最近のトラックバック

カテゴリー

今日の雫石水田のガンたち@2020年12月15日

昼でも-4度の寒い一日だった。
自宅から3分で行ける「雫石水田」に、野鳥との出会いを求めて出かけて来た。
ただ、余りにも寒さに、車の窓が氷ついて動かず、仕方がなくドアを少しだけ開けての撮影に「我慢できない寒さ」に2時間で切上げざるおえなかった。三脚も使わないので、「写真のクオリテーはいまいち」ですが、「記録写真」と言うことで・・・。


 


野鳥は思いもよらない出会いがあり、ラッキーでしたが(ハイイロチュウヒとコチョウゲンボウ)、飛び回る猛禽を撮るには三脚無しでは無理があり、双眼鏡で見るだけ。


 


その代わり「ガン3種(マガン、シュウカラガン、ハクガン」は、「記録写真程度には撮影」できました~。


 


※ 「写真」をクリックすると大きな画像(1000x666)で見る事が出来ます。


 


6051blog01


 


▲ 2020年12月15日 マガン  雫石水田(岩手県雫石町)


 


こころところ、毎日同じ田んぼにマガンが入りますね~。


 


6051blog21


 


6051blog22


 


6051blog23


 


6051blog24


 


6051blog25


 


▲ 2020年12月15日 シジュウカラガン  雫石水田(岩手県雫石町)


 


シジュウカラガンは3回目です。(過去の2回は、ゼロ泊6時間で飛び去る)


 


2020年11月27日  7羽
2020年12月12日  4羽
2020年12月15日  1羽


 


6051blog31


 


6051blog32


 


▲ 2020年12月15日 ハクガン(幼鳥)  雫石水田(岩手県雫石町)


 


2020年11月24日 2羽 ~今日まで21日連続「雫石水田」にいついています。が・・・雪の案配で、「餌が取れなくなれば」、ハクチョウとともに「越冬地(伊豆沼)?」に飛び去るでしょう。


 


 


雫石水田にマガン50羽@2020年12月13日

伊豆沼や八郎潟に出かければ「マガンは星の数ほど沢山いる」のですが、雫石水田には秋と春に「奥羽山脈を横断する群れが必ず立ち寄ってくてる」のが嬉しいですね。

マガンはあまり撮影する事はないのですが・・・「雫石水田のマガン」と言うことで、撮影してみました。

今シーズン(2020年の秋)の雫石水田は、ハクガン、シジュウカラガン、マガンと見れているので、「ガンの当たり年」になりました。

※ 「写真」をクリックすると大きな画像(1000x666)で見る事が出来ます。

6049blog01

6049blog02

6049blog03

6049blog04

6049blog05

6049blog21

6049blog22

6049blog23

6049blog24

▲ 2020年12月13日 マガン   雫石水田(岩手県雫石町)

マガンの群れは警戒心が強く、ちっとした「車の音」とか「犬の散歩人」に直ぐ反応して、飛び回ります。ただ、伊豆沼や八郎潟と違って、一分位飛び回り、「同じ場所」に舞い降ります。大きく飛び去る事はないので、撮影はしやすいですね。

6049blog31

6049blog32

6049blog33

6049blog41

6049blog51

6049blog52

▲ 2020年12月13日 マガン  雫石水田(岩手県雫石町)

午後から雪が降り出しました~。

雪が降りだすと、赤い鳥(オオマシコやハギマシコなど)が見やすくなるので、「マガンを撮ってるばわいじゃない」だけど・・・。年々、「寒さに我慢できず(車から降りて雪上を歩かなければならないから)、何かと勝手に理由をつけて「足が遠のくばかり」ですね。

11月中旬には「ハギマシコ20±は確認」してます。

 

雫石水田にマガン18羽滞在

2019年3月19~20日にかけて、「雫石水田にマガン18羽」が滞在しました。「伊豆沼」や「八郎潟」に出かければ、万の羽数を見ることができるので、コンテスト狙いのカメラマン(朝焼けや夕日に乱舞するガン)以外は見向きもしないでしょうね。たた、雫石水田では「記録写真」としての価値があると思い、いつも撮影してます。
5061blog00a
5061blog01
5061blog06
▲ 2019年3月19日7:40分  マガン18羽  雫石水田(岩手県)
氷点下3度だったので、田んぼが霜で白くなってます。溜水は凍ってました。
5061blog21
5061blog22
5061blog24
▲ 時間のけいかとともに霜も解け出してきて、「春の雫石水田」になります。
5061blog35
5061blog41
5061blog42
5061blog43
5061blog44
5061blog44
▲ 「白鳥屋さん(カメラマン)」が二人来てましたが、マガンに気が付かずと言うか、ハクチョウ以外は興味がないのかマガンには見向きもしませんでした。私は車内撮影なので、マガンの行動を予測して(一に観察、二に観察、三、四が無くて五に観察)待っていたら15Mまで近寄って来てくれました。
5061blog53
5061blog61
5061blog62
▲ 警戒心が強いマガンですが、雫石水田(岩手県)では誰もマガンを撮る人がいないので、いつも自分だけのペースで撮影する事ができます。「伊豆沼」や「八郎潟」と違って、マガンとの距離が近いのが雫石水田の特徴ですす。
5062blog01
5062blog04
5062blog05
5062blog11
5062blog12
5062blog22
5062blog43
5062blog45
5062blog47
▲ 2019年3月19日15時30分頃 マガン  雫石水田(岩手県)
日没まじかなので、光線が赤くなりました。
1羽大きく撮るより、群れで撮るのが好きです。
5063blog01
5063blog03
▲ 2019年3月20日10時頃  マガン 雫石水田(岩手県)
写真の白い山脈は「秋田駒ケ岳」です。12時頃18羽の群れで、国見峠(雫石町・仙北市)目指して飛んで行きました。

雫石水田にマガン7羽が滞在

3日前位から雫石水田にマガンがいるのはわかっていたが、車を止める事なくやりすごしていたのだが・・・、たとえマガンといえども「観察記録として残そう」と思い撮影しました。
5058blog01
▲ 2019年3月16日  ハクチョウ類とマガン  雫石水田(岩手県雫石町)
マガンが保護色でわかりずらいですが、写真の左下のハクチョウの両となりのゴミみたいなのがマガンです。
「雫石水田でのマガン観察の記録写真」には、岩手山か秋田新幹線車両を入れるのが、定番写真になります。
5058blog02
5058blog03
5058blog04
5058blog05
5058blog06
5058blog07
5058blog08
5058blog09
▲ 2019年3月16日  マガン  雫石水田(岩手県雫石町)
やっぱりマガンなので「記録写真」とわりきり、何も考えず」撮りました。
そして・・・、いつものように「動画撮影」も。

11月25日の雫石水田は・・・岩手山に新雪が綺麗だった

家に閉じこもっては何も見れないので、「赤いのの案配(オオマシコ)」と「白いの・・・・(ハクガン)」目当てに小岩井農場・岩手山麓と雫石水田に出かけて来た。

当然の事だがオオマシコには早く(例年12月15日以降から)、雫石水田のガンは「マガン幼鳥2羽」だけでした。

3283blog01a

3283blog01b

3283blog01c

▲ 2018年11月25日  白鳥(コハク)とマガン幼鳥  雫石水田(岩手県雫石町)

雫石水田の白鳥は餌つけされていないので、自然な状態で観察できます。

白鳥カメラマンは10名ほど来ていたが、御所湖と雫石駅裏の水田での撮影なので、私のお気に入りの「御所湖・黒沢川周辺」には誰も来ません。(カメラマンが多く入れば、白鳥やマガンはこちらに避難する) 

もうマガンは撮らないと決めていたが、あまりにも近くに寄ってくるので(15M以内に接近)コハクチョウとマガンを数カット撮りました~。

伊豆沼や八郎潟ではマガンを広角ズームで撮影は難しいもんで・・・。

3283blog02a

3283blog03a_2

3283blog04a

3283blog05a

▲ 2018年11月25日  マガン幼鳥   雫石水田(岩手県雫石町)

3283blog06a

▲ 2018年11月25日  白鳥(オオハク)とマガン幼鳥  雫石水田(岩手県雫石町)

伊豆沼や八郎潟でマガンを撮ってると笑われるかも知れませんが、「雫石水田」(岩手県)なので600ミリの望遠レンズで撮ってみました~。

3283blog21

▲ 2007年11月25日  カリガネ9羽   雫石水田(岩手県雫石町)

11年前の2007年11月25日は「カリガネ9羽」が滞在してくれました~。

3283blog22

3283blog23

3283blog24

3283blog25

3283blog26

3283blog27

▲ 2007年11月25日  カリガネ幼鳥と成鳥  雫石水田(岩手県雫石町)

当時、地元の「○○タイムス」に「雫石水田にマガン9羽」と写真付きでニュースが流れ、(私ではありません。私はカリガネ9羽を一人静かに撮影してました。新聞に情報を出す事はありません)翌日から追っかけ野鳥カメラマン沢山現れたお陰で「飛翔写真」を沢山撮ることができました。が・・・11月29日には雫石水田からカリガネ9羽は姿を消しました。

※カリガネ9羽をマガン9羽と誤認してくれたので(白鳥屋さんはマガンに見えたのでしょうね)大騒動にならなくて助かりました。

11月25日は新聞にはまだ情報は流れていなかったので、「一人静かに15M以内」で、じっくりカリガネ9羽を撮影できました~。確か、11月27日の朝刊だったと思う。

雫石水田にマガン3羽

万の数が見れる、「伊豆沼(宮城県)」や「八郎潟(秋田県)」なら「3羽のマガン」に見向きもしないのだが・・・、「雫石水田(岩手県)」なので、記録写真として撮影して見ました。

盆過ぎから本業(仕事)が忙しく、思ったように鳥見ができなかったが、やっと落ち着いて来たので、なんとかブログを更新する気になりました~。

3277blog00

▲ 2018年11月10日  マガンとハクチョウ  雫石水田(岩手県雫石町)

雫石水田のマガンはハクチョウと行動を共にしているので、農道からの車内撮影なら飛び立つことはありません。ハクチョウと同じ位の警戒心の薄さです。15M前後で撮影出来るので「伊豆沼」では撮れない「フレームからはみ出す大きさ」で撮影できます。

※ 車から降りて、白鳥に近寄るカメラマンも何人か見ましたが、警戒して飛び立ちました~。

3277blog01

3277blog02

3277blog03

3277blog04

3277blog05

3277blog06

3277blog09

▲ 2018年11月10日  マガン3羽  雫石水田(岩手県雫石町)

警戒心なく、普通に15M前後の距離で撮影できます。

ほとんどのカメラマンは「白鳥目当て」なので、「マガン撮影」は私一人で~す。

3277blog10

3277blog20

▲ 2018年10月28日   雫石水田の風景(岩手県雫石町)

「オオハクチョウ」と「コハクチョウ」と「マガン」が混じってます。

毎日のように午前6時頃出勤してましたが、雫石川から御所湖方向に飛ぶ20羽前後のガンの飛翔群を何度か見たので、(夜明け前後)秋田県八郎潟から雫石水田を通過して伊豆沼に向かうガンの小群でしょうね。

3277blog11

3277blog12

3277blog13

3277blog14

3277blog15

3277blog16

3277blog17

3277blog21

3277blog22

3277blog23

3277blog24

▲ 2018年10月28日  マガン   雫石水田(岩手県雫石町)

たぶん・・・、マガンを撮影するなんて・・・、「雫石水田」だから撮影しました~。

3277blog30

3277blog31

3277blog32

3277blog33

3277blog34

3277blog35

▲ 2018年11月1日  マガン   雫石水田(岩手県雫石町)

矢巾水田にマガン50羽

今日は天気に誘われ、矢巾水田に出かけて来た。2日前の15日には、「マガン200羽」の群れが入っていたので、今日は矢巾水田を埋め尽くすマガンを期待したが、50羽ほどの群れだったので期待外れに終わってしまいました。

3210blog00a

3210blog00b

3210blog00c

▲ 2018年3月17日  コハクチョウとマガン  矢巾水田(岩手県矢巾町)

マガンは小さく、水田と同色なので、コハクチョウの白色だけが目立ちます。

ハクチョウだけなら飛ぶこともないのですが・・・、警戒心の強いマガンがいるので、車も入れない感じだったので撮影はあきらめました。

昔、この場所に「アネハヅルが飛来」した時に、農道に車で入り大変な目にあったトラウマがあります。脱輪してロードサービスを頼みました。(2011年7月10日)

3210blog01

3210blog02

3210blog03

3210blog04

▲ 2018年3月15日  マガン  矢巾水田(岩手県矢巾町)

マガン200羽が入りました。

この場所は「オグロシギ夏羽(4羽)」が入った水田です。(2007年5月8日)

私はシギチ屋なので・・・、あと1ヶ月もすれば、夏羽のシギチが渡ってきますね。待ちきれないな~。

花巻水田でマガン100羽

例年に比べてガン・ハクチョウの北帰行が20日間位遅れている(御所湖は95%の結氷。雫石水田は50㎝の積雪)ので、花巻水田(花巻市。積雪0~5㎝)に出かけて「ガン・ハクチョウの案配」を見て来た。

ハクチョウ(オオハクとコハク)は1000+。ガンはマガン100+。それと~ミヤマガラス200羽の群れが花巻水田で休憩してましたね~。

※ 「写真」をクリックすると大きなサイズ(720x480)で見る事ができます。

3207blog00a

3207blog00b

▲ 2018年3月10日  マガンとハクチョウ  花巻水田(岩手県花巻市)

花巻水田はガン類の重要な中継地で、毎年北帰行途中に「休憩の為にガン類の群れが滞在する」ので、「運がよければ珍ガンとの遭遇を期待」してるので、BWには外せないフィールドですね。

3207blog00c

3207blog01a

3207blog01b

3207blog01c

3207blog01d

3207blog01e

3207blog01f

3207blog02a_2

3207blog02b

3207blog02c

3207blog02d

3207blog02e

3207blog02f

3207blog02g

3207blog02h

3207blog02i

3207blog03a

3207blog03b

3207blog03c

3207blog03d

3207blog04a

3207blog05a

3207blog05b

3207blog05c

3207blog05d

3207blog06a

3207blog07a

3207blog07b

3207blog07c

3207blog08a

3207blog09

3207blog10b

3207blog11

3207blog12

3207blog13

3207blog14

3207blog15

▲ 2018年3月10日  マガン  花巻水田(岩手県花巻市)

「伊豆沼(宮城県)」や「八郎潟(秋田県)」に出かければ、万の数のマガンを見る事ができますが、盛岡近郊ではガン類が越冬できる場所もないので、渡りの時期に観察するしかありません。

普段だったら「マガンを撮影」する事もないのだが、田んぼに氷が張ってたので撮影する事にしました。(足が泥で汚れないので綺麗に撮影できるから)

雪も少しばかり残っていたので、雰囲気も申し分なかったですね~。

雪に負けない「雫石水田のマガン20羽」

「雫石水田」でなければ、こんなにも「マガン」を撮る事もないのだが、いずれ根雪になれば、餌が採れなくなるので、南下(伊豆沼)するのをわかっているから、「雫石水田に滞在中」だけでも一生懸命撮る事にしてます。

そんなわけで、「伊豆沼」でもない、「八郎潟」でもない、マガンのいる雫石の風景を意識して撮影してみました~。

3158blog01

3158blog02

3158blog03

3158blog04_2

3158blog05

3158blog06

▲ 2017年11月26日 マガン   「雫石水田」(岩手県雫石町)

写真をクリックすると大きなサイズ(720x480)で見る事ができます。新幹線の電柱に黄色い看板がついてますが、「雫石」と書いてあります。

ハクチョウと違いマガンは警戒心が強いので、中望遠(100-400ズーム)で撮ってみました。環境を入れて撮りたい時はありがたいですね。

遊びで「鉄道写真」も撮っていたので、秋田新幹線の運行ダイヤは頭に入っているので、「マガンと秋田新幹線こまち号」の撮影には困りません。日曜日は、「ハクチョウと新幹線狙いのカメラマン」が多数押しかけるので、マガンが飛び回るので、あわせて「マガンの飛翔」も撮る事ができました~。

3158blog07

3158blog08

3158blog09

3158blog10

3158blog11

▲ 2017年11月26日 マガン  「雫石水田」(岩手県雫石町)

600ミリの望遠レンズだと、環境が入らないので「他県で撮ったマガンと同じような構図」になってしまいますが、雫石は積雪地帯なので(盛岡は積雪0㎝で地肌が見える)「雪上のマガン」を撮る事ができます。11月下旬で、この積雪30㎝は初めてです。例年なら1月上旬ですか~。

大雪のなか、まだ「雫石水田にマガンが滞在中」

まだ11月なのに、今朝は20㎝の積雪には驚きました。こんな時は「マガン以外のガンを期待」して、雫石水田に・・・。

でも、「マガン20羽だけ」でした~。

3157blog01

3157blog02

3157blog03

3157blog04

3157blog05

3157blog06

▲ 2017年11月25日 マガン   雫石水田(岩手県雫石町)

「雫石水田のマガン観察記録」の為、バックに秋田新幹線E6こまち号を入れて撮って見ました~。

水田が白一色になったので、ハクチョウはわかりずらいですが、逆にマガンはわかりやすくなりました。

今日は、あいにくの小雪交じりの天気だったので、イメージ通りには撮影できなかったので、早々に切り上げました~。今年は週末ごとに「悪天候」のような気がします。


その他のカテゴリー

「新型コロナ禍後の新生活」 「映画」 ウッドストック 「音楽」クラシック 「音楽と映画」 のん(能年玲奈) 「麻雀」 『思い出の野鳥観察記』 『蔵出し・野鳥写真』 『野鳥・その他』 『風景・岩手山』 【動物】 ツキノワグマ 【桜】 【野鳥】  タゲリ 【野鳥】 アオアシシギ 【野鳥】 アオサギ 【野鳥】 アオジ 【野鳥】 アオバズク 【野鳥】 アオバト 【野鳥】 アカアシチョウゲンボウ 【野鳥】 アカエリカイツブリ 【野鳥】 アカエリヒレアシシギ 【野鳥】 アカガシラサギ 【野鳥】 アカショウビン 【野鳥】 アカツクシガモ 【野鳥】 アカハシハジロ 【野鳥】 アカハジロ 【野鳥】 アトリ 【野鳥】 アネハヅル  【野鳥】 アメリカヒドリ 【野鳥】 イヌワシ 【野鳥】 ウズラシギ 【野鳥】 ウソ 【野鳥】 ウミアイサ 【野鳥】 エゾムシクイ 【野鳥】 エナガ 【野鳥】 エリマキシギ 【野鳥】 オオジシギ 【野鳥】 オオジュリン 【野鳥】 オオタカ 【野鳥】 オオハクチョウ 【野鳥】 オオハシシギ 【野鳥】 オオハム 【野鳥】 オオバン 【野鳥】 オオホシハジロ 【野鳥】 オオマシコ 【野鳥】 オオメダイチドリ 【野鳥】 オオモズ 【野鳥】 オオルリ 【野鳥】 オオワシ 【野鳥】 オカヨシガモ 【野鳥】 オグロシギ 【野鳥】 オシドリ 【野鳥】 オジロトウネン 【野鳥】 オジロワシ 【野鳥】 オナガガモ 【野鳥】 オバシギ 【野鳥】 カケス 【野鳥】 カシラダカ 【野鳥】 カナダヅル 【野鳥】 カリガネ 【野鳥】 カルガモ 【野鳥】 カワアイサ 【野鳥】 カワウ 【野鳥】 カワガラス 【野鳥】 カワセミ 【野鳥】 カンムリカイツブリ 【野鳥】 キアシシギ 【野鳥】 キジ 【野鳥】 キジバト 【野鳥】 キセキレイ 【野鳥】 キビタキ 【野鳥】 キョウジョシギ 【野鳥】 キリアイ 【野鳥】 キレンジャク 【野鳥】 クイナ 【野鳥】 クサシギ 【野鳥】 クビワキンクロ 【野鳥】 クマゲラ 【野鳥】 クマタカ 【野鳥】 クロガモ 【野鳥】 クロツラヘラサギ 【野鳥】 クロヅル 【野鳥】 ケリ 【野鳥】 コアオアシシギ 【野鳥】 コウノトリ 【野鳥】 コウライウグイス 【野鳥】 コオバシギ 【野鳥】 コオリガモ 【野鳥】 コキアシシギ 【野鳥】 コクガン 【野鳥】 コクマルガラス 【野鳥】 コサメビタキ 【野鳥】 コシジロウミツバメ 【野鳥】 コシャクシギ 【野鳥】 コノハズク 【野鳥】 コハクチョウ 【野鳥】 コミミズク 【野鳥】 コムクドリ 【野鳥】 コルリ 【野鳥】 ゴイサギ 【野鳥】 ササゴイ 【野鳥】 サシバ 【野鳥】 サバクヒタキ 【野鳥】 サルハマシギ 【野鳥】 サンコウチョウ 【野鳥】 シジュウカラ 【野鳥】 シジュウカラガン 【野鳥】 シノリガモ 【野鳥】 シベリアオオハシシギ 【野鳥】 シマアジ 【野鳥】 シロカモメ 【野鳥】 シロハラホオジロ 【野鳥】 ジョウビタキ 【野鳥】 スズガモ 【野鳥】 スズメ 【野鳥】 セイタカシギ 【野鳥】 セグロサバクヒタキ 【野鳥】 セグロセキレイ 【野鳥】 ソデグロヅル 【野鳥】 ソリハシシギ 【野鳥】 タカブシギ 【野鳥】 タシギ 【野鳥】 タヒバリ 【野鳥】 タンチョウ 【野鳥】 ダイサギ 【野鳥】 チゴハヤブサ 【野鳥】 チャキンチョウ 【野鳥】 チュウサギ 【野鳥】 チュウシャクシギ 【野鳥】 チュウヒ 【野鳥】 チョウゲンボウ 【野鳥】 ツクシガモ 【野鳥】 ツグミ 【野鳥】 ツルシギ 【野鳥】 トウネン 【野鳥】 トビ 【野鳥】 トモエガモ 【野鳥】 トラツグミ 【野鳥】 トラフズク 【野鳥】 ナキハクチョウ 【野鳥】 ナベヅル 【野鳥】 ノゴマ 【野鳥】 ノスリ 【野鳥】 ノビタキ 【野鳥】 ハイイロヒレアシシギ 【野鳥】 ハイタカ 【野鳥】 ハギマシコ 【野鳥】 ハクガン 【野鳥】 ハシグロヒタキ 【野鳥】 ハジロカイツブリ 【野鳥】 ハジロコチドリ 【野鳥】 ハチクマ 【野鳥】 ハヤブサ 【野鳥】 バン 【野鳥】 ヒガラ 【野鳥】 ヒシクイ 【野鳥】 ヒバリ 【野鳥】 ヒバリシギ 【野鳥】 ヒメウ 【野鳥】 ヒメウズラシギ 【野鳥】 ヒメハジロ 【野鳥】 ヒレンジャク 【野鳥】 ビロードキンクロ 【野鳥】 フクロウ 【野鳥】 ヘラシギ 【野鳥】 ベニマシコ 【野鳥】 ホウロクシギ 【野鳥】 ホオジロ 【野鳥】 ホオジロガモ 【野鳥】 マガモ 【野鳥】 マガン 【野鳥】 マダラチュウヒ 【野鳥】 マナヅル 【野鳥】 マヒワ 【野鳥】 マミジロキビタキ 【野鳥】 マミチャジナイ 【野鳥】 ミコアイサ 【野鳥】 ミサゴ 【野鳥】 ミソサザイ 【野鳥】 ミツユビカモメ 【野鳥】 ミミカイツブリ 【野鳥】 ミヤマガラス 【野鳥】 ミユビシギ 【野鳥】 ムナグロ 【野鳥】 ムネアカタヒバリ 【野鳥】 メジロ 【野鳥】 ヤマザキヒタキ 【野鳥】 ヤマセミ 【野鳥】 ヤマドリ 【野鳥】 ヨシガモ 【野鳥】 ヨタカ 【野鳥】 ヨーロッパトウネン 【野鳥】 ヨーロッパビンズイ 【野鳥】 ワシカモメ 【野鳥】 コシジロウミツバメ 平成30年間のBWベスト10 東北関東大震災

2021年1月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ