御所湖で3日連続「オジロワシ2羽」を観察する。

御所湖の氷も7割方溶けてしまい、残った氷上にオジロワシ2羽が滞在してます。警戒心の強いオジロワシは、いつも真ん中付近なので、距離があり、猛禽類の迫力は表現する事ができません。なぜか知らないけど、「オジロワシの撮影」は淡泊なんですよね

3050blog01

3050blog02

3050blog03

3050blog04

3050blog05

▲ 2017年3月3日 オジロワシ  御所湖(岩手県雫石町)

氷上は見通しがいい分、オジロワシは警戒して、近くには寄ってくれません。15分ほど待ってみましたが、飛ぶ様子もないので、三日間とも撮影は直ぐ切り上げました。

昔は(1990年~1995年)成鳥、幼鳥合わせて、「一度に6羽のオジロワシと1羽のオオワシ幼鳥」を御所湖で見る事ができました。今はオオワシは見れないし、オジロワシも多くて3羽ですね。

3050blog06

▲ 2016年2月27日 オジロワシ  北上川(花巻市)

ちょっとだけ近くで撮れた画像があったので・・・、名前の通り「オジロワシの尾が白い」です。

私は「猛禽屋さん」じゃないので、撮影はいつも淡泊ですね~。シギチ撮影なみの気力があれば、もう少しいい写真を撮れるんだけど・・・。(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

気仙川(陸前高田市)でオジロワシを見た~!

私は「猛禽屋」ではないので、海ワシ目当てでフィールドに出かける事はありません。が・・・、たまたま気仙川河口から6キロほど上流に入った「矢作川合流点」で、オジロワシが産卵後に河原に死んでるサケにパーチ(止まってる)してました。30年弱、この場所で野鳥観察をしてますが、オジロワシを見たのは初めてですね。

震災前は、土日にこの場所に出かければ、BWか釣り人に必ず遭遇してましたが、今は誰とも会う事はないですね。禁漁区間なのに平気で釣りをする釣り人に(野鳥を飛ばしまわる)何度注意した事か。

3044blog01

3044blog02

3044blog03

3044blog04

3044blog05

3044blog06

3044blog07

3044blog08_2

3044blog09

▲ 2017年2月18日 オジロワシAd  気仙川(陸前高田市)

連続写真ではありません。撮影順にUP!してみました。

カモはまったくオジロワシを意識する事はありませんでした。ゆうゆうとマガモがオジロワシの横を横切ってます。コサギも全然オジロワシを意識する事はありませんでした。

内陸で観察するオジロワシ(御所湖、北上川)は、カモ類はパニック状態に飛び回るのに、1羽たりとも飛び回って逃げる個体はいませんでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

HP「イーハトーブ岩手の野鳥通信」のTOP画像をオジロワシに差し替えました。

明日から出張に入るので、久しぶりに「HP イーハトーブ岩手の野鳥通信」のTOP画像を「オジロワシ」に差し替える事にしました。候補は3枚あるのですが・・・、一番のお気に入りは支持されないと思い、二番目に納得した1枚を使いました~~。ありきたりの「オジロワシ」写真ですが、一般の人が見るなら「見なれたオジロワシ写真」の方がいいのかと・・・。

2051blog02

▲ 2016年2月27日 オジロワシ 北上川・大正橋下流(花巻市)

晴れてたので、なんとか水面の青を出す事ができました。北上川なので、ゴミもなく、綺麗なブルーです。背景がないので、「北上川」と書かなければ、何処で撮影したかわかりませ~~ん。車内ブライドからの撮影なので、ほんと近くを飛んでくれました。

2051blog01

▲ 2016年2月27日 オジロワシ 北上川・大正橋下流(花巻市)

ただの飛び出しではありません。ニゴイを狙っての飛び出しなので、目つきがきついです。真剣勝負のオジロワシ(獲物が捕れるか捕れないかがかかってます)で~す。

個人的には、この写真が一番のお気に入りで~~~す。

2051blog03_3

▲ 2016年3月3日 オジロワシ 北上川・大正橋下流(花巻市)

朝の大雪で、枯れ草模様の河川敷が「白一色」になりました。撮影場所を書かなければ「北海道で撮ったオゾロワシ」と言っても、みなさん納得してくれるでしょう。

御所湖とか岩手県沿岸でオゾロワシを撮影した事もありますが、バックの松が入り、中々白一色にはなりません。御所湖でも・・・氷上だと、飛んでる写真は上手くいきませんでした~。

これは三番目に納得の写真です。

もっといいイメージで撮りたいと思ってはいるのですが・・・、北上川の環境では・・・。

私の腕では撮れませんね~。しゃ~ないです。

見れただけでも、もうけもので~す。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

行動をともにする北上川・大正橋下流の2羽のオジロワシ

2回の観察例で、大きな事は言えないが、「北上川・大正橋下流の2羽のオジロワシ」は、まったく同じ行動をしました。ハンティングの為のサワグルミの樹にパーチ(止まる)はだいたい同じで、ぬぐらに帰る時は、合図したように2羽並んで帰りました。相手を威嚇する行動はなく、番(つがい)じゃないかと思ってしまいました。

2050blog01

2050blog02_2

2050blog03_2

▲ 2016年3月3日 オジロワシ♂?  北上川・大正橋下流(花巻市)

小枝を銜える行動を20分ほどした個体です。ハンティングも成功しました。

暖冬の2015-16年の冬シーズンですが、3月3日は大雪で(大正橋下流は30センチの積雪でした)河原が白一色になりました。オジロワシの白い尾が全然目立ちませんね~。上尾筒(じょうびとう)の黒点ははっきり見えました。個体識別に役立ちます。

2050blog04

2050blog05_2

2050blog06_2

2050blog07_2

▲ 2016年3月3日 2羽のオジロワシ 北上川・大正橋下流(花巻市)

大きく撮るより、小さく撮る方が好きです。

バックに家があるので、北海道でも岩手県沿岸でもありません。30年前は超初心者の私が「オジロワシ」とフィールドノートに書いても、「誤認じゃないの?」と疑いの目が・・・・。そもそも「カモしか撮れないヨツヤ」と言われてたんですよ~。

昔のフィールドノートを見れば・・・

1989年11月19日(日) くもり 9:00~10:00

■ 御所湖(雫石町)

 1 オジロワシ   1VF

 2 ホジハジロ  500±

 3 マガモ      50±

 4 カルガモ     50±

 5 オオハクチョウ 5羽

 6 コハクチョウ  18羽

 7 コガモ

 8 カイツブリ

 9 カワアイサ

10 アオサギ

11 ダイサギ

12 ヤマセミ

13 カワセミ

誰から聞いたわけでもないが、BWはじめて1年もたってない超初心者が「オジロワシ1VF」なんて記入するから、「生意気」と思われたでしょうね。御所湖で海ワシのオジロワシがいるわけない。誤認でしょう?と・・・。(当時は写真はしてなくて、双眼鏡で見る専門でした)

VFは「Vはビジアル、Fはフライングの略で、自分の目で飛んでるのを見た」との記入例です。

1年目で120種。2年目で200種超えしたので、「生意気な新人BW」だったでしょうね。(全部、自分で識別できました)

「フィールドガイド 日本の野鳥 高野伸二著/日本野鳥の会」と

「野鳥識別ハンドブック 高野伸二著/日本野鳥の会」が、

私のバイブルでしたね~。毎朝1時間、365日、布団の中で読んでました。フィールドには図鑑は持ち歩かないようにしてました。野外で見た野鳥の特徴をノートに書き、それを毎朝、布団の中で見る図鑑が楽しみでした~。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

岩手県内陸部で見る「雪景色でのオジロワシ」

3月3日は「今シーズン一番の大雪(1日で50センチの積雪)」で、なんとか無理して仕事先に到着したが・・・、とても仕事が出来ない状態なので「一日延期する」決断をした。(5日の土曜日に振り替えた)

仕事が延期になっても時間をもてあます事はないので、「雪景色のオジロワシ目当て」で北上川・大正橋下流に出かける事にした。除雪が手が回らないほどの積雪で、犬の散歩やウォーキングに人も誰もいなく、道路はまっさらの状態だったが、4WD車なので、難無く観察場所に到着。

私が到着してから、30分もたたない内に「オジロワシ目当てのカメラマンの車」が2台現れ(さすがに私の前に出る事はなかったが、30M後ろで前進したり、バックしたりせわしなかった)にには少々びっくりしました。平日に来ると言うことは、会社員ではないでしょうね。ただ、寒いなか車から外に出て、上空を舞うオゾロワシ目当てでの待機なんでしょうが、お陰で私は「オジロワシの飛び出し」を撮影できました。(私の後ろにオジロワシは飛んで行くことはなかったので、たぶん撮影出来ないかったでしょうね。前回でオジロワシの行動パターンを熟知してるので、一番の撮影ポイントに車内ブラインドを作りました)

2049blog00

2049blog01_2

2049blog02_2

▲ 2016年3月3日 オジロワシ  北上川・大正橋下流(花巻市)

「北上川・大正橋下流」は、10年前に「花巻水田で一緒にシギチ観察」した鳥友のHさんのマオフィールドですが、HPに観察記録を貼り付けてもOKの許可をいただき、公開してからBWをちらほら見るようになりましたね~。Hさんには感謝、感謝です。

※ 自分だけ「オジロワシの写真を撮りたい」と言うケチな考えは持ち合わせてないので「新鮮な野鳥情報」をブログに書いてます。オジロワシ、オオワシは越冬(繁殖地ではない)地なので、私有地以外なら「地名公開もOK」と思ってます。フィールドと野鳥に悪影響を与えない限り「野鳥はみんなのもの」のおおらなか気持ちでいきましょうね。北に帰ってからの「情報公開」なんて、つまんないで~す。

2049blog03a

2049blog03b_2

2049blog04a_3

2049blog04b_2

2049blog05a_3

2049blog05b_4

2049blog06a_3

2049blog06b_2

▲ 2016年3月3日 オジロワシ 北上川・大正橋下流(花巻市)

上→元画像  下→トリミング画像

オジロワシが小枝を嘴に銜える行動を20分位してました。もしかして・・・「営巣」なわけないよね~。3月の声を聞いて、本能で「営巣の訓練」を越冬地でしているのでしょうか。前回6時間観察しても(2016年2月27日)こんな行動はありませんでした。

個人的には、「写真撮影」よりも「生態観察」の方が好きなので、ちょっとした行動でも直ぐ目に入ります。

北上川・大正橋下流のオジロワシは2羽ですが、上尾筒(じょうびとう)の黒点で個体識別ができます。この個体は「ハンティング上手」な方です。パーチ(止まる)する枝もほぼ決まってます。

写真のバックに家がありますが、「いかにも岩手県内陸河川での撮影」と言う雰囲気があり(北海道の流氷上や岩手県沿岸河口付近と違いますね)ま~~す。観察派の私としては、「地域限定の写真」が大好きで~~~す。

2049blog07a

2049blog07b_2

2049blog07c_2

2049blog07d_2

▲ 2016年3月3日 オジロワシ 北上川・大正橋下流(花巻市)

他のオジロワシ目当てのカメラマンがいたので、車から外に出た途端に「オジロワシの飛び出し」ををしました。獲物をねらってるわけではないので、眼光がするどくありませんね~。カメラマンが追いかけまわすのは「想定内」なので~す。 

2049blog08a

2049blog08b_2

2049blog08c_2

2049blog08d_2

▲ 2016年3月3日 オジロワシ 北上川・大正橋下流(花巻市)

2羽のオジロワシの内のもう1羽の個体です。上尾筒(じょうびとう)の黒点模様で個体識別ができます。頭部羽根模様もこの個体の方が少し濃いですね。

今日は車外に出てレンズを構えてるカメラマンがいたので「ハンティング行動」は一度もしませんでした。カメラマンの行動パターンで、初心者かどうか直ぐわかりま~す。初心者だと思ったので、声をかけることはしませんでした。(本人は20万位のレンズを持っていたので、上級者だと思ってるかも知れませんが)変に取られて「野鳥写真が嫌いになる」と困ると思ったからで~す。

※ 今は腕が落ちる一方なので、「上級者」だとは思っていませんよ~。

ただ、写真哲学は「ロバート・キャパ」。野鳥写真家は「和田剛一」「宮崎学」の両氏をリスペクトしてま~す。未だに両氏を超える「野鳥写真集」に出あえていないですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

オジロワシのハンティング行動を予想してパチリと1枚

猛禽屋じゃないけど「観察派」の私としては、オジロワシの写真はどうでもいが、どうしても「ハンティング行動を観察したい衝動」に駆られ、「車内ブラインド」に6時間ばかり頑張って見た。

2047blog11

▲ 2016年2月27日 オジロワシ  北上川・大正橋下流(花巻市)

2時間ばかり飛び出す様子もなく、樹に止まったままでした。

2047blog10_2

▲ たまに翼を広げることも・・・。

2047blog12_2

▲ 上空に気配を感じたか(別のオジロワシが飛来した)空を見上げました。

2047blog13_2

▲ 川に鯉の姿が見えたか、「飛び出し」した瞬間です。

2047blog20_2

▲ オジロワシのハンティングは、ミサゴの急降下と違い、樹から水面に飛び降りる感じでした。なんとも「とろい感じ」でしたね。

2047blog21_2

2047blog22_2

2047blog23_2

2047blog24_2

2047blog25_2

2047blog26_2

2047blog27_2

2047blog28_2

2047blog29_2

▲ 2016年2月27日 オジロワシ 北上川・大正橋下流(花巻市)

水面に急降下出来ないオジロワシは「ハンティング失敗」に終わりました。近くにいたカモはまったくオジロワシを無視、飛び立つ事もありませんでしたね~。北上川・御所湖に飛来するオジロワシは、カモ狙いではなく、鯉(ニゴイ)狙いなんでしょうね。

絶好の場所に「車内ブラインド」を設置出来たのは、ダイサギ、アオサギのおかげです。川岸の樹上にオジロワシはいませんでしたが、サギが餌を捕る場所なら、「きっと小魚狙いのニゴイも来る」と予想し、オジロワシが現れる2時間前に待機してました。

観察派の私は、追いかけまわして撮影するのは不得意なので、オジロワシと同じように、じっと待って撮影するのが私のスタイルで~~~す。

予想通り、オジロワシが樹上にパーチ(止まる)した時は「ビンゴ!」と言う感じですね。後はだまって「ハンティングする瞬間」を待つだけでいいので、簡単と言えば簡単に撮影できます。

「一に観察、二に観察、三、四がなくて五に観察」が報われました~。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

北上川でオジロワシがニゴイを捕食した

私がBWを始めた頃は(1989年当時)は「御所湖でオジロワシ」を見ても、誤認あつかいされた頃が懐かしいが、(海ワシのオジロワシ、オオワシが内陸の河川で見られるわけがないと言う先入観)、オジロワシが上空に現れると「カモが一斉の飛び立つ姿は壮観」そのものでした。が・・・、一度もオジロワシがカモを捕食した姿を見たことがなかった。ハンティング失敗と思っていたのだが、何度も失敗するので、「カモではなく御所湖の鯉狙い」ではないかと思うようになりました。

やっと「北上川でニゴイを捕食したオジロワシ」を観察する事ができました~。

2047blog01

▲ 2016年2月27日(土) オジロワシ  北上川・大正橋下流(花巻市)

カモ類1000羽はいたが、オジロワシを気にする様子はまったくありませんでした。カモが一斉に飛び立った時がありましたが、原因はハヤブサの飛来でした。

2047blog02

2047blog03_2

2047blog04_2

▲ 2016年2月27日(土) オジロワシ 北上川・大正橋下流(花巻市)

私の観察場所から500M上流でハンティングして、「しっかりニゴイを足指で捕まえ」飛翔してきました。

2047blog05

2047blog06_2

2047blog07_2

2047blog08_2

▲ 2016年2月27日(土) オジロワシ 北上川・大正橋下流(花巻市)

何度か枝うつりしながら、やっと落ち着いて食べる枝を見つけました。

沿岸で見るオジロワシ、オオワシは「川に捨てられた鮭」に群がりますが、内陸のオジロワシ、オオワシは猛禽そのものですね。

※1990年代前半は小本川(岩泉町)や接待川(田老町)に出かければ、オジロワシ20羽、オオワシ10羽は普通に観察できました。河川敷に捨てられた鮭に群がってましたね~。そんなもんだから、写真は撮る気がおこりませんでした~。

2048blog01

▲ 2001年2月10日 オジロワシ  御所湖(雫石町)

2048blog02_2

▲ 2003年3月5日? オジロワシ  御所湖(雫石町)

2048blog03_2

▲ 2007年2月19日? オジロワシ 御所湖(雫石町)

2048blog10_2

2048blog11_2

2048blog13_2

▲ 2016年2月19日? オジロワシ 御所湖(雫石町)

私は猛禽屋さんじゃないので(シギチ屋です)好んでオジロワシを撮影する事はありませんが、「御所湖なのでパチリと1枚」です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

《東北の桜》 三春滝桜 | 《東北の桜》 合戦場の桜 | 《東北の桜》 塩ノ崎の大桜 | 《東北の桜》 桧木内川堤防の桜並木 | 《東北の桜》 角館武家屋敷の桜 | 《風景》 仏ヶ浦 | 《風景》 北山崎 | 《風景》 雫石郷の紅葉 | 《飛行機》 ブルーインパルス | 「いわての滝」 五丈の滝 | 「いわての滝」 姉滝 | 「お城」 二本松城 | 「お城」 会津若松城 | 「お城」 白河小峰城 | 「お城」 盛岡城 | 「お城」 米沢城 | 『SL』 SL銀河 C58形239号機 | 『ホタル』 | 『新幹線』 E7系  | 『新幹線検束車』 イーストアイ | 『滝・岩手』 逢滝(おうたき) | 『滝・岩手』 釜淵の滝 | 『滝・岩手』 鳥越の滝 | 『滝・茨城』 袋田の滝 | 『自転車・ポタリング』 岩手県 | 『鉄道』 三陸鉄道南リアス線 | 『鉄道』 八戸線 | 『鉄道』 北上線 | 『鉄道』 奥羽本線 | 『鉄道』 山田線 | 『鉄道』 東北新幹線 | 『鉄道』 東北本線 | 『鉄道』 水郡線 | 『鉄道』 田沢湖線 | 『鉄道』 磐越東線 | 『鉄道』 磐越西線 | 『鉄道』 秋田内陸線 | 『鉄道』 秋田新幹線 | 『鉄道』 羽越本線 | 『鉄道』 釜石線 | 『鉄道』 釜石線 SL銀河 | 『鉄道』 阿武隈急行 | 『鉄道』 陸羽東線 | 『SL』 SL銀河ナイトクルーズ | 【もういちど 野鳥観察】 | 【番外】 ハリスホーク | 【私家版・雫石十景】 鳥越の滝 | 【篭脱け】 コキンメフクロウ | 【野鳥】 アオアシシギ | 【野鳥】 アオバズク | 【野鳥】 アオバト | 【野鳥】 アカエリカイツブリ | 【野鳥】 アカエリヒレアシシギ | 【野鳥】 アカガシラサギ | 【野鳥】 アカショウビン | 【野鳥】 アカツクシガモ | 【野鳥】 アカハシハジロ | 【野鳥】 アカハジロ | 【野鳥】 アトリ | 【野鳥】 アネハヅル  | 【野鳥】 アメリカヒドリ | 【野鳥】 イヌワシ | 【野鳥】 ウズラシギ | 【野鳥】 ウソ | 【野鳥】 ウミアイサ | 【野鳥】 エナガ | 【野鳥】 エリマキシギ | 【野鳥】 オオハクチョウ | 【野鳥】 オオハシシギ | 【野鳥】 オオハム | 【野鳥】 オオバン | 【野鳥】 オオホシハジロ | 【野鳥】 オオマシコ | 【野鳥】 オオメダイチドリ | 【野鳥】 オオモズ | 【野鳥】 オオルリ | 【野鳥】 オオワシ | 【野鳥】 オカヨシガモ | 【野鳥】 オグロシギ | 【野鳥】 オシドリ | 【野鳥】 オジロトウネン | 【野鳥】 オジロワシ | 【野鳥】 オナガガモ | 【野鳥】 オバシギ | 【野鳥】 カナダヅル | 【野鳥】 カリガネ | 【野鳥】 カワアイサ | 【野鳥】 カワセミ | 【野鳥】 カンムリカイツブリ | 【野鳥】 キアシシギ | 【野鳥】 キジバト | 【野鳥】 キセキレイ | 【野鳥】 キビタキ | 【野鳥】 キョウジョシギ | 【野鳥】 キリアイ | 【野鳥】 キレンジャク | 【野鳥】 クサシギ | 【野鳥】 クビワキンクロ | 【野鳥】 クマゲラ | 【野鳥】 クマタカ | 【野鳥】 クロガモ | 【野鳥】 クロツラヘラサギ | 【野鳥】 クロヅル | 【野鳥】 ケリ | 【野鳥】 コアオアシシギ | 【野鳥】 コウノトリ | 【野鳥】 コウライウグイス | 【野鳥】 コキアシシギ | 【野鳥】 コクガン | 【野鳥】 コクマルガラス | 【野鳥】 コサメビタキ | 【野鳥】 コシジロウミツバメ | 【野鳥】 コシャクシギ | 【野鳥】 コハクチョウ | 【野鳥】 コミミズク | 【野鳥】 ゴイサギ | 【野鳥】 ササゴイ | 【野鳥】 サシバ | 【野鳥】 サバクヒタキ | 【野鳥】 サルハマシギ | 【野鳥】 サンコウチョウ | 【野鳥】 シジュウカラ | 【野鳥】 シジュウカラガン | 【野鳥】 シノリガモ | 【野鳥】 シベリアオオハシシギ | 【野鳥】 シマアジ | 【野鳥】 シロハラホオジロ | 【野鳥】 ジョウビタキ | 【野鳥】 スズガモ | 【野鳥】 スズメ | 【野鳥】 セイタカシギ | 【野鳥】 セグロサバクヒタキ | 【野鳥】 ソデグロヅル | 【野鳥】 ソリハシシギ | 【野鳥】 タカブシギ | 【野鳥】 タシギ | 【野鳥】 タンチョウ | 【野鳥】 チゴハヤブサ | 【野鳥】 チャキンチョウ | 【野鳥】 チュウサギ | 【野鳥】 チュウシャクシギ | 【野鳥】 チョウゲンボウ | 【野鳥】 ツルシギ | 【野鳥】 トウネン | 【野鳥】 トビ | 【野鳥】 トラフズク | 【野鳥】 ナベヅル | 【野鳥】 ノスリ | 【野鳥】 ノビタキ | 【野鳥】 ハイイロヒレアシシギ | 【野鳥】 ハギマシコ | 【野鳥】 ハクガン | 【野鳥】 ハシグロヒタキ | 【野鳥】 ハジロカイツブリ | 【野鳥】 ハチクマ | 【野鳥】 ヒシクイ | 【野鳥】 ヒバリシギ | 【野鳥】 ヒメウ | 【野鳥】 ヒメウズラシギ | 【野鳥】 ヒメハジロ | 【野鳥】 ビロードキンクロ | 【野鳥】 フクロウ | 【野鳥】 ヘラシギ | 【野鳥】 ベニマシコ | 【野鳥】 ホウロクシギ | 【野鳥】 ホオジロガモ | 【野鳥】 マガン | 【野鳥】 マダラチュウヒ | 【野鳥】 マナヅル | 【野鳥】 マミジロキビタキ | 【野鳥】 マミチャジナイ | 【野鳥】 ミコアイサ | 【野鳥】 ミサゴ | 【野鳥】 ミソサザイ | 【野鳥】 ミミカイツブリ | 【野鳥】 ミヤマガラス | 【野鳥】 ミユビシギ | 【野鳥】 ムナグロ | 【野鳥】 ヤマザキヒタキ | 【野鳥】 ヤマセミ | 【野鳥】 ヤマドリ | 【野鳥】 ヨシガモ | 【野鳥】 ヨーロッパトウネン | 【野鳥】 ワシカモメ | 【野鳥】 風景のなかの野鳥 | 【野鳥】 SP鳥 | 【野鳥】 コシジロウミツバメ | 〔巨石探訪〕 三ツ石神社 | 〔巨石探訪〕 続石(つづきいし) | その他 | ニュース報道 | フィルム資産 | ラグビー観戦 | リスペクト | ロードレーサー | 写真雑感 | 探鳥地 小本川河口 | 東北関東大震災 | 私の見た「鳥の巣と生態」観察ノート | 鉄道 | PROバードガイド 盛岡・雫石倶楽部