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福島県(桧枝岐村)の出張からやっと戻りました~。

先週は福島県桧枝岐村出張で大変でしたが(携帯が通じない、パソコン出来ない、地上波が入らない、食事が山人鍋・イノシシとかシカ肉ばかりで口に合わない)なんとか金曜日までに終わらせて帰ってきました。昼は「会津の蕎麦屋さん」が沢山あるので救われました。(東北では会津の蕎麦が一番美味しいと思ってる。山形も岩手も食べ歩いての評価です)
それから、「仕事(本業)」、「遊び」、「鳥見」で東北6県を飛び回っているのですが、桧枝岐村だけが足を踏み入れた事がなく、「最後のピース」がはまり、「東北6県全市町村をコンプリート」できたので嬉しいです。(仙台湾の網地島や日本海の飛島にも鳥見で何度も行ってる)
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▲ 2019年2月19日  「尾瀬ひのえまた道の駅」  (福島県桧枝岐村)
これでも例年の30%の積雪量なそうです。普通はこの3倍との事。
昼はよく来てたが、「【野鳥】ジョウビタキ」がよく出てきました。
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▲ 2019年2月22日  国道352号線  (福島県南会津町・桧枝岐村)
【野鳥】「クマタカ」、「ヤマドリ」、「オシドリ」が青空に誘われ出てきてくれました。仕事なので双眼鏡とコンデジしかないので、写真はあきらめました~。
硬雪になってたので、雪上を歩いていたら下の沢からオシドリに飛び立たれました。
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▲ 2019年2月22日 会津駒ケ岳(2133m)   福島県桧枝岐村
仕事の最終日、やっと顔を出してくれました~。
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☟雫石町(岩手県)で撮った、「クマタカ」「ジョウビタキ」「ヤマドリ」「オシドリ」を貼っときま~~す。
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▲   「クマタカ」  岩手県雫石町
たぶん、桧枝岐村(福島県)には負けるけど、我がまち雫石町(岩手県)もけっこう豪雪地帯ですね。雪質は会津と違って粉雪(パウダースノー)なので、雪合戦の雪玉が作れないのでバケツに水を入れて作ってました~。氷玉になるので、当たると痛かった。
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▲ 「ヤマドリ♂」   岩手県雫石町
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▲ 「オシドリ♂」  岩手県雫石町
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▲ 「ジョウビタキ♂」   岩手県雫石町
豪雪地帯の雫石町に住んでるので、雪を意識して撮ってみました~。

「鉄」を待ちながら「クマタカ」を撮る!

6日は岩手県内初登場の「HB-E300系」が走る(普段は青森県下北半島の大湊線を走ってます)と言うので、山田線上米内駅周辺に出かけてきた。列車通過90分前に到着したが、3番乗りでした。(最終的には10人前後の鉄な人が集まりました)

三脚をセットしたが、1時間以上も時間があるので近くの米内川周辺を散策したら「ヤマセミ4羽が縄張り争い」をしてたり、「カワガラス」が飛び回ったりと、けっこう鳥見を楽しんでました。ら・・・、200M先の木に「白いゴミ袋」がひかかっているように見えたのですが・・・、なんとなく「クマタカのJもあるぞ!」と思い、そろりそろりと100Mほぞ前進し、双眼鏡で良くみたら、「間違いなくクマタカの幼鳥」でした。

双眼鏡しか持ってないし・・・、「車に戻って望遠レンズを持ってくるかどうか」迷いましたが、めったに撮れない「クマタカ」と言うことで、「鉄道写真をあきらめてもクマタカを撮ろう」と決断しました。

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▲ 2014年4月6日 「クマタカ幼鳥」  盛岡市上米内

新幹線の止まる「盛岡駅」から10数キロで「クマタカ」が見れるなんて、盛岡は「大型猛禽類の宝庫」かも知れない。実際盛岡駅から300M以内で「たぶんハヤブサが繁殖(昨年餌を銜えて橋梁のしゅう座に入るのを観察した)してるだろう。小型猛禽類では「チョウゲンボウが繁殖」してるし、南昌山周辺では「クマタカ」「ハチクマ」「サシバ」「ミサゴ」「オオタカ」「ノスリ」が繁殖してます。あくまでも個人的な記録ですが、盛岡周辺で「ツミ」だけ見たことなくて、他の猛禽類はほとんど見てます。

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▲ 2014年4月6日 「クマタカ幼鳥」  盛岡市上米内

大型猛禽類の写真を撮る時は・・・、「オラは猛禽屋じゃない、オラは猛禽屋じゃない、オラはシギチ屋だ~」と呪文を唱えて撮るようにしてます。

「野鳥写真」で一番しんどいのが「大型猛禽類の撮影」と言うことをわかっているので、熱しやすい性格の自分が「猛禽屋さんにならない為」に自己暗示をかけているのです。猛禽類の撮影には「営巣場所」を見つけなければ、撮影が難しいのをわかっているので、「普通の仕事をして、土、日だけ猛禽の営巣場所を探すのはまず無理」ですね~。

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▲ 2014年4月6日 臨時団体列車・リゾート三陸宮古号 HB-E300系

「クマタカ」の撮影後、列車通過10分前にスタンバイ、「パチリと1枚」です。もう何度も言ってますが「鉄道写真は必ず撮れる。空振りがない」のがいいですね~。

「SL銀河」の撮影と違って、有名撮影ポイントに出かけても「置き三脚がない」のがいいですね~。やはり「岩手の鉄な人」はすばらしい!

「岩手ナンバーで置き三脚をする人はいない」と信じたいで~す。

デジ一眼のお陰で「流し撮りでクマタカ」を・・・。

「鉄は置きピン」のマニアルなのだが、野鳥の飛び物は「AF(オート)」で撮影してます。最近のデジ一眼は、ISO8000まであるので、天候が悪かろうが、薄暮だろうが、どんな状況でも撮影できちゃんですよね。カメラのお陰で、腕に関係なく「流し撮り」も簡単にできてしまいます。ありがたい世の中になりました。

「野鳥写真」は、マニアルのオートブラケットで撮影するのが私のスタイルでしたが、(ほとんど露出をはずすことはないのだけれど、ポジフィルムのなごりで・・・)、最近は、カメラまかせで、つい「手抜き」をしてます。ただ、「ここ一番の野鳥」に出会ったら、やっぱ「マニアル撮影」をしますかね~。

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▲ 粉雪が舞い始めて条件が悪かったのですが、カメラのお陰で「流し撮りでクマタカを撮影」するっことができました。「鉄」と違って、飛ぶ方向が決まっているわけではないので、ISO800のf5,6で、ある程度のシッタースピードは確保していたのが幸いしました。自分の腕では、1/250秒以下なら「ブレブレ写真」になるので、なるべく「高速シャッター」を切るようにしてます。

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▲ 流し撮りでなければ、「ただのつまらない写真」になってしまいます。 

「クマタカ」の追い出し行動を見る

クマタカが2羽現れ、「一瞬番(つがい)か?」とも思ったが、行動を観察していたら、(「鉄」目当てで、当初は撮影する気がなかった)あきらかに「デスプレイフライト」と違って、「追い出し行動」をしてました。

私は「猛禽屋さん」ではないので、猛禽類の行動を熟知しているわけではないが、数少ない観察例からすると、どの猛禽類も(繁殖行動を観察したのは、イヌワシ、クマタカ、オオタカ、ノスリ、ミサゴ、トビ、ハチクマ、サシバ、ハヤブサ、チョウゲンボウ、チゴハヤブサの11種)「同業者とカラス」には必ず「攻撃」をしてましたね~。

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▲ 「クマタカの16文キック!」ですか~。このの行動圏の縄張りは右です。この個体は「次列風切りのS2とS5が傷有り」なので、個体識別ができました。シギチ屋の習性として、「傷もの」は大歓迎で~す。なんて言っても固体識別が楽めますからね。

※ 上の画像はトリミング拡大しました。

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▲ 一連の流がれで撮影しました。時間にして1~2秒の、ほんの一瞬です。

石を投げれば「クマタカ」に当たる・・・

「鉄」撮りに雫石~田沢湖間を走る廻っているのだが・・・、必ず「クマタカ」に遭遇します。営巣木はわからないが、(雪崩が怖いので営巣木探しはしません)いつも私の目に飛び込んでくるんですよね~。無意識のうちに「トビかクマタカか」を判断しているのだと思うが・・・、「野鳥写真は休業中」と言っても「クマタカは撮影」してしまいます。

冗談は抜きにしても、雫石郷では「石を投げればクマタカに当たる」ほど、里山にクマタカが生息してるんです。まったくの個人的記録ですが、雫石郷で5ヶ所ほどの「クマタカ」フィールドを押さえてましたが、また1ヶ所増えて6ヶ所になりました。(ハチクマは6ヶ所、サシバは5ヶ所ですか~)

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▲ 2012年2月3日 雫石~田沢湖間

杉に止まる瞬間を「パチリと1枚」。400ミリ手持ちと言うことで、距離は50M以内と言うことです。が・・・、シャッター音とともに、飛び去られました。ノーブラだったので、仕方がないと言うか、「よくも目の前の杉に飛んで来たもんだ」と思います。最近は「鉄」ばっかりですが、その為か「野鳥写真家の気配」を完全に消している関係で、「野鳥は近い」ですね。

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▲  距離300~500Mはあるので、まったくの無警戒、撮り放題でした。

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▲ クマタカが2羽ですが、番(つがい)ではありません。「追い出し行動」をしていたので、テリトリーに入ってきた侵入者と言うことでしょう。なぜに「渓流沿いの鉄道沿線」で「クマタカ」が頻繁に見ることが出来るのかを推測してみれば・・・「南斜面の土盛りが関係(餌をみつけやすい。ヤマドリ、キジ、ウサギ、キツネ、タヌキなどの足跡が沢山あるので)しているのでしょうね。

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▲ 雪深いですが、クマタカは木に止まり、「待ち伏せしてウサギやヤマドリ」が雪穴から出てくるのを待つのでしょう。以前、「1羽のヤマドリ」を、私とハンター(猟師)とクマタカで狙ったシーズンがありました。(クマタカが仕留めた所に偶然出くわし、ヤマドリを置いたまま飛び去られたことを思いだしました。ブラインドを作り、半日まちましたが、クマタカは戻ってきませんでしたね~。

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▲ 最初は晴れていたのですが、急に天候が荒れ、雪が降り出しました。山ではよくあることですね。

「一年の計は元旦にあり」と・・・

「一年の計は元旦にあり」と言うことで、今朝は気合を入れて「秋田新幹線こまち号撮り」に出かけることにしました。「野鳥撮影はしばらく休養する」との思いで、600ミリの望遠レンズは置いたままで(鉄は標準レンズ1本でOKなので)です。

狙いは「赤渕駅~田沢湖駅」間の志戸前川渓流沿いの「雪煙こまち号の撮影」だったのですが、線路脇まで近かずけないので、「400ミリズームレンズ」も補助的に持つことに。

ふと空を見たらら(無意識に猛禽の気配を感じた)、大型猛禽類が飛翔してました。双眼鏡もないので、肉眼での観察ですが、稜線をなめるように飛翔しているのは「ヤマドリ狙いのクマタカ」の確率が高いので、400ミリで撮影、画像のシルエットを確認したら、「翼の後縁の形」が「まさしくクマタカ」(イヌワシは巾がせまい)でした。

「心は鉄撮り」にぶれているので、「クマタカが野鳥写真を休養するな!」との警告に出てきたのかも・・・。でも、「観察専門のBWが振り出し」だったので、しばらくは「重い600ミリ」は持ち歩かないで、「標準レンズと400ミリの手持ち撮影」でいきま~す。原点回帰と言うやつです。(フィールドノートにはUPしませんが、鉄撮りで、けっこう野鳥は色々見てます)

◆ 野鳥写真は「400ミリズームの手持ち撮影」ですので、「記録写真」です。

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▲ 双眼鏡を持っていなかったので、「400ミリレンズ」で代用しました。小さなシルエットでしたが、「なんとなく大型猛禽の気配」を感じてました。

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▲ はっきり「クマタカ」と認識しました。

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▲ 「鉄撮り」に専念していたのですが、直ぐ近くの杉の木に止まりました。雪に埋もれて、「こまち号待ち」をしていたのですが、三脚も望遠レンズも持っていなかったので、「野鳥カメラマンの気配」が完全に消えていたのでしょう。でなければ「クマタカが近くの飛んで来る」と言うことは考えられません。(20年間野鳥撮影して、一度もありませんでした。大型猛禽類は営巣近くでブラインドに入って待つが常識です)

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▲ 2012年は「鉄の画像」が、間違いなく多くなります。  

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