので、部分運行している「田沢湖線」で盛岡に出かけてきました。県立図書館でじっくり「暇つぶし」でもしようとしたら、「地震の為3月31日まで閉館」の看板が。しゃ~ないので、「食料調達」でもしようかしたら、店もコンビにも棚にはパンとかカップ麺とか何もないんですよね~。ならばと少々割高ですが、盛岡駅で「おみやげ用の南部煎餅」を2個買ってきました。

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▲ 2011年3月17日 「盛岡駅」 こんな静かな盛岡駅前は初めてですね。道はガラガラでした。やはり「新幹線」がはしらなければ、賑わいはもどってこないでしょう。今回の地震のニュース映像を見る限りでは、新幹線の復旧には「突貫工事」をしても3ヶ月はかかるんじゃないでしょうか。遅くても8月の「盆休み」までには復旧しなければ・・・。それにしても「20年も待って、待って青森開業」になりましたが、3月5日から1週間で「運休」なんて、ついてないですよね。

まったく個人的な話ですが「新型新幹線はやぶさ」のお陰で、(撮り鉄にはまって)津波災害を運良くまぬがれたと思ってます。「はやぶさ」の撮影をしていなければ、間違いなく三陸海岸(たぶん陸前高田市)に出かけてました。

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「東日本大震災」の映像を見て・・・

昨夜から「停電」が解消され、日常の生活に戻ったのはいいのですが、「ニュース映像」を見て「絶句」しました。いつも出かけている準フィールドの陸前高田市が「壊滅状態」で言葉もありません。今冬シーズンは、昨年の12月上旬に出かけ、年あけから「広田湾のコクガン撮影」に2月6、24日と3月3日に出かけてきたばかりだったからです。例年、冬シーズンは「10回ほど出かける探鳥地」なのです。特に3月になれば、カイツブリの仲間が夏羽になるので、「週1回は必ず出かける場所」なんですよね~。それが、、、「美しい高田松原海岸」が、一瞬のうちに消えてしまいました。

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▲ 2011年2月6日撮影。「広田湾のコクガン」です。三陸海岸と言えば、岩礁のリアス式海岸なのですが、とても貴重と言うか珍しい「5キロ?ほどの砂浜と松林」が続いてる景勝地です。手前に2Mの防潮堤と30Mの黒松、そして奥には高さ10Mの津波防潮堤があります。まさか10Mの津波防潮堤を超える「津波」が発生するとは誰も思いませんよね。昨年だったか、大きな地震があり、「大津波警報」が出て、国道4号線を閉鎖(ちょうど種市海岸に出かけていた時なのでよく覚えてます)したら、50センチの津波でした。「気象庁は大げさすぎる」と思ったもんです。

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▲ 2011年3月3日 気仙川河口(陸前高田市)です。高田の町並みが見えますが、津波ですべて無くなりました。個人的には、自分の出来ることを、せいいっぱい「応援」しなければなりません。それが、準フィールドにしているものの務めです。

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2011年3月11日は・・・。

「東北関東大震災」の影響で、我が家の「電気」が、やっと3時間前に「通電」になりました。あれほどの揺れでしたが、何一つ落下物はなく、壊れたものもありません。ただし家の中で「キャンプ生活」をしなければなりませんでしたね~。ただ、こういうこともあろうかと、倉庫にしまっていた「ダルマストーブ」を10数年ぶりに取り出し、暖はとれたのでなんとかなりました。

今週は岩手県沿岸での仕事が続き、11日は、たまたま体があいたので、「気仙川河口」か「種市海岸」に出かけようと決めていました。が・・・、車の調子が悪く(エンジンのグローランプかセルモーター)、エンジンはなんとかかかるので、強行しようかとも思いましたが、修理工場に預ける事にしました。「半日時間がほしい」とのことで、しゃ~ないから、車を預けて、バスで盛岡駅にでかけ、「新幹線はやぶさの撮影」をする事にしました。土曜日も休みの予定だったので、「まずは車を万全に修理することを優先にしろ!」、「1日スライドして海岸に出かけろ!」と天の声が聞こえてきました。

3月3日(木) 気仙川(陸前高田市)河口で、今シーズン4回目の「野鳥撮影」。

3月5日(土) 種市海岸に「野鳥と電車」で、今シーズン6回目の「コクガンの撮影」

3月6~10日 釜石市で「真面目に仕事」

3月11日 気仙川河口の出かけようとしたが、「盛岡駅で新幹線撮り」に変更。

こんな感じでした。

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▲ 2011年3月11日 AM7:04分 撮影時間は1分で終わるので、7:30分には事務所に顔を出せます。ディーラー(修理工場)がAM10時開店と遅いのが「沿岸行き」をあきらめざるおえませんでした。

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▲ 2011年3月11日 AM10:30~12:00 盛岡駅。写真は2枚だけの撮影でした。この日は「動画撮影中心」にしました。

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▲ 2011年3月3日 気仙川(陸前高田市)ですが、これでは、「撮り直し」したくなりますよね。水の色が気に食わないで~す。

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▲ 2011年3月3日 気仙川河口から4キロほど上流です。「報道」によれば、赤い鉄道の橋からさらに1キロ先まで「津波」が気仙川を登ったそうです。河口から5キロも登るとは、、、、。(絶句)

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▲ 2011年3月5日 「種市海岸(洋野町)」です。種市海岸には、高さ15Mほどの津波防潮堤がある(国内で一番高い防潮堤とか書いてました)ので、歩行者扉をぬけて、海岸に出なければコクガンを撮影することはできません。一応、「自己責任」で行動してます。頭には「地震イコール津波」ですが、防潮堤があると安心してしまうので、動きは緩慢になります。(反省)

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