たぶん「East-i(イーストアイ)」じゃないかと思ったら???
もう「鉄道写真は卒業」したつもりだったが・・・、通勤ルートが田沢湖線と並行の「おおけんど(国道)」を利用している関係で、道路わきに「県外ナンバーの鉄ちゃんの車が多数路駐」していたので、「きっとEast-i(イーストアイ)が走行していると確信」できた。
土・日以外、新幹線撮影の車を見る事がない場所なのですが・・・、一番つまらない場所に三脚が林立してました~。私は500M離れた場所で、いつものように「一人でEast-1(イーストアイ)」を撮影する事ができました。
East-i(イーストアイ)の走行情報は「非公開」のはずなのに・・・、県外の「鉄道写真愛好家」には「裏情報で流れてる」のでしょうか????。私はいつも「偶然の出会い」で~す。
▲ 2017年11月13日 East-i(イーストアイ) 雫石町
車を路駐し、待つ事2分。Easy-i(イーストアイ)が通過して行きました~。「雫石水田でハクチョウを撮るつもり」だったので、カメラはスタンバイしてたので、2分もあれば、余裕で撮る事ができます。
野鳥の飛翔は何処を飛ぶかわからないが、電車はレールの上を走行するので、「空振りはないし、置きピンをしてシャッターを切る」だけなので、とても簡単です。だから、飽きてくるんですけどね。
▲ 2017年11月13日 East-i(イーストアイ) 雫石町
秋田駅からの帰りのEast-i(イーストアイ)です。日没になりましたが、通過時間は予想通りのダイヤ時間だったので(臨時列車のダイヤ時間)、待つ事10分で撮影できました。
これが夏だったら、余裕で明るいので「きっちり撮影」できたんですけどね。
▲ 2017年5月22日 East-i(イーストアイ) 雫石町
この時も「偶然の出会い」です。
「秋田新幹線E6こまち」を撮影してたのですが、30分間隔での通過なのに、15分後に「踏切の警報器」が鳴ったので、「臨時列車→East-i(イーストアイ)に違いない」、と思ったら、やっぱりEast-i(イーストアイ)でした~。
▲ 2017年5月22日 East-i(イーストアイ) 雫石町
秋田駅からの折り返し便で~す。
繁忙期の臨時列車のダイヤ時間帯を走行するので、少し待ってれば「確実に撮影」できます。
私は「East-i(イーストアイ)の追っかけはしない」ので、いつも撮影ポイントで一人まってますが、列車通過5分前頃に「追っかけをしてる鉄道写真愛好家」が10人位、どっと集まってくるのには驚きました。
ほんとに「びっくらポン」です。
私はベストな場所に三脚を立てるつもりですが、皆さんとは三脚の場所が違うので「鉄道写真の感覚が違う」みたいですね~。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)








