日本初か???「アオバトの交尾撮影成功!」

昨年(2016年)6月に、広葉樹帯でアオバト♂がハシブトガラスをモビング(攻撃)行動をしているのを観察、「アオバトが繁殖している」事はわかっていたが、モビングを見て確信しました。

今年(2017年)は「熊の当たり年」で怖かったのだが、4時には夜が明けるので、午前3時にフィールドに到着、熊鈴二つ持って「ブラインド入り」した。(早朝のブラインド入りの30分が怖い)こんな馬鹿な事は今年限りと思って29年目・・・、やっと「アオバトの交尾撮影」を撮る事ができました~。

まずは、「トリミングした大きい画像」から・・・。

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▲ 2017年5月30日 アオバトの交尾   ※トリミング画像です

※ 写真をクリックすると720x480の大きなサイズで見ることができます。

時間にして5秒位でしたが、最初AFだったので、小枝にピントが合い、急遽MFに切り替えて最後の1秒ほど撮ることができました~。この場所でアオバト観察して「苦節29年」やっと「アオバトの交尾」を撮ることができました。

最初、アオバト♂が太い枝で360度の回転を2回したので、(動画撮影に切り替えようと・・・)したが、1Mほど離れた場所にいた雌にすりより、雌の体を一周してから背中に乗りました~。 嫌なら飛び去るんだが、雌が枝に止まったままだったので、「相性」を確かめたのだと思います。

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▲ 2017年5月30日 アオバト♀

最初、1羽の雌が新緑にブナの小枝に飛んできました。2017年は「ブナの美」は多いかな?

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▲ 2017年5月30日 左アオバト♀・右アオバト♂

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▲ 2017年5月30日 アオバト♂

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▲ 2017年5月30日 アオバト♂・♀    岩手県

ノートリミングの「アオバト交尾写真」です。

写真をクリックすると大きなサイズ720x480で見る事ができます。

「アオバト」はライフワークの野鳥です。なんだかんだと言って今年(2017年)で29年目ですかね~。写真は1万カットはあると思うが、10年前に撮影した「究極の1枚のアオバト写真」を超える場面に出会う事がないですね~。

※「営巣場所は人に聞かない、教えない」をモットーとしています。たまにメールで「アオバトの写真」を使わせて下さいとありますが、「すべてお断り」してます。

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久しぶりの休みに・・・アオバト写真整理

9月、10月、11月と本業の仕事が忙しく、BWをする暇も、ブログに書き込む気力もなく、一日家の中に閉じこもってた。フィールドに出なくても、未整理の野鳥写真(机の中に忘れてたMOデータやHDに入れっぱなしの写真データ)が沢山さんあるので時間を持て余す事はないで~す。

「自称アオバト屋」が撮った「アオバト写真」を見てやってくださ~い。

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写真コンテストとか野鳥カレンダーに応募する気はないが、季節感を意識して撮影してみました~。この1枚を撮影するのに「25年の時間」が必要でした。だって花の咲くタイミングは3日間しかないし(開花して3日もたてば枯れてしまう)、必ずアオバトが枝に止まってくれる保障がないし・・・、(渡ってきて1週間位はペアで行動します)ペアでの行動に感謝ですね。

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青空を意識して撮影しました。ただ雄のワインレッドの羽色が晴天では上手く出ません。森の中の暗い場所ならいいのですが・・・、そうすれば胸のレモン色が出ないし・・・、ほんと難しいで~す。

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アオバトは猛禽類(ハヤブサ、オオタカ、ノスリ)にいつも狙われているので、カモフラージュできる場所で待っていれば、必ず止まってくれます。猛禽類の目から見ても、アオバトがいるのかどうかわからないのでは?森のアオバトでは、猛禽類がアオバトをキャッチした事を見たことがありません。アオバトにとって一番の天敵は「カラス」ですね。

春先にカラスをモビング(攻撃)するアオバトを何度か観察してます。(カラスはアオバトの卵か雛狙いです)私は、「カラスにアオバトの巣を見つけてもらう」と決めてま~す。

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曇りの方がアオバトの色はでますね。

まだまだ「未整理のアオバト写真」があるが、もう飽きてきました~(笑)

海、森併せて10か所は撮影ポイントを持ってるので、(海のアオバトでも救命胴衣を装着してブラインドに入ります)困る事はありませんが、照ケ崎(神奈川県大磯町)のように「ノーブラ撮影(ブラインド無し)」はしません。いつもブラインドに入ります。カメラ圧をかけたくないもんで・・・。

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ハチクマ狙いで待っていたら・・・、アオバトが飛んで来た。

今日もMOデータの整理をしてます。

狙いの野鳥(ハチクマ)目当てでブラインドに入っていたら、置きピンをしてた枝ではない別方向の小枝に、アオバトが飛んできました。ブラインドの中では、アオバトの声やアカショウビンの声は毎回聞いていたが・・・、まさか飛んで来るとは思いもよろず(アカショウビンは期待してたけどね)「アオバトか~」と文句を言いながらシャッターを切りました~。

アオバトは順光で撮ると「青い嘴の色」がとんでしまうと思いながらも・・・、撮ってしまいました~。

撮影した記憶はあるけど・・・、「撮影過去を振り返らない悪い癖」がでて、今まで気をつけていませんでした。

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▲ アオバト♂ 雫石町

光線の状態で「色合い」が変わってきます。

快晴だとコントラストが強すぎるので、個人的には「薄晴の時」が一番好きですね。まあ・・・しかし「写真は光のコントロール」なので、そこらへんを理解して撮影を続けていきま~す。

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▲ ハチクマ♂ 雫石町

一度ブラインドに入ってしまうと移動できないので、ハチクマが予想外に近い枝に飛んできてもどうしょうもありません。途中でレンズ交換でもしようものなら、間違いなく異変に気ずかれ飛び去られますね~。と言うことで、自分の意図とは違うが、あきらめて撮影するしかないで~す。

ブラインドに入っての「野鳥撮影」は、運、不運がつきものです。

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忘れてたMOデータに・・・、アオバト画像が残ってた。

昔撮ってた野鳥写真は(MOとCDに保管)、全て外付けハードデスクに移動したと思っていたが、机の中に5枚ほどのMOデーダが隠れていた。今でも過去の野鳥写真は見ることもないが、10年位前に撮影した「アオバトは新鮮」に見えました~。(自然災害で喪失したから、今は撮影する事が出来ない)

今思うに・・・、もう少し真剣に撮影しておけばよかったと後悔してます。(当時はいつでも撮れると思っていたので・・・)

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光が差し込まないと「ブナの緑に同化してしまうアオバト」ですが、木漏れ日が「アオバトに差し込む」と、レモン色に輝きます。

まったくの個人的な思いですが「日本で見れる野鳥で、アオバトが一番美しい」と思ってます。アオバトは「落葉広葉樹で見るに限る」と言うことでしょうか。

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niftyのホームページが閉鎖に・・・、でも「アオバト」があるからな~。

@niftyから、9月29日を持ってホームページのサービス終了のメールが・・・。このさいだから、「イーハトーブ 岩手の野鳥通信」を止めて、ブログ(一石二鳥で行こう!)だけに集中するいい機会だな~と思ったのですが、「四ッ家孝司の野鳥写真ファン」が一人いるので(TOPページの写真)続ける事にしました。

2ヶ月に一度通院する私の主治医です。必ず私のHPを開いて、病気の話より、写真の話で盛り上がります。大学の時は「写真倶楽部」に積を置いてたらしく、机にさりげなく「ライカのカメラ」があったりします。
2016年は「御所湖のカンムリカイツブリの観察」に忙しく、「アオバト」には10回ほどしか出かけていませんが、(例年なら100回は出かけている)これから、挽回しますは~。
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▲ 2016年8月上旬 「アオバト♂(右)♀(左)」
「イーハトーブ 岩手の野鳥通信」の8月のTOP画像に使用しました。
「アオバト」は30年続けて観察中です。
以前は「年間100日」でしたが、今年はトータルで50日を目標に頑張りま~~す。

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最悪のGWに「アオバト写真」の整理をする

天候不良で何処にも出かける気がおこらず、ライフワークの鳥の「アオバト」の写真整理をした。いつものように、途中でギブアップするのはわかっているのだが、手始めに過去25年間で撮影した「5月アオバト」からする事にした。

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▲ 2010年5月中旬  「残雪のブナ林の冬芽にアオバト」

ハイアマチアの特権として、職業としてない分だけいくらでも時間を使えるのをいいことに、絵コンテ通りの1枚を撮るのに20年の時間が必要でした。自分の野鳥写真としては2番の長さ(1番は25年かかって撮ったアオバト写真があります)なんです。

普通はどんな鳥でも3~5年で撮り終わるのだけれど、警戒心の強いアオバトなんで「10年、20年は当たり前」でした。

ネット上には「星の数ほどアオバト写真は氾濫」していると思いますが「ブナの冬芽にアオバト」は無いと思うんだけど・・・。

20年の時間の事を考えると、「もったいなくて、コンテストやカレンダーに応募する気は無い!」で~す。2000年に「プロ・アマオープンの野鳥の会のカレンダー入選」したのを機会に、コンテスト活動はしてません(2001年からアマ限定応募になった事もあります)

長が~い、長が~い「野鳥写真燃え尽き症候群」から、やっと感知したかな~。時間があれば、「カメラを持ってフィールドに出たい」と思うようになりました。今後は「アオバト優先の撮影」に特化したいと思ってます。

すべては「究極のアオバト写真を撮る(頭に絵コンテはあります)」為に時間を使いましょう。ハイアマチアの特権ですから・・・。(笑)

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NHkのダーウィンが来た! 「命がけ!荒波に挑む森のハト」を見ました

昨日(17日)のNHKダーウインが来た!「命がけ!荒波に挑む森のハト」を見たのですが、「さすがNHK!自然ものは天下一品」でしたね。(BBCとNHKは世界の双璧だと思ってます)

私が特にすげ~映像と思ったのは「アオバトの繁殖映像」でした。動画で撮影されたのは「世界初」ではないですかね~。よくも「営巣場所」を探しあてたもんだと感心しました。(私も3か所ばかり目星をつけているのだが、半径200Mまでしかわからない。声がすれどの営巣場所を見つけれず)

当然のように「NHKの取材班」が見つけたのではなく、別に見つけた人がいるのでしょうが、(NHKに持ち込んだアオバト営巣情報かどうかはわかりませんが・・・)いったい誰なんでしょうね。尊敬します。

「アオバト」は・・・、「命がけで海水吸引するハト」と、テレビ放映の影響で一般の人にも認識されたのでしょう。

神奈川県大磯町の「照ヶ崎海岸」は、いまや「アオバトの聖地」みたいな状況でしょうね。アオバトカメラマンが並び、その後ろにアオバト観察者の人だかりで、私が静かに一人で撮影してる「東北の海岸」とは大違いです。

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「照ヶ崎海岸」と違い、東北のアオバトは「漁師さんと共存」してます。生活臭があるのがいいですね。漁船を入れて撮ることにより、「照ヶ崎海岸」で撮ったアオバトではないと言う証明で~す。海水吸引のアオバトは全国何処で撮っても同じようなもんですから・・・。

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「波に飲まれるアオバト」は、1991年5月に出版された「シング!シング!バース!/和田剛一」著に掲載されているので、写真的には「二番煎じ」なので、ほとんど価値のない構図ですね。(個人的な思いですので、気になさらねいでね)

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海水吸引するアオバトです。

テレビ放送されたので、「アオバト」「海水吸引」はどうしてもはずせない「定番写真」になってしまいそうですね。

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赤い岩は、この海岸特有の岩礁なので、「照ヶ崎海岸」ではない証明写真です。でなければ、似たり寄ったりの写真になってしまいますもんね。

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雫石のぶな紅葉とアオバト

今年の(2015年)の雫石の紅葉は1週間ほど早く、長年撮りたいと思っていた「ぶな落葉にアオバト」を撮る事が出来た。例年、紅葉のピークは10月中旬で、必然的に落葉一歩手前は10月下旬になります。そんなわけで、アオバトは越冬の為に移動して終わっているので(10月25日前後)撮影は出来ないでいました・・・。

森のアオバトを撮影して30年弱になりますが、今年(2015年)は早い紅葉に救われ、やっと「絵コンテ通りのアオバト写真」を撮れた事に感謝で~す。

※1カ月近く「雫石の紅葉撮りに夢中」になってて、「アオバト写真整理」ができてませんでした。

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▲ 2015年10月中旬 アオバト

私が30年近く思い描いていた「ぶな紅葉にアオバト」です。撮影距離は250Mほど離れてます。あえて間を空けました。小さく撮るのが好きなんですよね~。でっかいアオバト写真はインパクトがありますが、3日も見れば飽きるんですよね~。

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▲ 「雫石の紅葉」

全国的な「岩手の紅葉」として紹介されるのは、「八幡平」「松川渓谷」「栗駒山」などで、「雫石の紅葉」はネットでも新聞でも紹介される事はありません。すべて車から降りて0分(徒歩で100歩)なのと、私以外は誰もいませんでした。

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▲ 2015年10月中旬 「アオバト」

望遠レンズ(600ミリ)でただただシャッターを切るだけで、モチベーションはあがりません。まあしいて言えば「ぶな落葉一歩手前のアオバト写真」と言う事だけが救われます。

アオバト写真は・・・・、もう飽きたと言うのが正直な気持ちです。

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アオバトの飛翔写真

「海のアオバトの飛翔写真」は、AF(オート)撮影すれば、誰でも簡単に撮影する事ができますが、「森のアオバトの飛翔写真」はマニアル撮影でなければピントが合わず、中々難儀します。まして、ブナ林となると、ブラインドの中からの撮影なので、「飛翔写真」は奇跡的ですね。(広角レンズで絞り込んで撮ればいいじゃん、と指摘されそうですが、米粒みたいで、ゴミだかアオバトだか判らなくなってしまいます)

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▲ 2003年8月16日

海岸で撮るアオバトはAF撮影なので、簡単に撮る事ができます。

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▲ 2015年9月16日

ブナの豊作年は4年に1回なので、20年で5回のチャンスしかありません。それも「茶色の実が判別」できるのは正味2か月で、来週には紅葉が始まり、何が何だか分からなくなります。

そして、もっと大変なのが、「山桜の満開は3日だが、ブナの紅葉は1日で終わる」ので、ベスト日に撮影できるのは10年に1回かな~。(個人的にはブナ紅葉は20年に1回だけ当たりました。)

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▲ 2015年9月16日

やっと撮る事ができました。ブナの豊作年は4年に1回ですから・・・。

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▲ 2015年9月16日

今がブナの実が一番わかりやすいですが・・・、あと1週間もすれば、まだらに紅葉が始まるので、アオバトもブナの実もみんな同じ模様になり、何が何だかわからなくなりますね。

「海のアオバト」に比べ、「森のアオバト」は人気がないですが・・・、「だってブナとアオバトにこだわって30年」。

しょうがないよね。

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初めて購入した「デジタル一眼の初撮りは海のアオバト」でした。

世の中の写真事情は「デジタルに移行するんじゃないか?」と2000年当時は思っていたが、中々踏みきれずにいた。思い切って「リバーサルフルムを卒業」し、2003年8月上旬に「デジタル一眼」を購入した。初めてフィールドに出て撮影したのが「海のアオバト」でした。

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アオバトは私(カメラマン)を意識はするが、漁師さんの事は気にすることはありません。当然ブラインドに入って撮影してるのですが、(撮影距離は50M位)600ミリのレンズは、逃げる(飛び去る)ことはないが、かなり嫌われますね~。アオバトを追いかけまわす事がないので、撮影を許してくれるのだと理解してま~す。

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▲ 2003年8月16日  「海のアオバト」

どうしても「青い海とアオバト」が撮りたかったので、ブラインドを出て、高い場所から、ノーブラで撮影しました。ただ、熱くて、熱くて、「熱中症」になるんじゃないかと・・・、がぶがぶスポーツ飲料を飲んでましたね~。

※ 撮影場所を書いてもいいですが、「照ヶ崎海岸(神奈川県大磯町)」のようになっては欲しくないので、(新聞社やコンテスト狙いの一般カメラマンが多数押しかけるのが予想できるので)あえて書きません。

この場所も「自力で探しだした撮影場所」です。

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