雨の日と日曜日は、「鳥鉄(とりてつ)」になる。

たった一日限りの「鳥鉄(とりてつ)」のつもりだったが、ブログに「秋田新幹線こまちの写真」を貼り付けた日の夜、秋田の古い鳥友のZさんから電話があった。15年位前は、シギチやガンのシーズンは毎週のように八郎潟に出かけていたので「野鳥情報交換」をしていたのですが、関西の方に単身赴任してから会う事もなくなりました。やっと定年を迎え秋田に戻って来て、「野鳥の写真を止めて、鉄道(新幹線)の写真」を撮っているとの事でした。

Zさんの話では、 「秋田新幹線 写真」で検索したら「一石二鳥で行こう!」がTOPにあったので、写真を見たら「イーハトーブ岩手の野鳥通信 /Photo YOTSUYA Koji」クレジットがあり、半信半疑で電話してみたとの事でした~。

私も「二年半ぶりに、一日限定で秋田新幹線こまちの撮影をしただけだよ」と・・・。

私の「秋田新幹線の写真」を見てくれる人がいるとわかったので、たまに「鳥鉄(とりてつ)」に変身しま~~す。(笑)

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▲ 2017年5月28日 ヤマセミ  雫石川(岩手県雫石町)

鉄道の写真の時は、「35-350f3,5-f5,6ズーム」を使っているので、ヤマセミが飛んで来たのでパチリと1枚撮りました~。

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▲ 2017年5月28日  モズ  雫石川(岩手県雫石町)

藤の花と新幹線をからめて狙っていたのですが、モズが飛んで来たので「パチリと1枚」です。

鉄道を撮りながら野鳥も撮るので、正真証明の「鳥鉄(とりてつ)」です。必ず双眼鏡を首にかけているので、列車通過の合間合間(30分間隔)にバードウォッチングをしてますね。

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▲ 「藤の花」を意識して撮影してみました~。

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▲ 秋田新幹線こまち  七ツ森ストレート  (岩手県雫石町)

自己評価は 【★★★★★】5点満点の5点です。

1 青空に雲(雲ひとつない青空は嫌い)

2 残雪に岩手山

3 田植え後の水田

4 水田の「水鏡」

5 秋田新幹線こまち(バランスがいい構図)

定番撮影ポイント(通称お立ち台)なのが気に食わないのですが・・・、田植え時期の写真がなかったので、あちこちの水田で「秋田新幹線こまち」を撮りました~。ベストの1枚が撮れたので、後は撮影しなくていいで~す。

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▲ 「水田に秋田新幹線こまち」です。

誰でも撮れる普通の写真ですね。面白味と言うか新鮮味がありません。自己評価は1点か2点でしょうか。

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▲ なんとなく撮ってみました。

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▲ 秋田新幹線こまち  七ツ森ふかん  (岩手県雫石町)

600ミリの超望遠(大砲とか長玉と言ってる)で、「春木場ストレートの秋田新幹線こまち」を撮ってみました。600ミリは「鳥屋の標準レンズ」で~す。600ミリじゃないと、まともな野鳥写真は撮れませんね~。

※ 写真を使わせて下さいとメールがありますが、すべてお断りしてます。

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イーストアイって何~???

このブログは、ほとんどが鳥見人の人でしょうから「イーストアイって何?」と言うことになるでしょう。なので、今日のブログはパスしてくださ~い。

※「イーストアイ」は、年4回、田沢湖線を検測の為に(レールや架線の誤差を検測する)走行する検測電車です。運行日とか運行時間は「非公開」なので、私を含む一般の人は「偶然目にする」しかありません。だから、ほとんど目にする機会がないんです。

昨日(5月22日)、雫石水田の田植えもほぼ完了したみたいなので、一本だけ「秋田新幹線こまち」を撮影の為、農道に駐車して待っていたら・・・、関東、東京ナンバーの自家用車が農道に4、5台入って来た。私は「車内撮影」をしてたので、三脚を外に出していなかったので、私の車を農家の人と勝手に勘違いして、自家用車はみんな農道からUタウンして出ていきました。

直感で「イーストアイ」が来ると判断し、カメラを構えていたら、10分後に私の前を通過していきました~。

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▲ 2017年5月22日  「イーストアイ(検測車)」  雫石町

自己評価は 【★★★☆☆】 5点満点の3点です。

1 岩手山(薄曇りだったが、残雪の残ってる岩手山)

2 田植え後の水田

3 イーストアイ(偶然でしか出会えない)

※ 「非公開」のはずの「イーストアイ」の運行情報が洩れていつとしか思えないほど「追っかけ鉄ちゃん」が沢山集結してました~。株取引で言うところの「インサイダー取引」みたいなもんなのでしょうね。

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▲ 2017年5月22日  「イーストアイ(検測車)  雫石町

自己評価は 【★★★☆☆】 5点満点の3点です

1 新緑の風景

2 光線の状態がベスト(この場所は、逆光になるので日没1時間前しか撮影できない)

3 イーストアイ(偶然でしか出会いない)

※ 私は「追っかけ撮影はしない」ので、帰り(上り走行)の便を待ちました。

「イーストアイ」は過去3回撮影してますが、すべて「偶然の出会い」での撮影です。過去の撮影画像を、自己評価とともに貼り付けてみま~す。

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▲ 2014年10月23日  「イーストアイ(検測車)  仙北市

自己評価は 【★★★★★】 5点満点の5点です。

1 青空(抜けるような濃い青空でした)

2 紅葉(紅葉まっさかり)

3 川と橋脚が土台から撮影してる(橋脚が切れてない)

4 光線が順光でベスト(深い谷なのに影が出ない)

5 イーストアイ(偶然でしか出会いない)

構図的にも納得の1枚です。自分では文句ありません(笑)

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▲ 2014年10月23日 「イーストアイ(検測車)」 大仙市

自己評価は 【★★★★☆】 5点満点の4点です

1 青空と雲(秋のぬけるような青空と雲)

2 稲刈り後の水田

3 カーブでの撮影

4 イーストアイ(偶然でしか出会えない)

雲ひとつない青空より、雲があって良かった。

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▲ 2014年10月23日 「イーストアイ(検測車)」 雫石町

自己評価は 【★★☆☆☆】 5点満点の2点です

1 日没後の撮影(ISO6400で撮影)

2 イーストアイ(偶然でしか出会えない)

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▲ 2012年1月19日 「イーストアイ(検測車)  岩手町

自己評価は 【★★★★★】 5点満点の5点です

1 岩手山(雪のかぶった岩手山)

2 青空

3 新雪の雪景色

4 ふかん撮影

5 イーストアイ(偶然でしか出会えない)

冬季に岩手山の山頂が見えるのは3回位でしょうか。それに「新雪」となると奇跡的な出会いでしかありません。シャッターを切る瞬間、「この場所で、新雪で、岩手山とからめて撮るのは二度と出会う事はない」と思いながら撮影しました。運行時間がわからないから、奇跡的な撮影になりました~。

※ 私はコンテストに応募しません。それと~「写真を使わせて下さい」とメールをいただく事がありますが、すべてお断りしてます。

2年半ぶりに「鉄道写真」を撮ってみましたが、これからが「鳥鉄(とりてつ)」になりましょうか。全国ひろしといえども「野鳥写真(350種以上撮影)と鉄道写真のコラボ」はそうそうないでしぃうね(笑)

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撮り鉄、飲み鉄、色々あるけれど・・・、オラは「鳥り鉄!(トリテツ)」

2年半ぶりに、「鉄道 秋田新幹線」のブログを書きま~~す。なぜか?と言うと連休前半は我が町雫石に、県外ナンバーの「撮り鉄さん」が沢山来てたので、「秋田新幹線 写真」でネット検索したら、検索1位になっていました。鉄道ネタは2年半もほったらかしていたのに・・・。超びっくりポンですね。

「野鳥写真」ばかり撮っているが・・・、「鉄」は2年半のブランクがあるけれど・・・、「野鳥写真家」って、これでどんなジャンルの写真も撮れると言うことを再認識しました。

まあ、他のジャンルから「野鳥写真」には、鳥の生態を覚える事が大変なので(1年間写真を撮らないで、毎日2時間は図鑑や書籍で勉強しなければなりません。野鳥が好きなら2時間でもたりないと・・・、可能なら8時間野鳥の事を考えていたいと思うんですよ。)

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▲ 七ツ森ふかん(岩手県雫石町)

自己評価 【★★★★★】 5点満点の5点

この写真を撮るのに10年は待ちました~。今年(2017年)は・・・、3月中旬に40㎝の降雪が3日間続き、桜の開花も10日間は後ろにずれこみ、奥羽山脈は真白なままです。

1 青空(例年5月連休は黄砂で青空が期待できない)

2 和賀山塊の残雪(積雪量が例年以上)

3 雫石川園地の満開の桜並木(4年ぶりの満開。野鳥のウソ被害にあわなかった)

4 御所湖の新緑

5 秋田新幹線E6こまちが映える田んぼ(雪とか水張水田では電車が目立ない)

※5点満点の写真は10年に一度か?

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▲ 七ツ森ふかん  (岩手県雫石町)

自己評価 【★★☆☆☆】 5点満点の2点

5枚とも普通の写真で~す。

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▲ 雫石大カーブ(岩手県雫石町)

自己評価 【★★★★★】 5点満点の5点

1 青空(黄砂でなかった)

2 和賀山塊の残雪

3 雫石川園地の満開の桜並木

4 桜とコブシが同時に咲いてくれた

5 秋田新幹線E6の赤い屋根が見える

※ たぶん二度と撮れないと思う。桜とコブシが同時に咲く事はないから・・・。桜は満開で5日間、コブシは満開で2日しか花が持たない。春の雰囲気が十分過ぎるほど出てま~す。この場所は10年間誰とも会ってないので、コンテストや雑誌で写真を見たら、このブログを見て、「二番煎じ」と言うことになりますよ~。(笑)

雫石町に秋田新幹線の「自分だけの撮影ポイントは・・・、30か所は持ってま~す。野鳥写真家って、どんな山にも入っていかないと猛禽類は撮れないですから

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▲ 道の駅なかせん裏(秋田県大仙市)

自己評価 【★☆☆☆☆】 5点満点の1点

有名撮影ポイント(俗に言うお立ち台)は、どうしても自己評価は低くなりま~す。もう1度撮ったから、再訪はよほどの事がないかぎり行かないと思う。たまたま仕事で通るタイミングなら「コンデジでパチリと1枚」ですか~。

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▲ 葛根田橋梁(岩手県雫石町)

自己評価 【★★☆☆☆】 5点満点の3点

1 残雪の岩手山

2 八重桜(もって10日間位か)

3 青空(黄砂でない)

3点が平均点と言うことなら、「平均的な写真」と言うことでしょうか?

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▲ 茶屋前ふかん(秋田県仙北市)

自己評価 【★★★★☆】 5点満点の4点

1 満開の山桜(風が強い場所なので、持って3日)

2 新緑

3 ふかん写真

4 秋田新幹線E6が新緑に映える

有名撮影ポイント(通称お立ち台)ですが、山桜が新緑と同時に咲いてくれたので撮る気分になりました。今年(2017年)は、山桜の開花が遅く、新緑と同時になってくれたので・・・10年に1回位の撮影チャンスだったと思います。有名撮影ポイントでなければ5点満点だっただけど・・・。

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▲ 茶屋前ふかん(秋田県仙北市)

有名撮影ポイントなので、おまけで貼り付けてみました~。自己評価は低いで~す。

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▲ 秋田新幹線E6こまち  (岩手県雫石町)

すべて雫石町で撮影してみました~。自宅から全部15分以内で行ける場所です。

2年半ぶりに「撮り鉄」してみました~。

※メールで写真を使わせて下さいとお訪ねがありますが、「ずべてお断り」してま~す。

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久しぶりに「E6こまち」を撮ってみた。

今日は「通院日」だったが、待ち時間に余裕があったので、ちょこっと「E6こまち」を撮影しました。列車通過5分前に到着、撮影は20秒ほどなので、「10分」あれば、(カメラ機材のかたずけも)すべて終了してしまいます。空振りがなく、必ず撮れる「鉄道写真」なのが・・・、最近は気にいらなく、半年も撮影してませんでした。飽きっぽい性格と言うか、「秋田新幹線E6こまち」は撮りつくした感がありますね~。

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▲ 2015年2月12日 秋田新幹線E6こまち(田沢湖線)

今年(2014-15)の積雪量は少ないので、昨晩珍しく10cmの雪が降ってくれたので、撮る気分になりました。(自宅の積雪量は、今日現在70cmです)もう「鉄道写真から卒業」しようかっと思いながら、ぐずぐず半年たちましたが、自分の絵コンテ通りの風景になれば、やっぱ「パチリと1枚」撮ってしまいますね~。

個人的に「秋田新幹線E6こまち」でカレンダーを作るとすれば・・・・。

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▲ トップ写真に使いたいな~。

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▲ 1月はこれかな~。

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▲ 2月に撮ったのですが、今日(2015年2月12日)撮ったの方がいいよね~。

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▲ 3月はこれでしょう。

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▲ 4月は桜を入れてみました。

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▲ 5月は「秋田駒の雪形」しかないよね~。

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▲ 6月は緑でしょう。梅雨の時期だが、当地はいつも晴天が多いです。

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▲ 7月は梅雨本番。「梅雨の晴れ間にパチリと1枚」です。

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▲ 8月は「東北の短い夏の青空」です。

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▲ 9月はやっぱ「黄金の稲穂」しかないよね。

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▲ 10月は紅葉しかによね~。この俯瞰は1日だけの限定で~す。この場所は紅葉シーズン真っ盛りに出かけても誰にも会う事がないで~す。(30回でかけても誰とも会わない)

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▲ 11月です。柿と雲が気に入り撮影してみました。

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▲ 12月は雪が欲しいですよね~。

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「野鳥写真家が撮る鉄道写真」と言うことで、笑って見てやって下さいませ。

遊びで撮ってるので「コンテストや雑誌に応募」はしません。それと~、たまにメールで「写真をHPやブログで使わせて下さい」とメールをもらいますが、すべてお断りしてま~す。

誰でも知ってる「定番撮影ポイント」もありますが、100回出かけても誰とも会うことがない「撮影ポイント」もありま~す。もしそのフィールドで会ったら「鳥っこを撮ってる鉄な人ですか?」と声をかけて下さいませ。

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紅葉の「第4生保内橋梁(田沢湖線)」でE6こまちを撮る!

旬の紅葉とE6こまちを撮りたいと・・・(年に1回だけ思う)。となれば、田沢湖線随一の人気スポットの「第4生保内橋梁」に出かけて来た。雰囲気からして、明日は落葉初めだろうから、今日が「紅葉のピーク」でしょうね。年々温暖化の影響か、「綺麗な(鮮やかな)紅葉」に出会う事がないですね~。

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▲ 2014年10月25日 E6こまち  「第4生保内橋梁」(田沢湖線)

この場所では、個人的に「なだれ防護柵」を入れて撮るのが好きですね。

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▲ 2014年10月25日 E6こまち 「第4生保内橋梁」(田沢湖線)

縦画像でも撮ってみました。

「鉄道」は時間通りにやってくるので、空き時間は「バードウォッチング」をしてました。カワガラスやまだキセキレイも残ってましたね。後はエナガの群れとホオジロ、カケスが近くまで寄ってくれました。上空にクマタカ、イヌワシを期待したのですが、駄目でした。

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▲ 2014年10月25日 E6こまち 「第4生保内橋梁」(田沢湖線)

ブナの黄色が無いのが不満と言えば不満で~す。順光なら「黄金色」に輝いてくれるんですがね~。紅葉は寒暖の差がある岩手側の方が鮮やかで~す。

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青空に誘われて・・・。

週末は珍しく晴天になったので、ふらふら~と外に出てみた。

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▲ 2014年9月27日 「秋の雫石郷」 雫石町

まずは「アオバト」を見て、雫石郷を見渡せる「七つ森公園頂上」に。そうしたら、眼下に「E6秋田こまち号」が見えたので・・・。

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▲ 2014年9月27日 「E6秋田こまち号」 雫石町

久しぶりに「撮鉄」をしてしまいました~。

今日は他県ナンバーの「鉄な人」を田沢湖線沿線で何組もみましたが、私の撮影ポイントには誰も来ませんでした。なんか寂しいと言うか、拍子抜けしてしまいます。





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久しぶりに「秋田新幹線E6こまち」を撮りました。

最近は「鉄道写真」をさっぱり撮ってませんが、今日は「久しぶりにE6こまち」を撮ってみました。時間通りやってくるので、10分もあれば十分満足できる「E6こまち」を撮れるのが「野鳥写真」との大きな違いですね。

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列車通過5分前に到着しましたが、いつも私が撮ってる場所には誰もおらず、少し離れたところに2人の「鉄な人」が陣取ってました。私はこのカットを撮ってさっさと場所を移動することにしました。

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「岩手山とE6こまち」の定番撮影ポイントですが、ここにも「3人の鉄な人」が三脚をセットしてました。ここも列車通過5分前ですが、いつも三脚を置く場所には誰もおらず、ぽっかり穴があいてました。構図的には「この場所」しかないと思うんだけど・・・・。

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「秋田駒ケ岳」は綺麗な「駒の雪形」が出るので、断然岩手側の方が私は好きです。(人それぞれだとは思いますが)

今は雪解けで水量もあり、新緑でもあるので、「やっぱ岩手から見る秋駒は美しい」です。が・・・、雲ひとつない完璧な青空と駒の雪形(1週間ほどで雪形は壊れる)は、4年に1回位ですか~。2005年以降は黄砂の影響か、中々綺麗な青空はお目にかかれないですね~。








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2013年5月に撮った「E3・E6こまち」の写真

  5月の田沢湖線(秋田新幹線)は、「秋田駒の雪形にこまち」がお似合いです。と言うか、それがメインかな~と・・・。完全な秋田駒の雪形は1週間ほどしかもたないので(直ぐ雪が解けて変形してしまう)ベストな日に出かけれなければ「1年後」になってしまいま~す。

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▲ 2013年4月16日  「E3・E6こまち」  秋駒ビュウ 

秋田駒の雪形は「例年4月15日~5月10日の間に見れる」ので、按配を見るために「秋駒ビュウ」に出かけた。がほんのうっすらと「駒の雪形」が出てました。「E6スーパーこまちの通過時間帯」には、青空が消えてしまいました。

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▲ 2013年5月6日  「E3・E6こまち」  秋駒ビュウ

例年5月の連休は「秋田駒の雪形のベスト日」なのに、2013年は連休中に秋田駒に雪が降り、一旦見えかけた雪形が真っ白になってしまいました。

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▲ 2013年5月10日 「E6こまち」  秋駒ビュウ

うっすらと雪形が姿を現しました。

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▲ 2013年5月17日 「E3・E6こまち」  秋駒ビュウ

5月17日がベストな日(青空&完全な駒形(雪形))になりました。中々青空になってくれなくて、今年は駄目か(完全な駒形は1週間しかもたない)とあきらめていたのですが、ラッキーでしたね。

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▲ 2013年5月18日 「E3・E6こまち」  秋駒ビュウ

駒形は完全なのに・・・、太陽が出ててもいつもくすんだ青空なんですよね~。5月の雪形シーズンに「納得のいく、綺麗な青空は4年に1回位」ですか~。5月17日の青空は、ほんとラッキーでしたね。

「鉄道写真」は、誰でも撮影ポイントに行けば撮れますが「ベストな日にベストな光線で撮る」には、5年位の時間をかけなければとれないかな???なんせ1週間で雪形が壊れるので、「運も必要」と言うか「運がすべて」かな。

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▲ 「E3・E6こまち」  大釜8Kカーブ

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▲ 「E3・E6こまち」  七つ森ストレート

岩手エリアでは一番位に「鉄な人(鉄道ファン)」」が集まる「七つ森ストレート」です。土・日は思うように三脚を立てれないので、いつも遠慮すると言うかパスして、他の撮影ポイントに行くことにしてます。

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▲ 「E3・E6こまち」 しとめRC橋

ここは誰もこないので、(年間50回来たが誰とも会わなかった)土・日専用の「オラの専用の撮影ポイント」で~す。この橋から見るE3こまちが好きだったのですが、引退したので、もう見る事はできませんね。

 

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2013年4月に撮った「E3・E6こまち」写真館で~す。

熱しやすく冷めやすい自分の性格を知ってるので「飽きがこない内にE3・E6こまちを撮っちまえ」と言うことで、2013年4月は、「時間さえあれば秋田新幹線E3・E6こまち」ばかり撮影してました。

茜(あかね)色のE6スーパーこまちの鮮烈デビュウで、4月は「七つ森ストレート」とか「茶前ふかん」とかは大勢の鉄な人(鉄道ファン)でにぎわってましたね。そんなもんで、土・日はあきらめ「誰もこない無名撮影ポイント」に出かけるしかありませんでした。

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▲ 「E3・E6こまち」  七つ森ストレート

土・日は入れ替わり立ち代り「鉄な人(鉄道ファン)」が来て、後ろを振り向かず三脚を立てるので、「七つ森ストレートは平日専門」にしました。10~30人は来ていましたね~。

E6こまちの魅力は「赤い屋根」と思い、屋根が汚れる前に撮っておこうと、3月、4月は「ふかん気味に上から撮る」ことに集中してました。

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▲ 「E3・E6こまち」   大釜8Kカーブ

人気の「桜と新幹線」には目もくれず、「コブシとE6こまち」を撮る事に主眼をおいて、フィールドを探してました。コブシは直ぐ汚れるので(2日ともたない)満開になった瞬間に撮影しないと、ひどい写真になってしまいます。

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▲ 「E3(R1編成)・E6こまち」  しもよんカーブ

「R1編成のE3こまち」を偶然撮る事ができました。新幹線情報が入るツテもないので、「偶然の出会い」でしか撮ることができません。以前誰もこない「赤淵駅構内でE3の撮影」をしていたら、どこからともなく「鉄な人(鉄道ファン)」が現れ、「今日R1編成が走ってるらしい」と教えてくれました。(その時は空ぶりでした)

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▲ 「E3こまち」  滝沢ストレート

土・日は何処に行っても込むので、誰もこない「滝沢ストレート」で静かに一人撮影するのが休日のすごし方で~す。

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▲ 「E6こまち」  第一玉川橋梁

土木学会の賞を取った「第一玉川橋梁」です。仕事で何度もおとずれていたので、賞を取った時には、現場関係者に「おめでとうございます」の電話をしました(電報は高いので)

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▲ 「E6こまち」  葛根田ガーダー橋

築堤には低木があり、この場所からの撮影は無理があったのですが・・・、E6こまちのデビュに合わせたかのように、一晩寝たら次の日に「綺麗に刈り払い」されていました。いったい誰が・・・。(笑)

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▲ 「E3こまち」  葛根田ガーダー橋

岩手山とE3こまちの6両を全部入れるとなると、この場所からの撮影になります。私はいつでも撮れるので、誰かがいる時はす通りして、他の場所に移動してました。

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▲ 「E6こまち」  しとめRC橋

田沢湖線開業当時からの橋ですが(50年前)、大きな補修もなく立派に使われてますね。春(4月)は、雪解け水が入るので、水量が多くいい雰囲気で撮影できました。

田沢湖線電化工事の時と、新幹線軌道に直す時と、2回もこの橋を利用して(電車が止まり、バスの代行運転が1年位続いた)仕事に行きました。電車が止まってるので、大手をふってレールの上を歩く事ができました。

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▲ 「E6こまち」  刺巻カーブ

八郎潟に野鳥観察に出かける時に、秋田発の一番列車を「パチリと1枚」撮りました。この日は「鉄」ではなく、「野鳥」の方だったので・・・、気が入ってない写真になってしまいましたね。

 

 

   

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丁度1年前の今頃(3月)は・・・。

1年前の今頃は「E6スーパーこまちのデビュウ」に熱くなっていましたね~。それが今は「E3こまちの引退」に燃えて、「E3こまちの撮影中心」になってました。それも昨日で終りです。

本気て「秋田こまち」を撮ろうと思ってから1年しかたってませんが、時刻表通りにだいたい来るので「撮影」には困る事はありませんでした。昨年(2013年)の3月に撮影した「E3・E6こまち」を貼っときますので見てやって下さいませ。

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▲  「E6スーパーこまち」  七つ森ストレート

1年間通うして、この場所で「一人で撮影」したことはありません。必ず誰かかれかいました。デビュウ1ヶ月間は「北は北海道から南は関西までのナンバーの車」が見ることができました。岩手エリアでは「七つ森ストレート」が一番人気にのような気がします。大げさに言えば「通勤途中」なので、毎日のように「七つ森の按配」を確認できました。

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▲ 「E3・E6こまち」  大釜8Kカーブ

ほとんど一人で撮影する事が多いのですが、土・日は「2、3人の鉄な人」を見ることもありましたね~。

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▲ 「E3・E6こまち&E5系」  高松トンネル入り口

防音壁のある東北新幹線では、トンネルの入り口とか長い橋梁など、撮影場所が限られてきます。と言うことで「混雑」が予想されましたが、この日は私一人だけでしたね~。

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▲ 「E3・E6こまち」  あきこま(秋田駒)ビュウ

晴れの予報でも「冬季の秋田駒の山頂」はいつも雲があります。12月中旬~3月中旬で、「雲ひとつない、秋田駒の山頂が見える事」は1~2回ですね。どんなに晴れてても、山頂を見ることは中々できません。春になれば、いくらでも秋田駒の山頂を見る事ができますが、山に残雪があっても、田沢湖線のまわりは枯れた野原です。

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▲ 「E3こまち」  上は「七つ森ストレート」、下は「中仙ストレート」

3月下旬、岩手エリアは積雪ゼロですが、秋田エリアの「中仙ストレート」にはまだ30cmほどの積雪がありました。

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▲ 「E3こまち」  葛根田ガーダー橋

田沢湖線と平行してる「葛根田道路橋」には2M巾の歩道併設されているので、100人来ても大丈夫ですが・・・、平日ほとんど一人でした。土・日でも5人以下ですね。

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▲ 「E6こまち」  大釜カーブ

「七つ森ストレート」ほどではないが、誰か彼かは必ず「鉄な人」がいます。でも多くても5人ほどですが、キャパは広いので30人でも40人でもOKですね。

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▲ 「E6こまち」  茶屋前ふかん

秋田(田沢湖)エリアでは人気のスポットですね。秋の紅葉シーズンは「押すな押すなの鉄な人」が集まります。

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▲ 「E6こまち」  雫石水田

餌付けされてる白鳥ではありません。野生の白鳥(オオハクチョウとコハクチョウが混ざってます)が北帰行の途中に休憩地として利用してます。雫石水田から国見峠を越え、八郎潟、小友沼(秋田県)に渡って行きます。

   

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