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「オカヨシガモ♂幼鳥」を内陸で見れるとは・・・ラッキーでした。

淡水ガモなのに、内陸の湖沼や河川に滅多に入らない「オカヨシガモ♂幼鳥」を「小岩井ため池」で見る事ができた。
特長が無いのが特長のオカヨシガモですが、じっくり雄の幼羽を見る事が出来たのでラッキーでした。(幼羽は初めての観察です)

オカヨシガモは、内陸の湖沼や河川ではまず見ることができないのですが、2000年代以降は海岸の大きな河川河口では普通に見ることができるようになりました。私がよく出かける「気仙川河口(岩手県陸前高田市)」には、毎年50~200羽の群れが越冬に飛来してます。1990年代は、岩手県内では「珍カモとは言わないが、まず見る事ができない」カモでした~。

今回も「小岩井ため池(岩手県滝沢市)」で、好きな音楽CDを聴きながら、近寄ってくれるのを待ってました~。


▲ 石井聖子  「この・・駅で」

まったく無名の歌姫ですが、YouTubeから掘り出すのが大好きです。(自分のフィーリングにあった歌手を探し出す)
歌唱力があって、情感のある大人の歌手ですね~。

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▲ 2021年11月30日  オカヨシガモ♂幼鳥   小岩井ため池(岩手県滝沢市)

今現在でも、内陸の湖沼、河川ではまず観察する事はまれです。

今年は運よく「オカヨシガモ♂幼鳥」を見ることができて、ラッキーでした。

注意してないと「オカヨシ雌」とか「マガモ雌」と思い、スルーしてしまうことも・・・無いです。
シギチ屋の習性として、隅々まで双眼鏡で見る癖が・・・(笑)

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▲ オカヨシガモ♂成鳥   気仙川河口   (岩手県陸前高田市)

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▲ オカヨシガモ♀成鳥   気仙川河口   (岩手県陸前高田市)

「高田松原(陸前高田市)」が誰でも立ち入り解禁になったので・・・。

311大震災から10年が過ぎ、毎年20回はコクガン観察に訪れていた「高田松原&広田湾(岩手県陸前高田市)」が一般人が自由に立ち入り可能になった(2021年4月5日)ニュースを聴き、「10年ぶりに高田松原(岩手県陸前高田市)と、以前はマイフィールド(年間50回は探鳥)にしてた気仙川河口」に出かけて来た。

コクガンは高田松原の漁港脇の砂地の小川に水を飲みに来てたので、早朝からいつも防潮堤(高さ6M)の中に車で入り、半日を過ごし、午後から(順光になる光線の関係で)気仙川河口の探鳥をするのが私の「一日の行動」だった。

2011年の時は2月下旬に「高田松原でのコクガン観察・撮影」をし、3月10日は釜石市で2日の予定の仕事をしてたが、1日で仕事が終わったので、翌日は「高田松原のコクガン撮影の段取り」だった。が・・・「車が故障したので盛岡に戻り、午後から車を引き取り高田松原の予定」。

しかし、当時(2011年)「鳥鉄(鳥屋が鉄道写真を撮る」の趣味もあり、「東北新幹線ハヤブサの開業日」だったので、盛岡駅で撮影したら、なんか急に「新幹線の画像整理」がしたくなり、「高田松原のコクガン撮影は中止する」ことにした。(車の故障が治るのが13時で、2時間かけて陸前高田市にでかけても「1時間しかコクガン撮影が出来ないから」)

「高田松原のコクガン」は、個人的に「311の大震災のトラウマ」があったので、10年間も探鳥に出かけれなかった。が・・・、やっと10年の時間がたち開放されたので、「4月上旬なのでコクガンは諦めたが急にオカヨシガモが見たくなり」、陸前高田市に探鳥に出かけて来た。(コロナも怖かったが誰とも会う事はなかった。昔から(30年前から)ほとんど気仙川河口では面識の無いBWと会った事が無い。

※ 「写真」をクリックすると大きな画像(1000x666)で見る事ができます。

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▲ 2021年4月7日 オカヨシガモ♂  気仙川河口(岩手県陸前高田市)

1990年代は岩手県内で「ほとんど観察出来なかったオカヨシガモ」が2000年代以降、「気仙川河口(岩手県陸前高田市)では50~200羽が観察」出来るようになりました。

2000年は気仙川と矢作川合流点の橋の工事で半年は早朝、夕方、昼に毎日探鳥できた。BWとは誰ともあわず、2000年代前半は「私一人のマイフィールド状態」だったが、「2007年1月21日にクビワキンクロ♀(私が第一発見者)を見て、情報公開」してからがBWを見かけるようになりました。

2011年3月11日以降、「気仙川河口に探鳥に出かけれなかった」ですね。気仙川河口から6キロ上流の合流点ですが橋の欄干を超える津波が来て、鉄道橋は落橋、道路橋の欄干はガレキの山で、車が20台はひっくり返っていた。

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▲ 2021年4月7日 世間では「奇跡の一本松」と言われてる。 (岩手県陸前高田市)

一本松の右隣の建物はユースホステルでした。高校時代、「一人旅で高田松原や碁石海岸に来た時宿泊した」ので良く覚えてます。古川沼では「カヌー遊び」もしました。

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▲ 2011年4月5日  311大震災後の「一本松とユースホステル」  (岩手県陸前高田市)

コンクリート構造物は残ってますが、木造建物と高田松原の松林は全滅です。(1本だけ残ったが、枯れたので、今現在はオブジェです)

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▲ 311大震災前の「高田松原」    (岩手県陸前高田市)

自由には入れたので「コクガン撮影」に、」311前は何度も訪れました。

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▲ 2011年4月5日  全滅した高田松原の風景   (岩手県陸前高田市)

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▲ 2011年4月5日 陸前高田市の震災後の街の風景

地盤沈下して海水が入り、気仙川河口のカモメ類が全部市内宅地で休憩です。

海水が入り、餌(小魚など)が豊富で、カモメ類やサギ類が集まったのでしょう。

※ 結局、「高田松原の砂浜」には、気持ち的に入る事が出来ませんでした。(合掌)

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▲ 2007年4月7日  オカヨシガモ   気仙川河口(岩手県陸前高田市)

淡水系のカモのオカヨシガモ(潜水できない)ですが、内陸では見る事が出来なく、岩手県内でも宮古市を境に「南がオカヨシガモ、北がシノリガモ」とはっきり生息域がわかれてます。

オカヨシガモの観察・撮影は「気仙川河口(岩手県陸前高田市)」が一番見やすかった。

今まで、オカヨシガモの観察で「BWの人と誰とも会った事が無い」ので、「オカヨシガモは不人気」ですね~。

個人的には♂の背中の羽模様が綺麗と感じるので、「普通種なオカヨシガモですが大好き」です。

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▲ 2021年4月7日  碁石海岸(岩手県大船渡市)

高校時代に訪れた「碁石海岸(岩手県大船渡市)」を思い出し、久しぶり碁石海岸の松原を散歩してみました。

碁石海岸にビジターセンターみたいな所があったの、「野鳥情報を尋ねた」ら、「ウミウ、ウミネコ、オオセグロカモメ」がいます。と教えていただいたので、「311震災後に広田湾にコクガンが越冬に来ましたか?」と聞いたら、「植物はわかるけど野鳥はあまりわからない。コクガンと言う名前も初めて聞いた」と言われたので、「ありがとうございました」と言ってセンターを後にした。

何年たっても「野鳥(BW)は不人気」の証明ですか~。(センターの職員がコクガンの名前を知らない事に驚いたけどね)

※ 一番下の松の写真をクリック拡大(1000x666)すれば、「黄色い小鳥」がいました~。

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▲ 2021年4月7日  釜石市唐丹(とうに)の古木の桜並木(岩手県釜石市)

311震災10年、「無料の岩手県沿岸の高速道路が全線開通」したので、高速道路を利用して釜石市から南下して陸前高田市に入りました。

例年「岩手県内では一番最初に満開になる釜石唐丹(とうに)の桜古木並木」に途中下車してみました。左の荒地は住宅がびっしり建っていたのですが、上に住宅は「移転してました。荒地が残ってると寂しくなります。

6月なのに・・・「御所湖にオカヨシガモ(エクリプス羽)」がいた!

今日」も「御所湖のカンムリカイツブ」の観察に出かけた。雨模様の時は警戒心が薄く、ヒナ連れで長くブッシュから出てくれるので、観察がしやすいと言うこともあるのです。

カンムリカイツブリのヒナを観察してた時に・・・・、カメラに入ってきたのは「オカヨシガモ(エクリプス羽)だった。まさか繁殖するわけは無いと思うが、記録写真として「パチリと3枚」撮りました~。

※「繁殖を期待したミコアイサの番(つがい)」は、御所湖から姿を消しました~、」。

今日現在御所湖にいるカモの仲間は「カルガモ」、「オシドリ」、「カルガモとマガモの交雑個体」と「今日のオカヨシガモ」です。

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▲ 2017年6月10日 オカヨシガモ♂   御所湖(岩手県雫石町)

※下画像はトリミング画像です。写真をクリックすると大きなサイズ720x480で見る事ができます。

冬のカモシーズンでも「御所湖でオカヨシガモ」を見た事はありません。まして、今日は6月10日ですから、びっくりポンです。

まさか「繁殖」はないと思うが・・・、繁殖したらビックニュースですね。

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▲ オカヨシガモ♂   気仙川河口(岩手県陸前高田市)

2000年代から三陸海岸(宮古市~陸前高田市)で見れるようになりました。それ以前は岩手県ではまず見る事が出来ないカモでした。今は100±単位でいるので、普通に見る事ができます。

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▲ オカヨシガモ♀  気仙川河口(岩手県陸前高田市)

マガモ♀に似ていますが、次列風切りが白いので、「脇にフィールドマークの白丸」が見えま~~す。

超初心者の頃「カモしか撮れないヨツヤさん」と言われてました~。

「オオマシコ」をばっか追いかけていたんですけどね。(笑)

再度「気仙川河口」に出かけてきました。

2週間前に、「気仙川河口のクビワキンクロ」目当てに来たが、「空振り」だったので、再度チャレンジすることに・・・。結論から言うと、2時間ほど「気仙川河口をクビキン目当て」に探しまわりましたが、今日も空振りでした。あと月1で、5回ほどチャレンジしてみますが、次も見れなかったら、個人的な記録は途絶えるのかな~。

クビキンの空振りに、せっかく気仙川河口に来たので、「内陸の河川では、ほとんど見ることが出来ないオカヨシガモ」をパチリと1枚撮影しました。前回も今日も、休日なのに「BWに会うことはなかった」ですね。

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▲ 「オカヨシガモ♂」です。2000年以前は岩手県内ではほとんど見ることができなかったのですが、2000年以降、宮古市以南で観察できるようになりました。岩手県の海岸は、宮古市より北で「シノリガモ」、宮古市より南が「オカヨシガモ」が普通に見れます。

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▲ 野球場があった「高田松原」は完全に地盤沈下で水没してます。下の画像は、2011年2月に撮影した「高田松原」です。7万本の黒松が見事でした。この場所は「コクガンの越冬地」でもあるので、シーズンは30~100羽のコクガンに出会える場所でした。今日はヒドリガモ10+とウミウ5羽の寂しい広田湾でしたね~。

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▲ 気仙川河口より4キロ上流の河川敷です。この場所は、カモ類、サギ類、オオバン(200±)の休憩場所なのですが、「ボランテアと言う迷惑集団一行さま」の到着で、全部飛ばされてしまいました。私は対岸にいたので、どうすることもできなかったです。

この集団は、「河川敷の草刈」でした。これから冬を迎えるのに「草刈」とは・・・。「ガレ木の撤去」はぼ終り、業者が重機でかたずけしているので、「素人のボランテアがうろちょろしていたら、あぶなくて作業が出来ない」ですもんね。しゃ~ないので、誰の迷惑にならない「河川敷の草刈」の仕事を作ったのでしょう。

オカヨシガモのエクリプス羽

特徴がないのが特徴の「オカヨシガモのエクリプス羽」ですが、毎年12月なら、まだエクリプス羽もまだ見れる個体がいるので、気仙川河口で何枚か撮影してきました。飽きるほど、見てるし、撮影もしているのですが、毎年シーズン初めは、(デジカメになったこともあるが)つい撮影してしまいます。

409blog02sil  ◆ 2009年12月10日 気仙川河口(陸前高田市)

 快晴で、撮影には向いていませんでしたが、「翼鏡(よくきょう)が白いのが最大の特徴」なので、なんとか白トビしないで撮ることができました。

オカヨシガモは♂の成鳥なら、なんとか「撮影意欲」もでますが、エクリプス羽だと、、、その日の気分で撮ったり、撮らなかったりですね。

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