最近のトラックバック

カテゴリー

秋田新幹線こまち号とコハクチョウ(雫石水田にて)

飽きるほど撮ってるはずの「秋田新幹線こまち号とハクチョウ」ですが・・・。今年は「写真と動画」の両方撮ってみました~。皆さんに見せるほどのレベル(動画撮影)ではないですが、「誰にだって最初は初心者」と開き直ってま~~す。(笑)
5060blog01
5060blog02
5060blog03
▲ 2019年3月16日  コハクチョウと新幹線E6こまち号  雫石水田(岩手県雫石町)
5060blog04
▲ 2019年3月17日  701系車両  雫石水田(岩手県雫石町)
5060blog06
▲ 2019年3月17日  秋田新幹線こまち号とコハクチョウ  
5060blog07
5060blog08
▲ 2019年3月17日  コハクチョウ  雫石水田(岩手県雫石町)
いつものように「動画」も貼り付けておきますね。
▲ 2019年3月17日撮影  秋田新幹線E6こまち号とコハクチョウ  (岩手県雫石町)

バードウオッチャーが撮る「白鳥写真」は・・・。

体がいくつあっても足りない状態で・・・・(本業が年度末で忙しい)、先月撮影した「白鳥もの」が整理ができてません。どうしても「白鳥写真」は撮りっぱなしでハードデスクに入れっぱなしになってしまい」ま~す。
私が白鳥の写真を撮るようになったのはここ5年位前からで(餌付け禁止で野鳥の雰囲気がハクチョウにも出できたから)、俗に言う「コンテスト狙い」とか「カレンダー狙い」の写真は撮れないので(才能が無い。撮る気もおこらない)、観察の延長上のバードウオッチングのついでの「ハクチョウ写真」になってしまいます。
大きく撮るよりも、小さく、小さく「風景の中の野鳥」が好きなんで~~す。
5052blog02
▲ 2019年2月26日  コハクチョウ  雫石川(岩手県雫石町)
八郎潟(秋田県)に渡る(北帰行)コハクチョウが塒(ねぐら)に利用してます。オオハクチョウは1羽も混ざっておりません。双眼鏡で必ず見てからの撮影になります。
5052blog03b
5052blog05
▲ 2019年2月26日 コハクチョウ  御所湖(岩手県雫石町)
全部コハクチョウです。
過去10年、この場所で他のカメラマンと会ったことがありません。「白鳥屋さん(カメラマン)」は、雫石水田に「青空にハクチョウの飛翔写真」ねらいで10人前後のカメラマンがいましたね~。
私は「小さく、小さく群れで岩手山と撮るのが好き」なんです。
5052blog04
5052blog04b
▲ 2019年2月26日 コハクチョウ  御所湖(岩手県雫石町)
全部コハクチョウです。(亜種アメコ2羽混ざってました)
バックの白い山脈が「秋田駒ケ岳」です。この日は500羽のマガンの大群も秋田駒ケ岳を超えて八郎潟(秋田県)方向に飛んでいきました。
5052blog07a
5052blog07b
5052blog07c
▲ 2019年2月26日 コハクチョウ  御所湖(岩手県雫石町)
俯瞰(ふかん)撮影できれば、ハクチョウの飛び出しの時にできる「丸い波紋」を撮る事ができます。白鳥屋さんではないが、「波紋を狙って」撮ってみました~。(3分だけ白鳥屋さんになりました~)
5052blog11
5052blog12
5052blog13
5052blog14
5052blog21
5052blog22
5052blog23
5052blog31
5052blog33
5052blog41
5052blog42
5052blog43
5052blog51
5052blog52
5052blog53
5052blog54
5052blog55
5052blog56
5052blog57
▲ 2019年2月26日 コハクチョウ  御所湖(岩手県雫石町)
5052blog80a
5052blog80b
5052blog80c
▲ オオハクチョウです。
暖冬の年でも、「雪がまったく積もらない」と言うことはないので、「雪上にハクチョウ」は普通に撮ることができますが・・・、白鳥屋さんではないので、5分も撮れば、すぐ飽きてしまいますね~、。
5052blog85a
5052blog85b
▲ オオハクチョウです。
夕方に「なれば「白鳥屋さん」も引けて、誰もいない雫石水田になります。
遊びで「満月にハクチョウ」を撮ってみました。
5052blog90a
▲ オオハクチョウ
時には「鳥鉄(とりてつ)」になって、新幹線を入れてハクチョウを撮ってみました~。(笑)

雫石水田は北帰行のガン・カモ・ハクチョウでにぎわってます。

2019年は暖冬で雪が少なく、とても生活がしやすかったですよね~。北帰行もはじまり、御所湖・雫石水田はガン・カモ・ハクチョウ類でにぎわってます。
沢山の「白鳥屋さん(カメラマン)」を毎日雫石水田で見かけるのですが、私とは感性が違うみたいで、撮影ポイントを被る事はありません。(私はいつも一人で「車内撮影」してるので、他のカメラマンは誰も気がつかないみたいで・・・)
5050blog00
▲ 雫石水田での撮影は、けんど(町道)に駐車しての「車内撮影」になります。たとえハクチョウでも(カメラ圧・撮影圧を極力控える)安心して近くまで寄ってきてくれますね~。
5050blog01a
5050blog01b
▲ 2019年2月24日  コハクチョウ  雫石水田(岩手県雫石町)
中には(滅多にいないが)ハクチョウ撮影の為に田んぼに入るカメラマンもいますが・・・、ハクチョウを飛ばせば諦めて帰るので、車内で30分ほど待機してま~す。
5050blog02
5050blog03
5050blog06 
5050blog07
5050blog08
5050blog09
5050blog10
5050blog11
5050blog12
5050blog13
5050blog14
▲ 2019年2月24日 コハクチョウ  雫石水田(岩手県雫石町)
青空に岩手山が映えるので「2時間限定の白鳥屋さん」になりました~。
ほとんど「ハクチョウの写真」は撮らないのですが・・・、やっぱ「岩手山に誘われ」ましたね。
5050blog22
5050blog23
5050blog21
5050blog31
5050blog32
▲ 2019年2月24日。
「小岩井農場ではありません」。私がオオマシコを観察に行く途中にある、「廃屋のサイロ」なんですが・・・・、屋根にペンキを塗ってくれたのか、思わずパチリと1枚撮ってみました~。
冬の小鳥はいつもこの辺で撮ってま~す。
過去30年間、「他のカメラマンと会った事がない」とっておきのフィールドです。後1か月もすれば、「冬眠あけの🐻熊さん」がこの場所を走りまわりま~す。
※熊さんのフィールドなので、行政にも警察にも通報しません。
5050blog41
5050blog42
▲ 2019年2月24日 コハクチョウ  雫石川(岩手県雫石町)
この場所も過去30年間、「他のカメラマン」と会った事がありません。撮影フィールドは自分の足で探し出すのがモットーです。

雫石水田にコハクの群れに「亜種アメリカコハクチョウ」が混ざってた

春の北帰行が始まり、御所湖&雫石水田(岩手県)にもコハクチョウの群れが入りはじめました。3月上旬までに、コハクチョウの群れが毎日のように出入りします。
雫石水田のガンカモ類は国見峠を目指して飛び立つので、伊豆沼&蕪栗沼→雫石水田(渡りの休憩地)→八郎潟&小友沼のルートが出来てます。
※2月25日17:30にはマガン500の群れが自宅上空から秋田駒ケ岳方向に飛んでいきました。
5049blog01
5049blog02
5049blog03
5049blog04
5049blog05
5049blog06_3
5049blog07
5049blog08
5049blog09
▲ 2019年2月24日 亜種アメリカコハクチョウ  雫石水田(岩手県)
2月23日は1羽のハクチョウも見れなかったが、2月24日に200+のコハクチョウの群れが入りました。その中に「亜種アメリカコハクチゥヨウ2羽」が混ざってました~。

雫石水田にコハクチョウご一行様の到着

今朝、「コハクチョウの鳴き声」で目が覚めた。国見峠方向から御所湖を目指すコハクチョウの飛翔ですが・・・、例年より1週間ばかり早いですね。(例年10月25日前後)

盛岡近郊で越冬するハクチョウの仲間は、90%がオオハクチョウで、コハクチョウは10%位でしょうか。(越冬するコハクチョウは50羽前後)

八郎潟から伊豆沼に横断するガン・カモ・ハクチョウは、国見峠(雫石町/仙北市)から七日休み峠(紫波町/雫石町)を超えて、北上川を南下するルート(個人的な目視観察)なので、平安時代末期の源頼朝が源義経討伐に鎌倉からの出羽侵攻軍と同じと言うのが「人間も野鳥も同じルートを使う」のが興味深いです。

3125blog01

3125blog02

3125blog03

3125blog04

3125blog05

3125blog06

3125blog07

3125blog00

▲ 2017年10月15日 コハクチョウ  雫石水田(雫石町)

今年(2017年)は天候不順で、稲刈りはまだ半分(50%)位残ってます。白鳥は御所湖/雫石川本流を塒にして、毎日「採餌場所を変えながら」根雪になるまでいるので、「雫石水田は餌つけされていないハクチョウの観察・撮影」にはもってこいです。

ほとんど警戒心のあるハクチョウなので、「バードウォチングしている気分」になれるから、「雫石水田のハクチョウ」は大好きで~す。

25年ぶりに、御所湖で白鳥撮影をしました。

野鳥写真を撮っているが、よほどの事が無い限り白鳥は撮る事はないのですが・・・いつも何かのついでに撮ってる白鳥を、白鳥一本に絞って、「25年ぶりに御所湖で白鳥」を撮りました~。

最近、「風景のなかの野鳥」を意識してるので、「白鳥の写真」が多くなるのかな?でも、根っからの「白鳥屋さん」ではないんで、しっかり「アメコ」「オオハク」「コハク」と~「トランペッター」の事は識別しながら撮影をしま~~す。

3058blog00

▲ 1991年12月30日 オオハクチョウ  御所湖(雫石町)

私が、超初心者だった頃に撮影した「御所湖の白鳥」です。普通は、真っ白い白鳥を撮るのでしょうが、誰も撮ってない「しのり色(朝焼け色の古語)のハクチョウ」を意識して撮りました。当時はこんな「白鳥写真」はなかったので、先駆者と言えば先駆者です。和田剛一プロのシング!シング!バーズ!の写真集にもありません。(1991年5月20日。初版発行@2400円山海堂)物まねは嫌いなもんで。

※シング!シング!バース!の構図を真似た野鳥写真を「野鳥コンテスト」で目にしてたし、そう言うのが、よく入選するんですよね。誰とは書きませんが、プロ野鳥写真家でも、シング!シング!バーズ!の構図を真似た写真を目にした時はがっかりです。

3058blog01

▲ 2017年3月19日  コハクチョウの群れ  御所湖(雫石町)

3058blog02b

3058blog02c

▲ 2017年3月18日 コハクチョウの群れ  御所湖(雫石町)

3058blog03

▲ 2017年3月17日 コハクチョウの群れ  御所湖(雫石町)

17日の夕方、御所湖を通ったら、「コハクチョウの群れ(500±)」が入っていた。

普通は双眼鏡とプロミナ(望遠鏡)で確認して終わりなのですが・・・、(シマアジなんかが混ざってないかと期待して)、最近「風景のなかの野鳥」を意識してるので、「白鳥写真」を撮る事にしました~。

3058blog04_2

3058blog05

3058blog06

3058blog07

3058blog08_2

3058blog09

3058blog10

▲ 2017年3月18日 コハクチョウの氷上飛翔  御所湖(雫石町)

25年ぶりに「白鳥一本に絞って御所湖」に出かけました。

私が御所湖でなければ撮れない白鳥は、「氷上飛翔の白鳥」と思ってました~。何処でも撮れるよと言われそうですが、他の場所なら、余計な物(カモとか人工物)が入るので、白鳥は白鳥だけで撮るというのが、私の「白鳥写真のこだわり」で~す。

「白鳥が飛んでいて、白鳥の影が氷上に写る」と言う絵コンテを描いていたので、25年ぶりの「御所湖の白鳥写真」ですが、1回で絵コンテ通り撮影できたのでラッキーでした~。

「朝日とか夕焼けとか青空での白鳥飛翔写真」は誰でも持ってると思うので、あえて撮る事はしませんでした~。

※ 5枚目の写真は左がコハクチョウ、右が亜種アメリカコハクチョウの飛翔写真なので、北上市周辺の「アメコの家族」が混ざっているのかも知れません。

さわやか○○百景「冬 信濃川」(N○K)で名前の誤認が・・・。

ながらで、再放送の『さわやか○○百景「冬 信濃川」』(2月5日7:45~。再放送2月7日16:05~)を見ていたら、オオハクチョウの映像に、ご丁寧にアップで嘴部分を流していた。幼鳥も同じくアップで嘴部分を・・・。

ナレーションは「コハクチョウ!コハクチョウ!」と何回も言っていたので、「おいおい、オオハクチョウだろうよ」とテレビに向かって叫んでました。

天下のN○Kの自然物番組で・・・、あまりにも「おそまつ」ですよね。

インターネットの番組内容紹介にも「コハクチョウ、オジロワシなどの渡り鳥の越冬地となる信濃川」とあります。放送前に、「事前チェック」をしないのかな~?。それとも、チェツクした人が先入観で「日本海側の白鳥はコハクチョウ」との思い込みなのだろうか?

このブログに来る人は「9割はコアなBW」でしょうから、オオハク、コハクの識別を書いても「何をいまさら」でしょう。1割の「初心者BW」向けに、「識別用の写真」を貼っときま~す。

※ 頭の中は「鉄道写真」のことばかりですが、「本籍は鳥屋」なもんで、ほんの数秒のオオハクの映像にも、厳しく反応してしまいま~す。誤認を訂正することなく平気で放送するN○Kに、「責任者、一歩前に出ろ!」、「受信料は凍結するぞ!」と言ってやりますか~。(笑)

1020blog01

▲ これは「コハクチョウ」です。ハクチョウの仲間は上嘴の黄色い部分に注目です。

1020blog04

▲ これは「オオハクチョウ」です。黄色い部分が細長く、嘴先端に伸びてるのがわかります。コハクチョウと違いが見比べればわかりますよね。

1020blog02

▲ 「コハクチョウ」です。首が太いのもコハクチョウの特徴ですね。

1020blog05

▲ 「オオハクチョウ」です。

1020blog03

▲ 「コハクチョウ」の小群です。N○Kの放送では、「オオハクチョウの幼鳥の映像」を流して「コハクチョウの幼鳥の嘴は黄色と言っていたような??(ちょっと忘れました)。その時に出た言葉は「コハクチョウの幼鳥はピンク色の嘴だろうよ」と叫んでました。

※ 番組でも放送時間は「5秒」ほどでしたが、私の見間違いだったろうか?。「天下のN○Kが間違うわけがない・・・」、「弘法も筆の誤り」と言うこともありますもんね。私は「コハクの幼鳥はピンク色」と叫んでたのは事実で~す。

御所湖にコハクチョウ7羽

今朝、「御所湖畔の水田」に「コハクチョウ7羽」が飛来してました。例年10月25日前後なのですが、20日前の飛来は初めてですね。(あくまでも個人的な観察記録)

昨年は、21日に「コハク8羽、オオハク8羽の16羽」でしたので、1週間は早い飛来になります。いまかいまかとハクチョウを待っていたわけではないが、いれば(初認と言うこともあるが)どうしても目に入ります。

391blog01  ◆ 2009年10月14日 御所湖畔(雫石町)

 水田にいれば、意識しなくても自然に目に入りますね。

391blog02  ◆ 2009年10月14日 御所湖畔(雫石町)

 幼鳥は2羽連れてきてました。昨年は「鳥インフルエンザ」でハクチョウ類や野鳥が目の仇にされましたが、今シーズンは「新型インフルエンザ」に話題を持っていかれ、昨年の騒ぎはないですね~。

その他のカテゴリー

【動物】 ツキノワグマ 【野鳥】  タゲリ 【野鳥】 アオアシシギ 【野鳥】 アオサギ 【野鳥】 アオジ 【野鳥】 アオバズク 【野鳥】 アオバト 【野鳥】 アカアシチョウゲンボウ 【野鳥】 アカエリカイツブリ 【野鳥】 アカエリヒレアシシギ 【野鳥】 アカガシラサギ 【野鳥】 アカショウビン 【野鳥】 アカツクシガモ 【野鳥】 アカハシハジロ 【野鳥】 アカハジロ 【野鳥】 アトリ 【野鳥】 アネハヅル  【野鳥】 アメリカヒドリ 【野鳥】 イヌワシ 【野鳥】 ウズラシギ 【野鳥】 ウソ 【野鳥】 ウミアイサ 【野鳥】 エゾムシクイ 【野鳥】 エナガ 【野鳥】 エリマキシギ 【野鳥】 オオジシギ 【野鳥】 オオジュリン 【野鳥】 オオハクチョウ 【野鳥】 オオハシシギ 【野鳥】 オオハム 【野鳥】 オオバン 【野鳥】 オオホシハジロ 【野鳥】 オオマシコ 【野鳥】 オオメダイチドリ 【野鳥】 オオモズ 【野鳥】 オオルリ 【野鳥】 オオワシ 【野鳥】 オカヨシガモ 【野鳥】 オグロシギ 【野鳥】 オシドリ 【野鳥】 オジロトウネン 【野鳥】 オジロワシ 【野鳥】 オナガガモ 【野鳥】 オバシギ 【野鳥】 カケス 【野鳥】 カシラダカ 【野鳥】 カナダヅル 【野鳥】 カリガネ 【野鳥】 カルガモ 【野鳥】 カワアイサ 【野鳥】 カワウ 【野鳥】 カワガラス 【野鳥】 カワセミ 【野鳥】 カンムリカイツブリ 【野鳥】 キアシシギ 【野鳥】 キジ 【野鳥】 キジバト 【野鳥】 キセキレイ 【野鳥】 キビタキ 【野鳥】 キョウジョシギ 【野鳥】 キリアイ 【野鳥】 キレンジャク 【野鳥】 クイナ 【野鳥】 クサシギ 【野鳥】 クビワキンクロ 【野鳥】 クマゲラ 【野鳥】 クマタカ 【野鳥】 クロガモ 【野鳥】 クロツラヘラサギ 【野鳥】 クロヅル 【野鳥】 ケリ 【野鳥】 コアオアシシギ 【野鳥】 コウノトリ 【野鳥】 コウライウグイス 【野鳥】 コオバシギ 【野鳥】 コオリガモ 【野鳥】 コキアシシギ 【野鳥】 コクガン 【野鳥】 コクマルガラス 【野鳥】 コサメビタキ 【野鳥】 コシジロウミツバメ 【野鳥】 コシャクシギ 【野鳥】 コハクチョウ 【野鳥】 コミミズク 【野鳥】 コムクドリ 【野鳥】 コルリ 【野鳥】 ゴイサギ 【野鳥】 ササゴイ 【野鳥】 サシバ 【野鳥】 サバクヒタキ 【野鳥】 サルハマシギ 【野鳥】 サンコウチョウ 【野鳥】 シジュウカラ 【野鳥】 シジュウカラガン 【野鳥】 シノリガモ 【野鳥】 シベリアオオハシシギ 【野鳥】 シマアジ 【野鳥】 シロカモメ 【野鳥】 シロハラホオジロ 【野鳥】 ジョウビタキ 【野鳥】 スズガモ 【野鳥】 スズメ 【野鳥】 セイタカシギ 【野鳥】 セグロサバクヒタキ 【野鳥】 セグロセキレイ 【野鳥】 ソデグロヅル 【野鳥】 ソリハシシギ 【野鳥】 タカブシギ 【野鳥】 タシギ 【野鳥】 タヒバリ 【野鳥】 タンチョウ 【野鳥】 ダイサギ 【野鳥】 チゴハヤブサ 【野鳥】 チャキンチョウ 【野鳥】 チュウサギ 【野鳥】 チュウシャクシギ 【野鳥】 チュウヒ 【野鳥】 チョウゲンボウ 【野鳥】 ツクシガモ 【野鳥】 ツグミ 【野鳥】 ツルシギ 【野鳥】 トウネン 【野鳥】 トビ 【野鳥】 トモエガモ 【野鳥】 トラツグミ 【野鳥】 トラフズク 【野鳥】 ナキハクチョウ 【野鳥】 ナベヅル 【野鳥】 ノゴマ 【野鳥】 ノスリ 【野鳥】 ノビタキ 【野鳥】 ハイイロヒレアシシギ 【野鳥】 ハイタカ 【野鳥】 ハギマシコ 【野鳥】 ハクガン 【野鳥】 ハシグロヒタキ 【野鳥】 ハジロカイツブリ 【野鳥】 ハジロコチドリ 【野鳥】 ハチクマ 【野鳥】 ハヤブサ 【野鳥】 ヒガラ 【野鳥】 ヒシクイ 【野鳥】 ヒバリ 【野鳥】 ヒバリシギ 【野鳥】 ヒメウ 【野鳥】 ヒメウズラシギ 【野鳥】 ヒメハジロ 【野鳥】 ヒレンジャク 【野鳥】 ビロードキンクロ 【野鳥】 フクロウ 【野鳥】 ヘラシギ 【野鳥】 ベニマシコ 【野鳥】 ホウロクシギ 【野鳥】 ホオジロ 【野鳥】 ホオジロガモ 【野鳥】 マガモ 【野鳥】 マガン 【野鳥】 マダラチュウヒ 【野鳥】 マナヅル 【野鳥】 マヒワ 【野鳥】 マミジロキビタキ 【野鳥】 マミチャジナイ 【野鳥】 ミコアイサ 【野鳥】 ミサゴ 【野鳥】 ミソサザイ 【野鳥】 ミツユビカモメ 【野鳥】 ミミカイツブリ 【野鳥】 ミヤマガラス 【野鳥】 ミユビシギ 【野鳥】 ムナグロ 【野鳥】 ムネアカタヒバリ 【野鳥】 メジロ 【野鳥】 ヤマザキヒタキ 【野鳥】 ヤマセミ 【野鳥】 ヤマドリ 【野鳥】 ヨシガモ 【野鳥】 ヨタカ 【野鳥】 ヨーロッパトウネン 【野鳥】 ヨーロッパビンズイ 【野鳥】 ワシカモメ 【野鳥】 コシジロウミツバメ 平成30年間のBWベスト10 東北関東大震災

2019年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ