風景の中のコクガン撮影を楽しむ

最近は600ミリの望遠レンズは重いので、広角ズーム(24-105)で「風景の中のコクガン撮影」を楽しんでます。手持ちでもOKなので楽でいいですね。大きく撮るのはあまり好きでないので、小さく、小さく群れで撮るのが一番好きかな。

※ 写真をクリックすると、大きなサイズ(720x480)で見る事ができます。

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▲ 2018年2月下旬  コクガン  種市海岸(岩手県洋野町)

日の出前から時間にして30分位でしょうか。あっと言うまに明るくなります。

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▲ 2018年2月下旬   コクガン  種市海岸(岩手県洋野町)

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コクガンの群れを見ると・・・、ついパチリと撮りたくなりま~す。

沢山コクガンの写真を撮ってるはずなのに・・・、「群れているコクガン」を見るとつい撮影している自分が・・・、ほんと、あきれてしまいます。

毎年、毎年同じような写真を・・・・・自己嫌悪ですね。

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▲ 2018年2月下旬  コクガン   種市海岸(岩手県洋野町)

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▲ 2018年2月下旬  コクガン  種市海岸(岩手県洋野町)

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▲ 2018年2月下旬  コクガン  種市海岸(岩手県洋野町)

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▲ 2018年2月下旬  コクガン  種市海岸(岩手県洋野町)

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▲ 2018「年2月下旬  コクガン  種市海岸(岩手県洋野町)

たいした写真じゃない、俗に言う「B級コクガン写真」ですが・・・・。大きく撮る事より、小さく群れで撮るのが好きなもんで。「種市海岸のコクガンの群れの雰囲気」だけでも見ていただければ・・・。

B級写真ですみません。

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飛んでるコクガンを見るのが一番楽しいで~~~す。

毎年、毎年飽きもせず「コクガン観察」に出かけているが(30年弱)、一番楽しいのは「飛翔しているコクガン撮影」ですね。やっぱ「野鳥は飛んでこそ野鳥」ですから・・・。

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▲ 2018年2月下旬  コクガン   種市海岸(岩手県洋野町)

サーファーが良く来る場所でしたが、2011年3月11日以降から、「一人のサーファー」も見る事がなくなりました。2010年12月に「高さ16Mの津波防潮堤の完成」で、海が見えなくなった(以前は車からこの景色が見れました)のが要因だと思います。

この津波防潮堤のお陰で「洋野町は311大震災で死者ゼロ」でした。

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▲ 2018年2月下旬   コクガン   種市海岸(岩手県洋野町)

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▲ 2018年2月下旬  コクガン  種市海岸(岩手県洋野町)

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▲ 2018年2月下旬  コクガン   種市海岸(岩手県洋野町)

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▲ 2018年2月下旬  コクガン   種市海岸(岩手県洋野町)

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▲ 2018年2月下旬   コクガン   種市海岸(岩手県洋野町)

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▲ 2018年2月下旬  コクガン  種市海岸(岩手県洋野町)

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▲ 2018年2月下旬  コクガン  種市海岸(岩手県洋野町)

今では「普通種コクガン」ですが、1990~1995年頃までは、「岩手県内ではコクガンは珍鳥ではないが見れれば嬉しい野鳥」でした。わざわざ陸奥湾(青森県)や南三陸(宮城県)に出かけて観察してましたね~。

そんな思いをして見たコクガンなので・・・、「普通種コクガン」ですが、なぜか今でも夢中になってコクガンを見てますは。

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まんねりした感もあるが、ライフワークのコクガン観察に・・・。

冬季オリンピッも終わったので、やっと「まんねりした感もあるライフワークのコクガン観察」に出かけて来た。毎度の事だが、内陸に住んでると・・・、無性に「海のガンとか海ガモ」をどうしても見たくなる時があります。そんな時は、真夜中に車を走らせてしまってます。(携帯電話のお陰で、何処でも仕事ができます)

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日の出15分位前になると、家族単位(5~10羽)で沖合から海岸に飛んできます。

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日の出直前になると数も増えてくるので「コクガン見たい病」も治りますね。

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▲ 2018年2月下旬   コクガン    種市海岸(岩手県洋野町)

今年は(2018年)は珍しく砂浜に雪が積もってました。

シギチ屋の私は「潮見表」をいつも意識してる(最近はネットで調べてる)ので、潮の案配を調べて、防潮堤まで海水が打ち寄せるる日に出かけるようにしてます(コクガンを近くで見れる。砂浜に入る事はしません。防潮堤の上から見てます。)

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▲ 2018年2月下旬   コクガン    種市海岸(岩手県洋野町)

大きな船をバックに撮れるのが「種市海岸」のいいとこですね。湾ではないので、大型のフェリーとか貨物船が行きかってます。

いつかは、海上自衛隊の「いずも」(ヘリコプター空母)とコクガンを撮りたいと・・・、密かに狙ってまます。

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▲ 2018年2月下旬  コクガンとマガモとワシカモメ  種市海岸

コクガンは小さいガンと言うことが一目でわかりますね。それと・・・ワシカモメが大型カモメと言うことも・・・。

珍しく「種市海岸の砂浜」に積雪がありました。

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頸輪(くびわ)の無い「コクガン幼鳥」を撮ったぞ~!

頸輪(くびわ)のある「コクガン幼鳥」は何度も撮ってるのだが、今回初めて「頸輪(くびわ)の無いコクガン幼鳥」を撮る事ができました~。個人的に、持ってない(撮ってない)画像を撮れると言うことは嬉しいで~す。

岩手県内のコクガン事情は・・・「昔珍鳥、今は普通種」と言うことでしょうか。1990年代前半は、コクガンの群れを見る為に、わざわざ泊まりがけで「むつ湾(むつ市)」まで出かけました。2000年代に入り、広田湾(陸前高田市)、種市海岸(洋野町)に出かければ、普通にコクガンの群れを観察できるようになり、「お財布(交通費)がだいぶ軽くなり」ました~。(笑)

コクガン観察には何度も出かけてますが、「空振り」は一度もなく、私にとっては相性が抜群の野鳥ですね。

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▲ 2017年2月25日 コクガン幼鳥  種市海岸(洋野町)

※「写真」をクリックすると720x480の大きなサイズで見る事ができます。

ガンの仲間は、「マガン、ヒシクイ、シジュウカラ、カリガネにハクガンといろいろあるけれど~」・・・、「コクガン」は田んぼに入らないので、内陸に住んでる者としては、「海へのあこがれとともに、海でなければ見れないコクガンが一番好き」です。

「青い海にコクガン」・・・。何度見ても飽きがきません。

私は「コクガン愛」に満ちてま~~~~~す。

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風景のなかのコクガン

「コクガン」の写真整理にうんざり。結局いつもの事だが中途半端に終わってしまいそうで~す。まあ、私のコクガン写真は、小さく、小さくコクガンを撮ってるので、ゴミだかコクガンだかわからないかもね。

とにもかくにも「コクガンの写真整理」にうんざりで~~す。

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写真をクリックすると大きく(720x480ピクセル)でみれますが・・・。砂浜にゴミみたいなのがコクガンで~す。

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楕円上にコクガンが集まってくれました~。

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潮が満ちてきたので、砂浜の休憩は終了です。

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光線の状態で海の色が変わってくれます。「写真は光のコントロール」ですよね。いつも「光線」のことばかり気にして撮影してま~す。

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風が強く白波が立ってました。こんな時は砂浜で休憩です。

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コクガンを小さく撮るのが好きで~す。

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やっぱ「風景のなかのコクガン」好きなんで~す。

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群れのコクガンはいいよね。

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小さくてわかりずらいが、水面に浮かんでるのがコクガンです。

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波が荒い時は・・・・、砂浜で休憩です。

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砂浜に流れこみ小川にコクガンは吸飲に集まります。

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横一列に並んだ時は、遠くに飛び立ち時です。

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ビックウェーブです。普段は装着しないが、この日ばかりは「救命胴衣(ライフジャケット)」を付けて撮影しました。

まだまだ、未整理のコクガンの写真はあるのですが・・・。もううんざり、しばらく「コクガン」を忘れましょう。

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コクガンは・・・群れで見たいよね~。

コクガン写真を整理していたのだが・・・、あまりにもの撮影カットが沢山あって嫌気がさしてきました。(25年×100カット=2500カット)全部ブログに貼り付けてもいいのだが、飽きられてしまいそうだし・・・。まずは、この前撮影できた最新版を・・・。

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▲ 2016年3月17日

コクガンをでっかくアップで撮るのはあまり好きでないので、間を空けて(距離間)、群れるコクガンを撮ってみました。

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北に帰るコクガンの群れ

北帰行のコクガンを撮影して、「やっと春が来る~」と実感します。2016年は・・・。

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▲ 2016年3月17日 コクガン 種市海岸(洋野町)

V字飛行の群れが、先頭交代を繰り返しながら北に向かって海上を飛翔して行きました。これでコクガン観察も終了。やれやれって感じですかね~。

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▲ 2001年3月25日 コクガン  種市海岸(洋野町)

15年前も・・・、やっぱ種市海岸でコクガンの撮影をしてたんですね~。

当時は銀塩(ポジフィルム)で撮ってました~。富士フィルム・プロビア3(RDPⅢ)です。

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▲ 2001年3月25日 コクガンの群れ 金浜海岸(青森県階上町)

種市海岸から車で10分北上した「金浜海岸(青森県階上町)」で撮りました。

今は・・・カメラマンが多数押しかけるので、「コクガンは寄り付きません」ね~。当時は、いつ出かけても「私一人」でした~。

15年も同じような「コクガンの写真」を撮って、進歩がありませんね~。銀塩(ポジフルム)からデジタル画像に変わったのが大きな違いかな~?

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「コクガン」はキャッチライトを入れて撮りたいよね。

コクガンとかクロガモとかムナグロとか・・・、「ほうが黒い野鳥」はキャッチライトを入れて撮らないと眼が何処についてるかぜんぜんわからくなります。と言うことで、「コクガンの撮影」で一番気にかける事は、「キャッチライトが入るか入らないか」で~す。

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左はキャッチライトが入ってないので、真っ黒な頭部。右はキャッチライトが入っているので、眼がわかります。

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上手くキャッチライトが入ってくれました。

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写真をクリックすれば、大きな画像(720x480)で見る事ができます。全部キャッチライトが入っていま~~す。やっぱ「コクガンはキャットライトを入れて撮りた~~~~い」ですよね。

コクガン写真は誰が撮っても同じですが、「キャッチライト」と「青い海」が私の「コクガン写真のこだわり」で~~す。

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「コクガンのいる風景」に一人酔いしれる・・・。

「コクガンは群れで見るに限る」と言うことで、毎年3月中旬になればいてもたってもいられなくなります。生活が「コクガン観察中心」になるこは毎度のことなので・・・。飽きもせず20年も種市海岸に通ってるもんだと、我ながら感心してま~す。

コクガン見たさに大湊(青森県むつ市・1991年1月2日)に出かけた事も・・・。(500羽のコクガンは壮観でした)

個人的見解ですが、種市海岸で多数見られるコクガンは、南三陸(宮城県)で越冬したコクガンが、休憩をかねて立ち寄っているのだと思ってます。サーフィンのメッカの種市海岸では、餌が豊富でも外洋に面してるし、波が高く、おだやかな湾もないし、「ねぐらの場所探し」に苦労するだろうから、せいぜい滞在期間は3、4日と言うことでしょうか。

双眼鏡で見てると、種市海岸に寄らないで、外洋を北に向かって飛翔する50羽前後の群れを何度か観察したこともありますね~。

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▲ 2016年3月13~17日

1羽、2羽のコクガンを見ても満足できません~。「コクガンは群れで見るに限る」ですね。

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