最近のトラックバック

カテゴリー

綺麗な種市海岸の浜辺はコクガンがお似合い

ガン6種(マガン・ヒシクイ・カリガネ・シジュジウカラガン・ハクガン・コクガン)のなかで、唯一田んぼに降りないコクガンを追いかけて30年ほどたつが、簡単に見れるようになったのは2000年以降からでしょうか。最初はむつ市の海上自衛隊基地がある湾まで、泊りがけでコクガンを見にでかたり(青森県むつ市)南三陸(宮城県)のお伊勢浜まででかけたりと、苦労しなければ見ることができなかったな~。
岩手県内での初見は1996年1月2日に津軽石川河口で「クロツラヘラサギ(岩手県初記録・第一発見者)を見た時に、隣にコクガン4羽がいました。
それが今では種市海岸(岩手県洋野町)に出かければ、200羽のコクガンを普通に見ることができます。
5057blog01_2
5057blog02_2
5057blog02b
5057blog03
5057blog04
5057blog05
5057blog06
5057blog06_2
5057blog07
5057blog10
5057blog11
5057blog12
5057blog13
5057blog14
5057blog15
▲ 2019年3月3日  コクガン  種市海岸(岩手県洋野町)
三陸の海はとても綺麗ですね。
太陽の位置(高さ)で、海の色が違ってくるので「一日種市海岸でコクガン」を見てても飽きが来ませんね~。

大好きなコクガンが待ってるから種市海岸にGo!だよね。

コクガンは特別な野鳥ではないけれど・・・、なぜか個人的に「毎年観察しないと気が済まないと思う魅力あるガンです」と思っているのは自分だけで、ガン6種では一番人気のないガンかもしれません。
でも・・・「種市海岸でコクガンが待ってる」と思うと、どんなに離れていようと(自宅から125キロ)行かないわけにはいきませんね~。
5056blog01
5056blog02
5056blog03
5056blog04
5056blog05
5056blog07
5056blog08
5056blog11
5056blog12
5056blog13
5056blog15
5056blog21
5056blog22
▲ 2019年3月3日  コクガン   種市海岸(岩手県洋野町)
大きく撮るより、小さく群れで撮るのが好きで~す。他のガンなら1時間も見れば飽きがくるんだけど、コクガンは夜明け前から日没まで、「一日見ても」飽きることが無いですね~。

コクガン(黄色#33番カラーリング)放鳥記録

2019年3月3日に種市海岸(岩手県洋野町)で観察・撮影したコクガンの「放鳥記録」が山階鳥研から返事がきました~。ほとんどの人は「まったく興味が無い話」でしょうが・・・・、濃いBWと言うかコアなBWの為に、メールでいただいた「回答記録」だけ書いておきます。
◇2017年11月22日(北海道別海町野付湾で、金属足環とカラーリング#33番)
バンダーが装着、放鳥した個体
◇この個体の観察報告は「放鳥後今回が初めての回収記録」
◇標識鳥の貴重な発見情報として、「正式なデータとして保存する」との事でした~。
5053blog01
5053blog02
5053blog03
5053blog04
5053blog05
5053blog06
5053blog11
5053blog12
5053blog13
5053blog14
5053blog15
5053blog16
5053blog17
▲ 2019年3月3日 コクガン(黄色#33番)  種市海岸(岩手県洋野町)
観察時間は2分位だったでしょうか。
私はすれ違い出来る場所に駐車しての車内撮影です。(コクガンにカメラ圧を極力かけない)が・・・日曜日と言うことで、どうしても大きく撮りたいと思う野鳥カメラマンが砂浜に入り、コクガンを追いかけ回すので飛び立たれてしまう。(あきらかにとコンテスト狙いの野鳥カメラマンとわかるので声もかけません。たいていは私の大砲・600ミリを見て、何かをかんじるの、その場所からいなくなります)

黄色いカラーリング(#33)装着コクガン見っけ!

昨日は海ガモ、コクガン狙いで「種市海岸(岩手県洋野町)に出かけてきました。いつもと違って、「コクガン目当てのカメラマン(5人位)や欧米系の女性のバックパッカー一人旅の旅人」やらで、いつもと雰囲気が違うな~と思ったら・・・日曜日でしたね。
シギチ屋の私としては「嘴の形と足の色」には自然と注意がいくので、「黄色いカラーリング(#33番)装着ココクガ」ンを見落とす事はありませんでした~。
コクガンは陸に上がる事はほとんど無い(水飲みの時だけ)ので、カラーリングのコクガンを撮影できた事は「奇跡的?」かな。
5051blog00
5051blog01
5051blog02
5051blog03
5051blog04
5051blog05
5051blog06_2
5051blog07
5051blog09
5051blog11
▲ 2019年3月3日 コクガン(黄色のカラーリング付き) 種市海岸(岩手県洋野町)
200±のコクガンの群れがいたのですが、ほんの2分ほど海面すれすれの岩礁に1羽のコクガンが・・・。目に飛び込んできたのは「黄色いカラーリング(#33番)装着のコクガン」でした~。
偶然の撮影ですが(まさかカラーリング装着のコクガンがいるとは思わない)、「シギチ屋」なので、「嘴の形とか足の色」にいつも真っ先に目が行くので、面目躍如で~す。(笑)
たぶんですけど(私はアマチアのバードウッチャー。野鳥カメラマンではないよ~)、ロシアかアメリカ(北米)のコクガン繁殖地で装着されたカラーリングでしょうかね~?写真を撮影できた事で、「確実に種市海岸(岩手県洋野町)はコクガンの渡りの休憩地」として、プロの野鳥研究者に地名が認知されるかな~。
※ 過去に「ジロゲーター装着のムナグロを矢巾水田で観察・撮影」できたことで、アメリカの鳥類学者から感謝の英文のお手紙をいただいた事があります。山階鳥研さんに日本語訳していただきました~(笑)
都合のいいことは覚えているもんで、「日本のアマチアBWの写真はすばらしい。撮影、ピントも合ってる。こんなきれいな記録写真見たこと無い」と米国の学者さんからお褒めの言葉をいただきました~。
▲ 2019年3月3日  コクガン(黄色のカラーリング) 種市海岸(岩手県洋野町)

愚直にコクガンを撮る

飽きもせず、毎年毎年コクガン撮影そするもんだと呆れてます。
大体、一日で1000枚は撮るのですが、飽きてくれば動画も・・・
5033blog01_5
5033blog02_4
5033blog03_2
5033blog04_2
5033blog05_3
5033blog06_2
5033blog07_2
5033blog08_2
5033blog09_2
5033blog10_2
5033blog11_3
5033blog12_2
5033blog21_2
5033blog22
5033blog23
5033blog24_2
5033blog25_2
5033blog26_2
5033blog31_2
5033blog32_2
5033blog33_2
5033blog34_2
5033blog35_2
5033blog36_2
5033blog41_2
5033blog42_2
5033blog51_5
5033blog52_2
5033blog53_2
5033blog54_2
5033blog55_2
5033blog56_2
5033blog57_2
5033blog61
5033blog62
5033blog63
5033blog64
5033blog71
5033blog72
5033blog73
5033blog74
5033blog81
▽ 動画でも撮ってみました~。

コクガン撮影のついでに動画も・・・

冬の北三陸の海岸は、毎日が晴天なので、コクガンの撮影には持って来いです。そして・・・・誰もいない海に(BWや野鳥カメラマンに会うことはほとんど無い)コクガンのなき声や波の音を聞きながら「至福の一日」が過ぎていきます。
5030blog01
5030blog02
5030blog03
5030blog11
5030blog12
5030blog21
5030blog22_2
5030blog23
5030blog24
5030blog31
5030blog32
5030blog33
5030blog34
5030blog35
5030blog36
毎日、コクガンの写真を貼り付けてますが、まだまだ沢山あるので(後2000カットはあるな~)こまりませんが・・・・。
コクガン撮影のついでに撮った、動画コクガンも見てやって下さい。
コクガンのなき声と波の音も入ってます。
動画コクガンの前で、バードウォッチングした気分になりますよ。

砂浜で真水を吸飲するコクガン・・・。

「砂浜で真水を飲むコクガン」の動画をYou Tubeに貼り付けたが・・・、よくよく考えてみたら、「未来に残さなければならないコクガンの写真を持ってる」事に気が付いた。
2011年3月11日の大震災は忘れる事が出来ないが・・・(今でも海岸に立ちって写真を撮る事が出来ないトラウマです)今、「岩手に住んでる一人のBWの務め」として、コクガンの写真を貼り付けてみます。
5029blog00
2011年3月11日以前の「高田松原海岸/岩手県陸前高田市」(三陸海岸では珍しい2キロの砂浜海岸)でした。
冬に越冬のためにコクガンの群れが滞在してました。
5029blog01
5029blog02
5029blog03
5029blog04
▲ 2011年2月26日  コクガン  高田松原海岸(岩手県陸前高田市)
砂浜に真水が入り込む時間帯に(満潮になれば1キロ上流まで海水が上る)行けば、必ずコクガンが真水を吸飲しに飛来してました。バックの防風林が2万本の高田松原の松林です。
5029blog11
5029blog12
5029blog13
5029blog14
5029blog15
▲2011年4月1日 高田松原海岸  (岩手県陸前高田市)
2011年2月26日に撮影した時は、津波防潮提(高さ8Mほど)の中に歩いて(20分)入り(車は入れない)コクガンを撮影しましたが、松林で町の様子は見えない。かろうじて、野球場のナイター設備だけが松から顔を出してる風景です。
完全に津波で破壊された松林が戻るには300年は必要かと・・・・。
と言うことは、「高田松原のコクガンの風景は300年後」でなければ見る事ができません。
そう言う意味で、「砂浜(高田松原)で吸飲するコクガンの写真」貴重な記録でしょうか?
 
 
動画コクガンです。
撮影場所は「種市海岸(岩手県洋野町)」で撮りました。
津波防潮提(高さ13M)があるので、津波死者ゼロ人でした。
 

コクガン大好き~!!

日本で普通に見れるガン6種(マガン、ヒシクイ、シジュウカラガン、カリガネ、ハクガン、コクガン)で一番好きなガンはコクガンです。内陸に住んでるが片道130キロをものともせず、シーズン10回ほどのコクガン遠征(20年前は30回は出かけてました)をしてます。
5028blog01
5028blog02
▲ 2001年3月下旬に撮った「コクガンの飛翔写真」です。
この写真は某出版社の「日本の鳥写真集」に落選した1枚を、「2002年・日本野鳥の会 カレンダー」に応募(この年まで、プロ、アマオープンのカレンダー応募でした。2003年からはアマチア限定)して、「2002年12月に入選(1カット4万円いただきました)」した写真で~す。1200枚応募の12枚に入りました~。
2003年以降はアマチア限定になったのと、「目標である日本野鳥の会カレンダーに入選」したので、「写真応募は卒業」させてもらいました~。
5028blog03
5028blog04_2
5028blog05
▲ 2001年3月下旬  コクガンの群れ
私は、コクガンを群れで撮るのが大好きで~す。
では・・・、「【動画】岩手の野鳥と自然」に貼り付けた、You Tubeの動画のコクガンをお楽しみくださ~~~い。
 
種市海岸(洋野町)で撮影しました~。
動画のコクガンでも、毎日見ても飽きがきませんね~。

風景の中のコクガン撮影を楽しむ

最近は600ミリの望遠レンズは重いので、広角ズーム(24-105)で「風景の中のコクガン撮影」を楽しんでます。手持ちでもOKなので楽でいいですね。大きく撮るのはあまり好きでないので、小さく、小さく群れで撮るのが一番好きかな。

※ 写真をクリックすると、大きなサイズ(720x480)で見る事ができます。

3206blog01a

3206blog01b

3206blog01c

3206blog02a

3206blog02b

3206blog03a

▲ 2018年2月下旬  コクガン  種市海岸(岩手県洋野町)

日の出前から時間にして30分位でしょうか。あっと言うまに明るくなります。

3206blog04a

3206blog04b

3206blog04c

3206blog04d

3206blog05a

3206blog04b_2

3206blog05c

3206blog05d

3206blog06a_2

3206blog06b

3206blog07a

3206blog07b

3206blog07c

3206blog08a

3206blog08b

3206blog08c

3206blog09a

3206blog09b

3206blog09c

3206blog09d

3206blog10a

3206blog10b

3206blog10c

3206blog11a

3206blog11b

3206blog11c

3206blog11d

3206blog11e

3206blog12a

3206blog12b

3206blog12c

3206blog13a

3206blog14a

3206blog14b

3206blog15a

3206blog15b

3206blog15c

3206blog16a

3206blog16b

3206blog17a

▲ 2018年2月下旬   コクガン  種市海岸(岩手県洋野町)

コクガンの群れを見ると・・・、ついパチリと撮りたくなりま~す。

沢山コクガンの写真を撮ってるはずなのに・・・、「群れているコクガン」を見るとつい撮影している自分が・・・、ほんと、あきれてしまいます。

毎年、毎年同じような写真を・・・・・自己嫌悪ですね。

3205blog01a

3205blog01b

3205blog01c

3205blog01d

▲ 2018年2月下旬  コクガン   種市海岸(岩手県洋野町)

3205blog02a

3205blog02b

▲ 2018年2月下旬  コクガン  種市海岸(岩手県洋野町)

3205blog03a

▲ 2018年2月下旬  コクガン  種市海岸(岩手県洋野町)

3205blog04a

3205blog04b

3205blog04c

3205blog04d_2

▲ 2018年2月下旬  コクガン  種市海岸(岩手県洋野町)

3205blog04a_2

3205blog04b_2

3205blog05a_2

3205blog05b

3205blog05c

3205blog05d

3205blog05e

▲ 2018「年2月下旬  コクガン  種市海岸(岩手県洋野町)

たいした写真じゃない、俗に言う「B級コクガン写真」ですが・・・・。大きく撮る事より、小さく群れで撮るのが好きなもんで。「種市海岸のコクガンの群れの雰囲気」だけでも見ていただければ・・・。

B級写真ですみません。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

『野鳥・その他』 【動物】 ツキノワグマ 【野鳥】  タゲリ 【野鳥】 アオアシシギ 【野鳥】 アオサギ 【野鳥】 アオジ 【野鳥】 アオバズク 【野鳥】 アオバト 【野鳥】 アカアシチョウゲンボウ 【野鳥】 アカエリカイツブリ 【野鳥】 アカエリヒレアシシギ 【野鳥】 アカガシラサギ 【野鳥】 アカショウビン 【野鳥】 アカツクシガモ 【野鳥】 アカハシハジロ 【野鳥】 アカハジロ 【野鳥】 アトリ 【野鳥】 アネハヅル  【野鳥】 アメリカヒドリ 【野鳥】 イヌワシ 【野鳥】 ウズラシギ 【野鳥】 ウソ 【野鳥】 ウミアイサ 【野鳥】 エゾムシクイ 【野鳥】 エナガ 【野鳥】 エリマキシギ 【野鳥】 オオジシギ 【野鳥】 オオジュリン 【野鳥】 オオハクチョウ 【野鳥】 オオハシシギ 【野鳥】 オオハム 【野鳥】 オオバン 【野鳥】 オオホシハジロ 【野鳥】 オオマシコ 【野鳥】 オオメダイチドリ 【野鳥】 オオモズ 【野鳥】 オオルリ 【野鳥】 オオワシ 【野鳥】 オカヨシガモ 【野鳥】 オグロシギ 【野鳥】 オシドリ 【野鳥】 オジロトウネン 【野鳥】 オジロワシ 【野鳥】 オナガガモ 【野鳥】 オバシギ 【野鳥】 カケス 【野鳥】 カシラダカ 【野鳥】 カナダヅル 【野鳥】 カリガネ 【野鳥】 カルガモ 【野鳥】 カワアイサ 【野鳥】 カワウ 【野鳥】 カワガラス 【野鳥】 カワセミ 【野鳥】 カンムリカイツブリ 【野鳥】 キアシシギ 【野鳥】 キジ 【野鳥】 キジバト 【野鳥】 キセキレイ 【野鳥】 キビタキ 【野鳥】 キョウジョシギ 【野鳥】 キリアイ 【野鳥】 キレンジャク 【野鳥】 クイナ 【野鳥】 クサシギ 【野鳥】 クビワキンクロ 【野鳥】 クマゲラ 【野鳥】 クマタカ 【野鳥】 クロガモ 【野鳥】 クロツラヘラサギ 【野鳥】 クロヅル 【野鳥】 ケリ 【野鳥】 コアオアシシギ 【野鳥】 コウノトリ 【野鳥】 コウライウグイス 【野鳥】 コオバシギ 【野鳥】 コオリガモ 【野鳥】 コキアシシギ 【野鳥】 コクガン 【野鳥】 コクマルガラス 【野鳥】 コサメビタキ 【野鳥】 コシジロウミツバメ 【野鳥】 コシャクシギ 【野鳥】 コハクチョウ 【野鳥】 コミミズク 【野鳥】 コムクドリ 【野鳥】 コルリ 【野鳥】 ゴイサギ 【野鳥】 ササゴイ 【野鳥】 サシバ 【野鳥】 サバクヒタキ 【野鳥】 サルハマシギ 【野鳥】 サンコウチョウ 【野鳥】 シジュウカラ 【野鳥】 シジュウカラガン 【野鳥】 シノリガモ 【野鳥】 シベリアオオハシシギ 【野鳥】 シマアジ 【野鳥】 シロカモメ 【野鳥】 シロハラホオジロ 【野鳥】 ジョウビタキ 【野鳥】 スズガモ 【野鳥】 スズメ 【野鳥】 セイタカシギ 【野鳥】 セグロサバクヒタキ 【野鳥】 セグロセキレイ 【野鳥】 ソデグロヅル 【野鳥】 ソリハシシギ 【野鳥】 タカブシギ 【野鳥】 タシギ 【野鳥】 タヒバリ 【野鳥】 タンチョウ 【野鳥】 ダイサギ 【野鳥】 チゴハヤブサ 【野鳥】 チャキンチョウ 【野鳥】 チュウサギ 【野鳥】 チュウシャクシギ 【野鳥】 チュウヒ 【野鳥】 チョウゲンボウ 【野鳥】 ツクシガモ 【野鳥】 ツグミ 【野鳥】 ツルシギ 【野鳥】 トウネン 【野鳥】 トビ 【野鳥】 トモエガモ 【野鳥】 トラツグミ 【野鳥】 トラフズク 【野鳥】 ナキハクチョウ 【野鳥】 ナベヅル 【野鳥】 ノゴマ 【野鳥】 ノスリ 【野鳥】 ノビタキ 【野鳥】 ハイイロヒレアシシギ 【野鳥】 ハイタカ 【野鳥】 ハギマシコ 【野鳥】 ハクガン 【野鳥】 ハシグロヒタキ 【野鳥】 ハジロカイツブリ 【野鳥】 ハジロコチドリ 【野鳥】 ハチクマ 【野鳥】 ハヤブサ 【野鳥】 ヒガラ 【野鳥】 ヒシクイ 【野鳥】 ヒバリ 【野鳥】 ヒバリシギ 【野鳥】 ヒメウ 【野鳥】 ヒメウズラシギ 【野鳥】 ヒメハジロ 【野鳥】 ヒレンジャク 【野鳥】 ビロードキンクロ 【野鳥】 フクロウ 【野鳥】 ヘラシギ 【野鳥】 ベニマシコ 【野鳥】 ホウロクシギ 【野鳥】 ホオジロ 【野鳥】 ホオジロガモ 【野鳥】 マガモ 【野鳥】 マガン 【野鳥】 マダラチュウヒ 【野鳥】 マナヅル 【野鳥】 マヒワ 【野鳥】 マミジロキビタキ 【野鳥】 マミチャジナイ 【野鳥】 ミコアイサ 【野鳥】 ミサゴ 【野鳥】 ミソサザイ 【野鳥】 ミツユビカモメ 【野鳥】 ミミカイツブリ 【野鳥】 ミヤマガラス 【野鳥】 ミユビシギ 【野鳥】 ムナグロ 【野鳥】 ムネアカタヒバリ 【野鳥】 メジロ 【野鳥】 ヤマザキヒタキ 【野鳥】 ヤマセミ 【野鳥】 ヤマドリ 【野鳥】 ヨシガモ 【野鳥】 ヨタカ 【野鳥】 ヨーロッパトウネン 【野鳥】 ヨーロッパビンズイ 【野鳥】 ワシカモメ 【野鳥】 コシジロウミツバメ 平成30年間のBWベスト10 東北関東大震災

2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ