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2018年も飛来してくれた「北限のサシバ(雫石町)」

今年(2018年)もサシバを確認できました。10年前に比べてサシバの飛来は確実に減ってるので(5か所ほどあった所が2か所に激減)今後どうなるか・・・・。サシバの好む里山も休耕田から耕作放棄地になり、かなり環境が悪化してます。

※ 写真をクリックすると大きなサイズ(720x480)で見ることができます。

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▲ 2018年4月26日  サシバ   岩手県雫石町

太平洋側のサシバの北限は岩手県雫石町だと思ってます。私は猛禽屋さんではないが、雫石町より北でサシバを見た事がありません。

サシバは「ピック~イ♪」と特徴のある鳴き声なので、この声が聞こえたら、近くに営巣している確率が高いので、要注意です。それと~「蛇が好物」みたいで、嘴に銜えて飛んでるのもよくみかけますね。

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▲ 2005年5月26日  サシバ  岩手県雫石町

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▲ 2008年4月11日 サシバ  岩手県雫石町

サシバは道路わきの電柱が大好きなので、「ノスリだったら撮らない。サシバなら撮影する」と言うスタンスで~~す。

2013年・北限のサシバ(雫石町)事情は・・・。

毎年4月上旬に渡ってくる「夏タカのサシバ」なんですが・・・、毎年のように営巣場所を変えるので、「営巣木探し」は正直難儀しています。だいたい半径100M以内までは行きつくのですが、その先は「自然の障害物(渓谷の崖」や「熊さんのけもの道ルート」だったり、はたまた「個人の牧場」だったりして、あきらめ状態ですね~。

となれば、簡単にサシバを観察するには、「狩場の環境」で待ち構えていれば見ることができます。特に6月上旬は、農家の人が「田んぼの草刈」や「牧場の牧草刈り」をするので、電線によく止まっています。午前9時前後とか、夕方の午後5時前後あたりは、かなりの確率で「北限のサシバ(雫石町)」を見る事ができます。大雨の後の晴天も「ヘビ狙いのサシバ」が多数出現するのでねらい目ですか。

2013年は(まったく個人的記録ですが)、「北限のサシバ(雫石町)」は4ヶ所、隣県の秋田県仙北市(旧田沢湖町と旧西木村)は2ヶ所をマークしてます。どちらも「夏タカのハチクマ」も同時に見れるのが共通しています。奥羽山脈(岩手、秋田)を行ったりきたりしているとは思いませんが、どうなんでしょうか。

「北限」と言う言葉に拘るのなら、「秋田県仙北市(旧田沢湖町)のサシバ」の方が北限ですね。鎧畑ダム下の集落なので、雫石町よりはじゃかん緯度的に北になります。

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▲ 撮影場所(雫石町)は4ヶ所とも10キロ以上離れているので、同じ個体ではないと思います。

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▲ ハチクマ狙いで待っていたら、ハチクマにサシバが追いかけられ、私の頭上をサシバが猛スピードで飛び去って行きました。事前に「三脚に600ミリをセット」していたので、撮影する事ができました。

「野鳥写真撮影」ですが・・・、大失態をしてしまいました。

今日は久しぶりに「ハチクマの飛翔撮影」に出かけましたが、大ポカをやってしまいました。ハチクマの営巣場所から400M離れた牧草地に車を止め(話は変わりますが、雫石の牧草地は秋田駒周辺がOKで、岩手山麓はセシウムで大変みたいですね)、ハチクマの出を待っていたのですが、中々出現せず、11時頃に♂が飛んだきりで、まてどもまてども出てこないので、「暇つぶしにヘリコ撮影」を・・・。(方向から言って、一本木駐屯地に飛んで来たヘリコ)

ハチクマ撮影の為に、高速シッターを切るように、ISO400で撮影したら、ヘリコの羽が止まってしまい、面白くもないので・・・、今度は帰りのヘリコを、「ISO100で、f11の1/160」で撮影し、羽が多少ブレで「満足、満足」と一人納得してました。

16時過ぎに、ハチクマが出現、猛スピードで「ハンティング」をしたのですが、てっきり蜂を追いかけてまわしていると思ってたのですが、捕獲の相手は、なんとサシバでした。今まで聞いた事がないほどの高い鳴声で「ピックイー!ピックイー!ピックイー!」と3鳴きして、森の中に飛び込んで、なんとか難を逃れたのですが・・・。

私の撮影画像は全部ピンボケでした。理由は・・・、ISO100とf11にしたまま(ヘリコ撮影時のまま)だったので、高速シッターを切ることが出来なかったからです。ほんと久しぶりの大ポカです。

収穫は5月中旬に渡って来るハチクマが、蜂の巣が出来る7月中旬までの間は、何を食べるのか疑問に思っていたのですが・・・、野鳥(サシバ)をハンティングする事を目にした驚きと、なんとしても撮影したいと言う(生態写真です)気持ちになりました。(クマタカみたいにヤマドリも襲うのだろうか?)

あまり他のジャンルに浮気するので、「野鳥の神様」からの宿題を与えられましたね~。

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▲ 2012年6月1日 陸上自衛隊のヘリコです。シャッタースピードを1/160で撮影しました。これ以上遅くして、流し撮りも考えましたが、600ミリを低速シャッターの手持ち撮影する技術がありません。

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▲ 2012年6月1日 三脚を使っても、ISO100のf11なので、ブレ写真になってしまいました。ハチクマに追い回され、ほとぼりが冷めてから森から出て来た所を撮影しました。この時に画像確認し、初めて大ポカをした事に気がつきました。まあ、これからサシバもハチクマもいくらでも撮影機会があるので、シーズン最初だった事が不幸中の幸いです。

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▲ 「サシバの飛翔写真」です。 普通に高速シャッターを切れれば、飛翔写真はブラインドに入る事もないので、割と簡単に撮影することができます。

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▲ 道路脇の電線にサシバはよく止まってます。電線に止まるのは「ノスリかサシバかチョウゲンボウ」ですね。

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▲ 営巣地近くでは、こんな感じで撮影できます。

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▲ サシバは「蛇がお好き」みたいですね。蛇を銜えた猛禽類を見たことがあるのは、「サシバ」と「イヌワシ」だけです。いずれも私の頭上を蛇を銜えたまま飛ぶので「落としてくれるなよ!」と声をかけました。   

北限のサシバ(雫石町)

GWも終り、週末前と言うことで「タラボ(たらの芽)取りの指令!」が出ました。まってましたとばかりにフィールドに出たのはいいのですが・・・、やはり自然と「杉の木の天辺」に猛禽類が止まっていれば、なんだろうと双眼鏡で見てしまいます。胸のシマシマ模様に、直ぐに「サシバ」とわかりました。今日はなき声は聞けなかったのですが、あと1ヶ月もすれば「ピックィ~♪」と聞こえるので、双眼鏡で見なくても、「サシバ」とわかります。

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▲ 2011年5月11日 「サシバ(雫石町)」です。早い年なら、4月上旬には「初認」できるのですが、今年は「異常気象(寒くて、寒くてたまりません)」なのか、中々見ることができませんでした。まあ、でも、今日は「シマヘビ」と「アオダイショウ」を見たので、「サシバ」も大喜びでしょうね。雫石郷では、まだ「代かき」も進んでいないし、「田植え」をしている田んぼはまだありません。カエルがわんさか出てくるまでは、蛇でしのいでもらうしかありませんね。

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▲ 何も考えず、「パチリと1枚」撮りました。飛翔写真は、シャッターを切るだけですので一番楽で~す。

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▲ 定番写真ですね。「サシバ」はよく電線に止まっているので、「ノスリでなければサシバ。サシバでなければノスリ」で~す。考えてみれば「北限のサシバ(雫石町)」(太平洋側)とは20年の付き合いですか~。

NHK盛岡のTVニュースでサシバの営巣が

たまたま「NHK盛岡のローカルニュース」を見ていたら、「岩手の里山でサシバが営巣」の取材映像が流れていました。最近の傾向と言うか、野鳥の会の指針としては、「営巣場所(巣とか親子の様子)の写真は受け付けない」と言うことになっているので、真面目な会員の私は、撮影しない、してもHPにはUP!しないことにしています。まあ、「報道の自由」があるでしょうから、どんな映像が流れても文句は言いませんが・・・。ひとつ気になることがあったので、あえてブログに書いてみまました。

放送では、サシバ研究者が4年前からの研究で、「岩手県内陸の紫波町以南に繁殖」と紹介してました。一般の人は「紫波町以南」だろうが、「二戸以南」だろうがどうでもいい事なのでしょうが、少しばかり「サシバ観察者の端くれ」としては大きな問題で、「岩手県紫波町が太平洋側の北限」と言う誤解がしょうじかねません。

個人的な観察記録ですが、20年前から継続して雫石町で「サシバ観察」をしているので、「北限は雫石町」と言うことをアピールさせていただきます。私はけっして「猛禽類の営巣」を公開しないので(猛禽類の繁殖の事を思えば一番いいと思っているからで、営巣場所は人に聞かない、教えないがモットーです)新聞、テレビとは無縁です。20年も雫石町でサシバが観察出切るのも、静かに一人で観察しているからだと思ってます。

昨日に続き、「北限のサシバ」の画像を何枚か貼っときま~す。

それと~、余計な話しですが、テレビ映像では、口に指を指して「刺し歯(さしば)」とか言って面白おかしく紹介してましたが、サシバ好きの私としては違和感がありましたね~。英名では「グレイフェイス・バザード」(灰色の顔したノスリ)ですが、サシバの語源は、「獲物をねらって真っ直ぐ飛ぶもの」の意味で、鎌倉時代から使われていたそうです。ここからは、私の推測ですが、「真っ直ぐ飛ぶサシバの尾羽が、弓矢に重宝された」のではないかと思いました。そう言うことで、「サシバ」は、武士にとっては「トビ」とか「ノスリ」ではない、尊敬の野鳥だったのでしょう。いっぱひとからげで「〇〇タカ」と呼ばれてないんですもん。

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身近な猛禽、サシバ

BWの話しとは別に、WCのTV観戦で「生活のリズム」がめちゃくちゃです。(ブラジル戦が終り、今から寝れないのでブログを書いてます)4年に一度の「お祭り」ですからしかたがないですね。サッカー的には非国民なので、ブラジル、アルゼンチン中心に観戦しているので、準々決勝の「ブラジル対オランダ」、「アルゼンチン対ドイツ」戦が今からの楽しみです。

27日は南昌山山岳道路中心に(矢巾口~雫石口)、蝶観察、夏タカ観察をしながら5往復もしました。ゆっくり走っても対向車はほとんどなく、「自分ひとりだけの山岳道路」でした。25日に初めて「オナガアゲハ(蝶)」を見て、少し興奮ぎみで「蝶観察」にスイッチが入ったのですが、頭のすみには「野鳥事」も常に考えています。水田の草刈が目に入り、「必ずサシバが見れる」と確信し、「オナガアゲハのついでにサシバ」と、一石二鳥の行動になりました。

■ 2010年6月27日 南昌山(矢巾口~東の叉沢~雫石口)

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▲ 前日まで草ボウボウの水田の斜面が、綺麗に草刈が終れば「ノスリの仲間」が(サシバも英名ではノスリの仲間ですよね)必ず現れます。私はそのことを良く知っているので、サシバとかノスリの捕食写真を狙う絶好に機会と捉えてます。

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▲ 里山(人家)近くの猛禽類は(ノスリ、サシバ、ハチクマ、オオタカ)は、車を駐車し、外にでてレンズをかまえてても平気で飛び回ります。「麦わら帽子」をかぶっているのがポイントかも知れません。なるべく里山の風景に溶け込むように、小物にも気は使ってます。

北限のサシバ(雫石町)の巣、「見っけ!」

16日に、上野沢牧野に出か時に「ハチクマ」を観察したのは良かったのですが、飛行コースを一生懸命、双眼鏡で追いかけていたので撮影はできませんでした。だいたいの按配はわかったので、今度は「ハチクマの撮影」にチャレンジすることにしたのですが、稜線から近かずいて来たのは「サシバ」でした。

今シーズンは、2006年から4年連続繁殖していた場所に、何度も足を運びましたが1羽のサシバも現れず、観察はあきらめていたのですが、ハチクマがサシバを連れてきてくれましたね~。そう言う意味では、とてもラッキーです。

■ 2010年5月18日 上野沢牧野付近(雫石町)

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▲ ハチクマの飛来を期待していたのですが、現れたのは「サシバ」でした。例年なら、繁殖場所に出かければ、4月上旬には「必ず撮影」できたのですが、今シーズンの初撮影になりましたね~。5月中旬のサシバの撮影は、20年間で、もっとも遅い記録になりました。(まったくの個人観察記録です)

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▲ 頭上を飛んでくれました。長年サシバの観察をしていると、雰囲気で「巣の場所」とか「飛行コース」が予想できるので、ポイントを決めて待っていればいいだけです。

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▲ もっとも近くを飛んだ瞬間を「パチリと1枚」です。毎年同じような「飛翔写真」ばかりですが、「観察記録用に撮影」しました。今はデジタルの時代なので、撮影日時、時間と撮影データが記録されるので、おお助かりですね~。

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▲ このカラ松の奥に「サシバの巣」があります。足場を立てて巣をのぞくことはしません。一応、「民有地」なのですが・・・TVニュースでは「宮崎県の口てい疫問題」もあるので、神経質になってるのが想像できます。と言うことで、私一人が静かに観察することが、「サシバ」の為でもあります。

サシバを大きく撮れると言うことは、営巣場所の近くで観察していると言うことになります。100Mほど離れて見ていますが、過去一度も「営巣放棄」をされたことはありません。新しい繁殖場所なので、「逆3年ルール」と言うことで、(1年目は巣立ち間際、2年目は白い産毛、3年目は抱卵時)節度を持って観察します。写真を撮りたくて、1年目から巣に不用意に近寄り、何度も足を運べばストレスが溜り、「営巣放棄」をされると言うことです。もう場所はわかったので、次回は6月中旬にします。

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▲ 「ハチクマ」も撮影できました。5月18日の撮影は過去1番早い「撮影記録」になりました。(個人的な記録ですが、5月20日が過去一番早い記録です。)この場所でのハチクマ観察は初めてなので、よ~く観察して「営巣場所」を観察したいですね。奥山はまだ新緑でない「はだか状態」なので、ハチクマの巣を探し出すにはチャンスです。今までは、猛禽類の空古巣に「偶然ハチクマが入った」から見ることができました。上空でハチクマ独特のディスプレイフライト(翼を上下にたたきつける)を見ることができたのもありますが・・・。写真よりも観察優先にしているので、「ご褒美」なのかも知れません。

今年も「雫石のサシバ」を確認

「雫石のサシバ」は今年も飛来してくれました。なんか毎年同じようなパターンで「野鳥観察」をしているような気がしてますね。

「ミサゴの営巣を確認」→「サシバの飛来を確認(前年と同じ巣を使わないのが多いが直ぐ近くなのでセカンドの巣を使うのかな?」→「蝶々のヒメギフチョウの撮影」で4月は終ってしまいます。その間に「山菜取り(タラボ)」と「花見(桜)」が入るので、ほんと超忙しいですね。

280blog01  ▲ 2009年4月8日 雫石町

 「ピックィー♪」と言う声が後ろの方から聞こえてきたので、「サシバに違いない!」とレンズを向けたら「やっぱりサシバ」でした。

 どう言うわけか、「サシバ」に限っては雫石以外でも、直ぐ目に入ってきますね~。たぶん、よく鳴くので、見つけやすいのかも・・・。

280blog02  ▲ 2009年4月8日 雫石町

 上と同じ個体です。

サシバ飛来(初認)

ようやく我が町にもサシバが飛来しました。5年前に繁殖した場所の近くの電線に止まっててくれました。(飽きもせず、過去の繁殖場所を巡回していたお陰ですかね~。)今の時期は蛇とか蛙ではなく、水田のクロ付近に出てくる「鼠」を狙っているので、一見ノスリと見間違い、双眼鏡で確認もせず通り過ごすところでしたが、「シルエットの大きさが違う」ので「サシバに違いない」と思い、表に回って胸と嘴を見たら、立派なサシバでした。とてもラッキー!!(間違いなく繁殖してくれるでしょう)

080411sashiba01 暗色型なので、性別はわかりません。虹彩は「黄色」なので成鳥と思われます。淡色型なら、眉班で性別を判断できるのですが・・・、ただ、PCで画像を拡大すると、「不明瞭な眉班が見える」ので、♂の確率の方が高いですね。

去年のサシバは特別早かった(4月5日)のですが、例年、4月20日~25日前後の「飛来確認」ですので、今年も昨年に続いて「早い飛来」となりました。あとは数が問題(昨年は3ペア)ですが5ペアは期待したいで~す。

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