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雫石水田にマガン18羽滞在

2019年3月19~20日にかけて、「雫石水田にマガン18羽」が滞在しました。「伊豆沼」や「八郎潟」に出かければ、万の羽数を見ることができるので、コンテスト狙いのカメラマン(朝焼けや夕日に乱舞するガン)以外は見向きもしないでしょうね。たた、雫石水田では「記録写真」としての価値があると思い、いつも撮影してます。
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▲ 2019年3月19日7:40分  マガン18羽  雫石水田(岩手県)
氷点下3度だったので、田んぼが霜で白くなってます。溜水は凍ってました。
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▲ 時間のけいかとともに霜も解け出してきて、「春の雫石水田」になります。
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▲ 「白鳥屋さん(カメラマン)」が二人来てましたが、マガンに気が付かずと言うか、ハクチョウ以外は興味がないのかマガンには見向きもしませんでした。私は車内撮影なので、マガンの行動を予測して(一に観察、二に観察、三、四が無くて五に観察)待っていたら15Mまで近寄って来てくれました。
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▲ 警戒心が強いマガンですが、雫石水田(岩手県)では誰もマガンを撮る人がいないので、いつも自分だけのペースで撮影する事ができます。「伊豆沼」や「八郎潟」と違って、マガンとの距離が近いのが雫石水田の特徴ですす。
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▲ 2019年3月19日15時30分頃 マガン  雫石水田(岩手県)
日没まじかなので、光線が赤くなりました。
1羽大きく撮るより、群れで撮るのが好きです。
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▲ 2019年3月20日10時頃  マガン 雫石水田(岩手県)
写真の白い山脈は「秋田駒ケ岳」です。12時頃18羽の群れで、国見峠(雫石町・仙北市)目指して飛んで行きました。

雫石水田にマガン7羽が滞在

3日前位から雫石水田にマガンがいるのはわかっていたが、車を止める事なくやりすごしていたのだが・・・、たとえマガンといえども「観察記録として残そう」と思い撮影しました。
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▲ 2019年3月16日  ハクチョウ類とマガン  雫石水田(岩手県雫石町)
マガンが保護色でわかりずらいですが、写真の左下のハクチョウの両となりのゴミみたいなのがマガンです。
「雫石水田でのマガン観察の記録写真」には、岩手山か秋田新幹線車両を入れるのが、定番写真になります。
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▲ 2019年3月16日  マガン  雫石水田(岩手県雫石町)
やっぱりマガンなので「記録写真」とわりきり、何も考えず」撮りました。
そして・・・、いつものように「動画撮影」も。

11月25日の雫石水田は・・・岩手山に新雪が綺麗だった

家に閉じこもっては何も見れないので、「赤いのの案配(オオマシコ)」と「白いの・・・・(ハクガン)」目当てに小岩井農場・岩手山麓と雫石水田に出かけて来た。

当然の事だがオオマシコには早く(例年12月15日以降から)、雫石水田のガンは「マガン幼鳥2羽」だけでした。

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▲ 2018年11月25日  白鳥(コハク)とマガン幼鳥  雫石水田(岩手県雫石町)

雫石水田の白鳥は餌つけされていないので、自然な状態で観察できます。

白鳥カメラマンは10名ほど来ていたが、御所湖と雫石駅裏の水田での撮影なので、私のお気に入りの「御所湖・黒沢川周辺」には誰も来ません。(カメラマンが多く入れば、白鳥やマガンはこちらに避難する) 

もうマガンは撮らないと決めていたが、あまりにも近くに寄ってくるので(15M以内に接近)コハクチョウとマガンを数カット撮りました~。

伊豆沼や八郎潟ではマガンを広角ズームで撮影は難しいもんで・・・。

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▲ 2018年11月25日  マガン幼鳥   雫石水田(岩手県雫石町)

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▲ 2018年11月25日  白鳥(オオハク)とマガン幼鳥  雫石水田(岩手県雫石町)

伊豆沼や八郎潟でマガンを撮ってると笑われるかも知れませんが、「雫石水田」(岩手県)なので600ミリの望遠レンズで撮ってみました~。

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▲ 2007年11月25日  カリガネ9羽   雫石水田(岩手県雫石町)

11年前の2007年11月25日は「カリガネ9羽」が滞在してくれました~。

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▲ 2007年11月25日  カリガネ幼鳥と成鳥  雫石水田(岩手県雫石町)

当時、地元の「○○タイムス」に「雫石水田にマガン9羽」と写真付きでニュースが流れ、(私ではありません。私はカリガネ9羽を一人静かに撮影してました。新聞に情報を出す事はありません)翌日から追っかけ野鳥カメラマン沢山現れたお陰で「飛翔写真」を沢山撮ることができました。が・・・11月29日には雫石水田からカリガネ9羽は姿を消しました。

※カリガネ9羽をマガン9羽と誤認してくれたので(白鳥屋さんはマガンに見えたのでしょうね)大騒動にならなくて助かりました。

11月25日は新聞にはまだ情報は流れていなかったので、「一人静かに15M以内」で、じっくりカリガネ9羽を撮影できました~。確か、11月27日の朝刊だったと思う。

雫石水田にマガン3羽

万の数が見れる、「伊豆沼(宮城県)」や「八郎潟(秋田県)」なら「3羽のマガン」に見向きもしないのだが・・・、「雫石水田(岩手県)」なので、記録写真として撮影して見ました。

盆過ぎから本業(仕事)が忙しく、思ったように鳥見ができなかったが、やっと落ち着いて来たので、なんとかブログを更新する気になりました~。

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▲ 2018年11月10日  マガンとハクチョウ  雫石水田(岩手県雫石町)

雫石水田のマガンはハクチョウと行動を共にしているので、農道からの車内撮影なら飛び立つことはありません。ハクチョウと同じ位の警戒心の薄さです。15M前後で撮影出来るので「伊豆沼」では撮れない「フレームからはみ出す大きさ」で撮影できます。

※ 車から降りて、白鳥に近寄るカメラマンも何人か見ましたが、警戒して飛び立ちました~。

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▲ 2018年11月10日  マガン3羽  雫石水田(岩手県雫石町)

警戒心なく、普通に15M前後の距離で撮影できます。

ほとんどのカメラマンは「白鳥目当て」なので、「マガン撮影」は私一人で~す。

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▲ 2018年10月28日   雫石水田の風景(岩手県雫石町)

「オオハクチョウ」と「コハクチョウ」と「マガン」が混じってます。

毎日のように午前6時頃出勤してましたが、雫石川から御所湖方向に飛ぶ20羽前後のガンの飛翔群を何度か見たので、(夜明け前後)秋田県八郎潟から雫石水田を通過して伊豆沼に向かうガンの小群でしょうね。

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▲ 2018年10月28日  マガン   雫石水田(岩手県雫石町)

たぶん・・・、マガンを撮影するなんて・・・、「雫石水田」だから撮影しました~。

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▲ 2018年11月1日  マガン   雫石水田(岩手県雫石町)

矢巾水田にマガン50羽

今日は天気に誘われ、矢巾水田に出かけて来た。2日前の15日には、「マガン200羽」の群れが入っていたので、今日は矢巾水田を埋め尽くすマガンを期待したが、50羽ほどの群れだったので期待外れに終わってしまいました。

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▲ 2018年3月17日  コハクチョウとマガン  矢巾水田(岩手県矢巾町)

マガンは小さく、水田と同色なので、コハクチョウの白色だけが目立ちます。

ハクチョウだけなら飛ぶこともないのですが・・・、警戒心の強いマガンがいるので、車も入れない感じだったので撮影はあきらめました。

昔、この場所に「アネハヅルが飛来」した時に、農道に車で入り大変な目にあったトラウマがあります。脱輪してロードサービスを頼みました。(2011年7月10日)

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▲ 2018年3月15日  マガン  矢巾水田(岩手県矢巾町)

マガン200羽が入りました。

この場所は「オグロシギ夏羽(4羽)」が入った水田です。(2007年5月8日)

私はシギチ屋なので・・・、あと1ヶ月もすれば、夏羽のシギチが渡ってきますね。待ちきれないな~。

花巻水田でマガン100羽

例年に比べてガン・ハクチョウの北帰行が20日間位遅れている(御所湖は95%の結氷。雫石水田は50㎝の積雪)ので、花巻水田(花巻市。積雪0~5㎝)に出かけて「ガン・ハクチョウの案配」を見て来た。

ハクチョウ(オオハクとコハク)は1000+。ガンはマガン100+。それと~ミヤマガラス200羽の群れが花巻水田で休憩してましたね~。

※ 「写真」をクリックすると大きなサイズ(720x480)で見る事ができます。

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▲ 2018年3月10日  マガンとハクチョウ  花巻水田(岩手県花巻市)

花巻水田はガン類の重要な中継地で、毎年北帰行途中に「休憩の為にガン類の群れが滞在する」ので、「運がよければ珍ガンとの遭遇を期待」してるので、BWには外せないフィールドですね。

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▲ 2018年3月10日  マガン  花巻水田(岩手県花巻市)

「伊豆沼(宮城県)」や「八郎潟(秋田県)」に出かければ、万の数のマガンを見る事ができますが、盛岡近郊ではガン類が越冬できる場所もないので、渡りの時期に観察するしかありません。

普段だったら「マガンを撮影」する事もないのだが、田んぼに氷が張ってたので撮影する事にしました。(足が泥で汚れないので綺麗に撮影できるから)

雪も少しばかり残っていたので、雰囲気も申し分なかったですね~。

雪に負けない「雫石水田のマガン20羽」

「雫石水田」でなければ、こんなにも「マガン」を撮る事もないのだが、いずれ根雪になれば、餌が採れなくなるので、南下(伊豆沼)するのをわかっているから、「雫石水田に滞在中」だけでも一生懸命撮る事にしてます。

そんなわけで、「伊豆沼」でもない、「八郎潟」でもない、マガンのいる雫石の風景を意識して撮影してみました~。

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▲ 2017年11月26日 マガン   「雫石水田」(岩手県雫石町)

写真をクリックすると大きなサイズ(720x480)で見る事ができます。新幹線の電柱に黄色い看板がついてますが、「雫石」と書いてあります。

ハクチョウと違いマガンは警戒心が強いので、中望遠(100-400ズーム)で撮ってみました。環境を入れて撮りたい時はありがたいですね。

遊びで「鉄道写真」も撮っていたので、秋田新幹線の運行ダイヤは頭に入っているので、「マガンと秋田新幹線こまち号」の撮影には困りません。日曜日は、「ハクチョウと新幹線狙いのカメラマン」が多数押しかけるので、マガンが飛び回るので、あわせて「マガンの飛翔」も撮る事ができました~。

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▲ 2017年11月26日 マガン  「雫石水田」(岩手県雫石町)

600ミリの望遠レンズだと、環境が入らないので「他県で撮ったマガンと同じような構図」になってしまいますが、雫石は積雪地帯なので(盛岡は積雪0㎝で地肌が見える)「雪上のマガン」を撮る事ができます。11月下旬で、この積雪30㎝は初めてです。例年なら1月上旬ですか~。

大雪のなか、まだ「雫石水田にマガンが滞在中」

まだ11月なのに、今朝は20㎝の積雪には驚きました。こんな時は「マガン以外のガンを期待」して、雫石水田に・・・。

でも、「マガン20羽だけ」でした~。

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▲ 2017年11月25日 マガン   雫石水田(岩手県雫石町)

「雫石水田のマガン観察記録」の為、バックに秋田新幹線E6こまち号を入れて撮って見ました~。

水田が白一色になったので、ハクチョウはわかりずらいですが、逆にマガンはわかりやすくなりました。

今日は、あいにくの小雪交じりの天気だったので、イメージ通りには撮影できなかったので、早々に切り上げました~。今年は週末ごとに「悪天候」のような気がします。


雫石水田にマガン20羽

「八郎潟や伊豆沼」に出かければ、マガンは万の数を見れるので、写真を撮る事もしないのだが、「雫石水田にマガン20羽」となれば話は別で、マガンでも、つい撮影してしまいます。

過去10年観察記録では、「八郎潟から伊豆沼に横断するガンカモ・ハクチョウの渡りのルート」になっているので、ガン5種(マガン・ヒシクイ・シジュウカラガン・カリガネ・ハクガン)を見ています。丁度、悪天候の時に、休憩に「雫石水田に立ち寄る」のでぃようね。

数は20羽前後と少ないが、(2016年のシジュウカラガン20羽は、新聞に写真を載せた人がいて、毎日5台前後のカメラマンが追いかけまわしていた。)新聞に情報を提供しない限り、ハクチョウ屋さんは来ても、野鳥カメラマンは来ないので、ゆっくり撮影できます。

カリガネ8羽の時は(私が第一発見者です。新聞に情報は提供しませんでした)ブログにしか情報公開しなかったので、野鳥カメラマンは誰もこなかったですね。某ローカル紙がカリガネ8羽をマガン8羽と誤報してくれたお陰です。

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▲ 2017年11月21日  マガンとハクチョウの雫石水田の風景

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▲ 2017年11月21日  マガン20羽    雫石水田(岩手県雫石町)

マガン撮影は私だけ。他2台はあきらかに「ハクチョウ屋さん」で、マガンに気がつかずハクチョウばかり追いかけていた。が・・・マガンを飛ばされました~。

しょうがないので、別の撮影ポイントに車を移動して待っていたら・・・、予想通り、またマガンを飛ばしてくれました~。

マガンを撮影する様子も見られず、ハクチョウばかり狙っていたから、「マガンはカモにしか見えない」のでしょうね。マガンにはまったく興味なしと言うことでしょう。

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▲ 2017年11月21日  マガン20羽    雫石水田(岩手県雫石町)

恥ずかしながら、マガンを撮影してみました~。

積雪時に「八郎潟や伊豆沼」に出かけないので、「雪上にマガン」は雫石水田で撮る事にしてま~す。

ガンを追いかけるカメラマンはいないので、いつもじっくり撮影することができます。

「ガンのいる雫石水田を独り占めできるなんて・・・、皆さんに悪いですね。だから、ブログにすばやく情報を公開してま~~す。

バフ色の~マガンを見つけちゃいました~(白変個体)

今日は、午前中で仕事が終わり、明日の段取りもあるので真直ぐ高速道路で帰ってる予定でしたが・・・、なんか急に金成インターで降りで下道で帰る事にした。伊豆沼・蕪栗沼は平日出かけても、「ガン撮影目当ての車が走りまわる」ので、落ち着いて観察できないので、最近は「ガンは岩手県内で見る」ことにしてま~す。

岩手県内の野鳥観察ポイントは全て頭に入ってるもで、2月中旬なら「ガンの大群巡りしかないよね~」とガン観察をする事にした。

昨年の流行語を使かわせてもらうなら、野鳥観察は「神ってる~!」ので、野鳥情報がなくても、「オオ~!」と言う野鳥をみつけちゃいま~す。

普通のBWの感覚ではどうでもいい「マガン」なんだけど・・・、「神ってるヨツヤはバフ色のマガンを見つけちゃいました~。

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▲ 2017年2月15日 マガンの大群   岩手県奥州市 

広角レンズでも入りきらないマガンの大群です。隣の水田には同じ数だけのマガンがいます。伊豆沼に出かけなくても、マガン、ヒシクイ、シュウカラガンを撮影する事ができました~。今年は暖冬ですが、雪上のマガンは岩手県って感じがします。

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▲ 2017年2月15日 マガン  岩手県奥州市

バックのバスは「岩手県交通の定期バス」です。ただのマガンなら、環境を入れて撮影しないのですが・・・、「なんせ、バフ色のマガン(白変個体)ですから・・・」

伊豆沼で撮った「白変個体のマガン」ではない撮影記録です。

※写真をクリックすると大きなサイズ(720x480)で見ることができます。

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▲ 2017年2月15日 マガン   岩手県奥州市

撮影場所がわかるように、環境を入れてアップしました。

「バフ色のマガン(白変個体)」がいなくなってから情報公開するような「ケチな男」ではありません。今日観察したので、「ホットな野鳥情報」です。出張から帰ってきて、疲れていたので、週末までブログ公開を休もうかと思いましたが、奥州市に滞在するのは、4、5日じゃないかな?後は八郎潟・小友沼に飛んで行くと思います。

マガンの大群のなかから見つけるのは楽しいですよ。私のガン観察は、「ガンの足の色」に注目してみてます。首を入れて休憩してても、「足が黒ければシュウカラガン」ですから。「ピンク色の足のガン」だったら、大変な事になりますね~(笑)

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