最近のトラックバック

カテゴリー

雪と日曜日はオシドリ撮影だ~!1

例年の倍の積雪量に思うように鳥見ができないでストレスが溜まっていたが・・・、運のいいことに、オシドリが越冬してる沢ぞいの道を「林業関係者が除雪してる」ではないか。杉の木の伐採と搬出の為に、必要と言うことでした。

町道なので公道なのだが、生活道路ではない所は「役場では除雪しない」ので、積雪量の多い年は諦めざるおえないのだが、「木の伐採、搬出」があれば話が別で、通りかかった関係者に「日曜日に除雪道路に入って写真を撮りたいのですが・・・」と言ったら、「日曜日は休みなのでどうぞ」と言ってもらった。雪解けまで待たなくてすんだ。ラッキーです。

※ 「写真」をクリックすると大きな画像(1000x666)で見る事が出来ます

7024blog01

7024blog02

7024blog03

7024blog04

7024blog05

7024blog06

7024blog07

7024blog08

7024blog09

7024blog10

7024blog11

7024blog12

7024blog13

7024blog14

7024blog15

7024blog16

7024blog17

7024blog18

7024blog19

7024blog20

7024blog21

7024blog23

7024blog24

7024blog25

7024blog26

7024blog27

7024blog28

▲ 2022年1月30日  オシドリ   大地沢  (岩手県雫石町)

野生のオシドリと言う言い方も変な話ですが(ハクチョウの餌つけ場所にに群がるカモやオシドリとは警戒心がぜんぜん違う)、そまつでも、氷点下の野外で簡易ブラインドに入らなければ撮影できない手ごわさがある。

そんなところが「野鳥写真の面白さ」でもあるのですが・・・、若いころのようにはいきませんね~。
寒さにたえかねて、途中で切り上げてしまいま~~~す。

「オオマシコ」だったら別だけどね。(笑)

▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼【今日の思い出の一曲】▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

▲ America  『A Horse With No Name』

新年最初の鳥見は赤い鳥期待だったが・・・「雪の中のオシドリ」でした。

赤い鳥(オオマシコ)はいるのはわかっているんだが、移動ルートのタイミングが悪く、車の前を群れで横断されるだけで悔しい思いをしてる。(採餌場所で待ってても出会う事ができない)

仕方がないので、「帰りの駄賃にオシドリ撮影」をしてみた。

シャッターを切る前から「画像の仕上がりはわかる」ので、「記録写真としてのオシドリ」にてっする事にした。

※ 「写真」をクリックすると大きな画像(1000x666)で見る事ができます。

7016blog01

7016blog02

7016blog03

7016blog04

7016blog05

▲ 2022年1月4日  オシドリ   大地沢  (岩手県雫石町)

ハクチョウ給餌場のため池や河川ではないので、とても警戒心が強いオシドリなのですが、「野鳥撮影をしてる感じになれる」ので、そう言う意味では楽しいですね。

「写真は光のコントロール」なので、ベストの光線の時が来るまで、「オシドリにはゆっくり越冬してもらいます」

勝負は2月末頃まででしょうか。

7016blog11

7016blog12

7016blog13

7016blog22

7016blog31

7016blog32

7016blog33

ハクチョウの給餌場にはカルガモなどのカモ類に混ざって、オシドリが越冬する時もあるのっで、「とても警戒心が無い」ので、写真は好きなように「どアップ」でも撮る事ができます。むしろ大きく望遠で撮らなければ「他のカモ類が混ざる」ので、そこらへんに気をつかえば「誰でも撮れる、誰が撮っても同じような構図」になってしまいます。だから一回だけ給餌場に出かければ、二回は出かける事はしません。


▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼【今日のBGM3曲】▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

▲ 中島美嘉  「雪の華」

▲ 一青窈   「ハナミズキ」

▲ 夏川りみ  「涙そうそう」

4年ぶりに「真冬のオシドリ」確認。

今日は、午前中雪がふらなかったので、真冬でも絶対凍らない沢に沢があるので「オシドリの越冬確認」に出かけて来た。ら・・・
4年ぶりにオシドリが沢に現れてくれた。かなりの確率で「越冬」してくれるので、今シーズンの楽しみが増えました~。おまけに、「シメ30+の大群に遭遇」。ラッキーでした。

◆ 2021年12月26日(日) 曇り→晴れ→雪  9:00~12:30  大地沢(岩手県雫石町) ※出現順

 1 シメ     30+
 2 ベニマシコ   3羽
 3 シジュウカラ  2羽
  4 スズメ     20+
 5 エナガ     20+
 6 ヒヨドリ     2羽
 7 ムクドリ    20+
 8 カワガラス    1羽
 9 カルガモ     5羽
10 オシドリ     3羽
11 ノスリ      1羽
12 ツグミ     20+
13 ホオジロ     2羽

たまには、まじめにBWをします~。(笑)

※ 「写真」をクリックすると大きな画像(1000x666)で見る事ができます。

7011blog00a

7011blog00b

7011blog01

7011blog02

▲ 2021年12月26日  オシドリ   大地沢  (岩手県雫石町)

7011blog11

7011blog12

7011blog13

7011blog14

7011blog21

7011blog22

7011blog23

▲ 2018年1月17日  オシドリ   大地沢(岩手県雫石町)

4年前に越冬してくれました。

渡ってきたオシドリではなく、雫石町で繁殖している個体でしょうか。ただ、御所湖をはじめ、オシドリが繁殖する場所は豪雪と全面結氷になるので、湧き水が入り込む小さな沢(真冬でも凍らない)に移動してくるのでしょう。当然、「アオシギ」はつねに頭に入れてますし、上空を飛ぶ猛禽類(クマタカ、オオタカ)も頭の隅に入れてます。

まあ、「オオマシコの大群(200羽)」が出れば、オオマシコ優先になります。
オオマシコは「萩の実」と言うイメージでしょうが、実は地上いろんな種子も好んで食べるので、ブッシュの中の小鳥の群れにも注意が必要ですね。

▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼【今日のお気に入りに三曲】▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

女優として映画、テレビ、CMで大活躍ですが、歌手として大ホールでのステージ(ライブ活動)も必見です。歌が上手すぎる~。

▲ 薬師丸ひろ子  「セーラー服と機関銃」

▲ 薬師丸ひろ子  「探偵物語」

▲ 薬師丸ひろ子  「Woman~Wの悲劇より」

何となく「オシドリ」を撮ってる自分が恥ずかしいな~。

4月のカモ類の観察は「オシドリ」ではなく「シマアジ狙い」なんだけど・・・、中々観察機会に恵まれず、「何となくオシドリを撮ってる自分が恥ずかしい」で~~す。

私が超初心者だったこ頃は「カモしか撮れないヨツヤさんと言われてるよ」と呼ばれていたので、よりいっそう「カモばかり」狙っていました~。

※ 見るに値する「オシドリの写真」ではないので、軽く流してくださ~~い。個人的に「撮影記録としてブログに貼り付けました~。「写真」をクリックして大きなサイズ(720x480)で見てもOKですが、見るほどではないで~~す。 

3221blog01

3221blog02

3221blog03

3221blog04

3221blog05

3221blog06

3221blog07

3221blog08

3221blog09

3221blog10

3221blog11

3221blog12

3221blog13

3221blog14

3221blog15

3221blog16_2

3221blog17

3221blog18

3221blog19

3221blog21

3221blog22

▲ 2018年4月10日 オシドリ    雫石川(岩手県雫石町)

光線の状態が良かったので撮影してみました。

頭部の「光沢のある緑色」が、光線によって色々変化するのが一番の魅力ですか~。

「オシドリ♂」か「ヒメハジロ♂」か・・・、どちらも「美しすぎるカモ」ですね。

オシドリ狙いで紅葉真っ盛りの渓流へ・・・

雫石郷の紅葉も、やっと平地まで下がってきました。そんなもんで「紅葉の渓流にオシドリ」狙いで出かけてきたのですが・・・・、オシドリは見れても「紅葉風景」には中々でてきてくれません。警戒心の強いオシドリなので、路上駐車しながらの撮影になりま~す。

3129bkog00a

3129blog00b

3129blog01

3129blog02

3129blog03

3129blog04

3129blog05

3129blog06

▲ 2017年10月28日 「やびつ岩のカエデ」  (岩手県雫石町)

地図にも観光パンフにもネットにも「やびつ岩のカエデ」と言う名前はありません。私が勝手に呼んでま~す。いつ出かけでも、他のカメラマンに遭遇する事はないので、まったくの無名と言うか、誰にも知られていない場所かも・・・・。

この場所は「オシドリ」「ヤマセミ」「カワガラス」の(運が良ければ大、中、小型猛禽類)撮影に良く使いますが、過去30年、誰とも遭遇した事はないので、「自分の庭」みたいなもんですね。(自宅から車で10分です。平日なら他の車ともあわない)

昼休みに・・・ちょこっと「オソドリ」撮影に。

昨日、HPのTOP画像を「オシドリ」に差し替えたのですが・・・、無性にオシドリを撮りたくなって、自宅から一番近い撮影ポイントに出かけて見た。(雫石町内に10か所ほどオシドリ撮影ポイントを持ってます)

いつも空振り覚悟で出かけるのですが・・・、まだ空振りはありません。

多分・・・「オシドリの写真は飽きたね~」と言う声が聞こえてきそうですが、(撮影している自分も正直飽きてます)自宅から5分で行ける場所が「オシドリ撮影」ポイントなもんで、仕方がないか~。

3039blog01

3039blog02

3039blog03

3039blog04

3039blog05

3039blog06

3039blog07

▲ 2017年2月8日  オシドリ   雫石町

林の隙間からパチリと1枚ですが・・・、大きく隙間がある場所に出てきたのでレンズを横に振った途端に飛び立たれました~。ほんとオシドリは警戒心が強いです。

御所湖周辺の河川に入ってる、警戒心の強いマガモ、カルガモでも、レンズを振っただけで飛び立つと言うことはないので、雫石のオシドリは手ごわい相手で~す。

仕方がないので別な場所に移動し、迷彩シート+迷彩ネット+冬季迷彩服(雪景色に溶け込む白タイプ)の万全な恰好をして・・・

3039blog11

3039blog12

3039blog13

3039blog09

3039blog14

3039blog15

3039blog16

▲ 2017年2月8日 オシドリ  雫石町

なんで寒い思いして「オシドリ」を撮ってるだろうと疑問を感じつつ、羽ずくろいしてくれたオソドリを撮れたので満足です。やっぱ迷彩シートはオシドリには必需品ですね。

休眠状態のHPのTOP画像を「オシドリ」に差し替えました~。

久しぶりに、休眠状態の「イーハトーブ 岩手の野鳥通信」のTOP画像を「オシドリ」に差し替えました~。ホームページの方は面倒くさいので、休眠状態ですが・・・、今後どうしょうか思案中です。

3038blog01a

3038blog01b

3038blog01c

▲ 2017年2月1日  オシドリ   雫石川(雫石町)

TOP画像をどれにしようかと迷いましたが、一番下(3枚目)の写真にしました。

600ミリのレンズを向けた途端に、1羽のオシドリが首を上げて「警戒」しました。近くにいた1羽も混ざり、3羽で移動していきました。時間にして30秒位でしょうか。飛ばしてしまうと、二度とこの場所では撮影できなくなるので神経を使いますね~。

幸い飛ばれることもなく、上流に泳いで移動していきました。何年も続けて撮影したいと思うなら、けっして追いかけて撮影しようと思ってはいけません。

3038blog03

▲ 2017年1月17日 オシドリ  雫石川(雫石町)

雪があるのはいいのですが・・・、「なんかありきたりの1枚かな~?」と思いTOP画像には使用しませんでした。

餌付けもしていない真の野鳥なもんで、警戒心の強いオシドリを撮れるのは「運がいい」としか言えないですね。色んな「野鳥」を撮ってますが、「雫石のオシドリ」は最高に難しいで~す(私の個人的な感覚で)

他の冬鳥をすべてポイして「オシドリに夢中」になってるのは、撮影が大変だから、メラメラと燃えてま~す。(笑)

3038blog02a

3038blog02b

3038blog02c

3038blog02d

3038blog02e

▲ 2017年1月23日 オシドリ  高松の池(盛岡市)

偶然撮ったのではありません。必ず誰かがオシドリに近寄りすぎて、「飛ばすじゃないか?」と想定し、光線を考え、遊歩道に座って待ってました。誰でも自由に歩くことができる遊歩道なので、「散歩人が現れないように願い」待ってるだけでした~。

私が地面に座って石のように動かなかったので、オシドリが3M前を横切ってくれました。立ってカメラを構えてたら、もっと上を飛ぶのは経験則でわかってました。手すりより低い姿勢なのが良かったです。

24ミリの広角での撮影で~す。

警戒心の薄い高松の池(盛岡市)だから撮れた「オシドリ写真」です。

時間にして2秒位でしょうか。ロバート・キャパの写真哲学を実践できたので撮れた画像です。(キャパ理論を自分なりに解釈して、野鳥写真を撮ってます)

高松の池でオシドリ撮影と~・・・、初めてのハクチョウ撮りに挑戦する

ハクチョウは積極的に撮影しないので、ろくな写真を持ってないが、高松の池(盛岡市)でオシドリを撮ろうかと出かけたついでに「高松の池で初めてハクチョウ撮影」をしました~。

高松の池には「ご常連の白鳥屋さん」が、自慢のカメラを持って、新参者の私に「白鳥写真自慢」、「レンズ自慢」、「高松の野鳥知ってる自慢」ととてもにぎやかでした~。私の格好が普通の服に広角レンズのデジ一眼だったから、野鳥も白鳥もろくに知らない「新参者の素人さん」に見えたのかもしれませんね~。

やっぱ双眼鏡と勝負服(迷彩模様の服)と400ミリ望遠レンズ位は持っていかないと・・・・「素人さん扱い」されますね~。

3036blog01

3036blog02

3036blog03

3036blog04

▲ 高松の池(盛岡市)で生まれて初めてオオハクチョウを撮りました~。

最初は「新参者の素人さん扱い」されてましたが、地べたにはいつくばって、広角レンズで撮影する私に「自分らとは(白鳥屋さん)明らかに違うオーラ」が出てたみたいで、「レンズ自慢」も「写真自慢」もしなくなり、私から離れていきました~。

3036blog19

3036blog20

3036blog17

3036blog18

▲ 高松の池(盛岡市)で広角レンズで撮ったオシドリで~す。

気がついたら私の後ろから「白鳥屋さん3人」が、黙って私の撮影方法を見てました~。別に望遠レンズがなくても、オシドリは撮れま~す。

その後駐車場に戻り、600㎜f4Lと200f1,8Lのレンズを持ってきたら・・・カメラマンは誰もいなくなり私一人の世界になりました~。

3036blog05

3036blog06

3036blog07

3036blog08

3036blog09

3036blog10

3036blog11

3036blog12

3036blog13

3036blog14

3036blog15

3036blog16

▲ 高松の池(盛岡市)で望遠レンズでオシドリを撮ってみました~。

警戒心ゼロのオシドリなので、誰でも撮る事ができま~す。と言うことは、誰でも持ってる「高松の池(盛岡市)のオシドリ」でしょうか。

高松の池(盛岡市)のオシドリやハクチョウ写真は、あまりにも簡単に撮れるので、私は直ぐ飽きてきました~。空振り覚悟でオシドリを追いかけている方が、私にはあってますね。

雪の中のオシドリ

昨日出張から帰って来たら、自宅の積雪が40センチもあった。除雪しなければ駐車場に車を入れることができず、夜11時までかかってなんとか終了。筋肉痛で~す。

今日は、「雪の中のオシドリ」に挑戦する事にした。

警戒心が強く、「自然の中のオソドリ」は、ちょっとやそっとでは撮影させてくれないので挑戦しがいがありますね。

3035blog01

3035blog02

3035blog03

3035blog04

3035blog05

3035blog06

3035blog07

▲ 2017年2月4日 オシドリ  雫石川(雫石町)

代り映えしない「オシドリ写真」ですが、撮ってる本人は「雪の中で撮れるだけで嬉しい!」です。

絶対この場所に来ると信じて待ち(2時間)、撮影時間は15分が限界で、オシドリが600ミリの望遠レンズに気が付き、すっ~と川を泳いで下っていきます。何か所か撮影ポイントがありますが、いつも同じような写真なので、明日からは「新規開拓」して、「オシドリ写真」を楽しむ事にしますは~。

何処で見てもオシドリはオシドリですが・・・。

今日は午後から「雫石川本流のオソドリ観察(自宅から5分)」に出かけてきました。手っ取り早く写真を大きく撮るなら「高松の池(盛岡市)」に出かければ、空振りもなく、必ず撮れるのはわかっているのですが・・・、あえて空振りもある困難は方を選ぶ私は、「へそ曲がり」なのかも知れませんね~。

見れるか見れないかわからない状態で「じっと待つ」のは「野鳥写真」を撮ってる感じがしていいですよ~。大好きで~す。

3032blog01

3032blog03

▲ 2017年1月29日 オシドリ   雫石川(雫石町)

♂が5羽、♀も5羽の10羽がいました。昔は御所湖畔に毎年10月末に200羽はずらっと横並びするのが風物詩だったので、その事を思えば「激減」してますね。対岸からブロミナ(望遠鏡)でカウントし、オシドリのいる岸に車を止めた途端に「飛び立たれる」と言うパターンでしたね~。その経験測があるので、警戒心の強いオシドリですが、飛ばさないで近寄る事ができるので、なんとか撮影できます。

オシドリの撮影ができれば他の野鳥(ガン、カモ、小鳥、猛禽類)は、みんな簡単に見えてきますね。シギチはもっと簡単で~す。

3032blog06

3032blog07

3032blog08_2

3032blog09

3032blog04

3032blog05

3032blog13

3032blog14

3032blog15

3032blog16

3032blog12

3032blog02_2

▲ 2917年1月29日 オシドリ  雫石川(雫石町)

警戒心が強いオシドリですので、これ以上近寄る事はできません。(30Mが限界)

何処で見ても(撮っても)オシドリはオシドリなので、今度は「高松の池」で5Mの距離間に挑戦してみますかね~。この前の高松の池オシドリは30分もしないで飽きてしまいました~。

その他のカテゴリー

「その他」 「新型コロナ禍後の新生活」 「映画」 ウッドストック 「音楽」クラシック 「音楽と映画」 のん(能年玲奈) 「麻雀」 『北京オリンピック2022』』 『天体写真』 『思い出の野鳥観察記』 『滝・岩手県』 『蔵出し・野鳥写真』 『野鳥・その他』 『雪と野鳥』 『風景・岩手山』 『Web 写真展』 【動物】 ツキノワグマ 【桜】 【野鳥】 アオアシシギ 【野鳥】 アオサギ 【野鳥】 アオジ 【野鳥】 アオバズク 【野鳥】 アオバト 【野鳥】 アカアシシギ 【野鳥】 アカアシチョウゲンボウ 【野鳥】 アカエリカイツブリ 【野鳥】 アカエリヒレアシシギ 【野鳥】 アカガシラサギ 【野鳥】 アカショウビン 【野鳥】 アカツクシガモ 【野鳥】 アカハシハジロ 【野鳥】 アカハジロ 【野鳥】 アトリ 【野鳥】 アネハヅル  【野鳥】 アビ 【野鳥】 アメリカヒドリ 【野鳥】 イヌワシ 【野鳥】 ウズラシギ 【野鳥】 ウソ 【野鳥】 ウミアイサ 【野鳥】 ウミウ 【野鳥】 ウミガラス 【野鳥】 エゾムシクイ 【野鳥】 エナガ 【野鳥】 エリマキシギ 【野鳥】 オオジシギ 【野鳥】 オオジュリン 【野鳥】 オオタカ 【野鳥】 オオハクチョウ 【野鳥】 オオハシシギ 【野鳥】 オオハム 【野鳥】 オオバン 【野鳥】 オオホシハジロ 【野鳥】 オオマシコ 【野鳥】 オオメダイチドリ 【野鳥】 オオモズ 【野鳥】 オオルリ 【野鳥】 オオワシ 【野鳥】 オカヨシガモ 【野鳥】 オグロシギ 【野鳥】 オシドリ 【野鳥】 オジロトウネン 【野鳥】 オジロワシ 【野鳥】 オナガガモ 【野鳥】 オバシギ 【野鳥】 カケス 【野鳥】 カシラダカ 【野鳥】 カナダヅル 【野鳥】 カリガネ 【野鳥】 カルガモ 【野鳥】 カワアイサ 【野鳥】 カワウ 【野鳥】 カワガラス 【野鳥】 カワセミ 【野鳥】 カンムリカイツブリ 【野鳥】 キアシシギ 【野鳥】 キジ 【野鳥】 キジバト 【野鳥】 キセキレイ 【野鳥】 キビタキ 【野鳥】 キョウジョシギ 【野鳥】 キリアイ 【野鳥】 キレンジャク 【野鳥】 クイナ 【野鳥】 クサシギ 【野鳥】 クビワキンクロ 【野鳥】 クマゲラ 【野鳥】 クマタカ 【野鳥】 クロガモ 【野鳥】 クロツラヘラサギ 【野鳥】 クロヅル 【野鳥】 ケリ 【野鳥】 コアオアシシギ 【野鳥】 コウノトリ 【野鳥】 コウライウグイス 【野鳥】 コオバシギ 【野鳥】 コオリガモ 【野鳥】 コキアシシギ 【野鳥】 コクガン 【野鳥】 コクマルガラス 【野鳥】 コサメビタキ 【野鳥】 コシジロウミツバメ 【野鳥】 コシャクシギ 【野鳥】 コノハズク 【野鳥】 コハクチョウ 【野鳥】 コミミズク 【野鳥】 コムクドリ 【野鳥】 コルリ 【野鳥】 ゴイサギ 【野鳥】 ササゴイ 【野鳥】 サシバ 【野鳥】 サバクヒタキ 【野鳥】 サルハマシギ 【野鳥】 サンコウチョウ 【野鳥】 シジュウカラ 【野鳥】 シジュウカラガン 【野鳥】 シノリガモ 【野鳥】 シベリアオオハシシギ 【野鳥】 シマアジ 【野鳥】 シロカモメ 【野鳥】 シロハラホオジロ 【野鳥】 ジョウビタキ 【野鳥】 スズガモ 【野鳥】 スズメ 【野鳥】 セイタカシギ 【野鳥】 セグロサバクヒタキ 【野鳥】 セグロセキレイ 【野鳥】 ソデグロヅル 【野鳥】 ソリハシシギ 【野鳥】 タカブシギ 【野鳥】 タシギ 【野鳥】 タヒバリ 【野鳥】 タンチョウ 【野鳥】 ダイサギ 【野鳥】 ダイゼン 【野鳥】 チゴハヤブサ 【野鳥】 チャキンチョウ 【野鳥】 チュウサギ 【野鳥】 チュウシャクシギ 【野鳥】 チュウヒ 【野鳥】 チョウゲンボウ 【野鳥】 ツクシガモ 【野鳥】 ツグミ 【野鳥】 ツルシギ 【野鳥】 トウネン 【野鳥】 トビ 【野鳥】 トモエガモ 【野鳥】 トラツグミ 【野鳥】 トラフズク 【野鳥】 ナキハクチョウ 【野鳥】 ナベヅル 【野鳥】 ノゴマ 【野鳥】 ノスリ 【野鳥】 ノビタキ 【野鳥】 ハイイロヒレアシシギ 【野鳥】 ハイタカ 【野鳥】 ハギマシコ 【野鳥】 ハクガン 【野鳥】 ハシグロヒタキ 【野鳥】 ハシビロガモ 【野鳥】 ハジロカイツブリ 【野鳥】 ハジロコチドリ 【野鳥】 ハチクマ 【野鳥】 ハマシギ 【野鳥】 ハヤブサ 【野鳥】 バン 【野鳥】 ヒガラ 【野鳥】 ヒシクイ 【野鳥】 ヒドリガモ 【野鳥】 ヒバリ 【野鳥】 ヒバリシギ 【野鳥】 ヒメウ 【野鳥】 ヒメウズラシギ 【野鳥】 ヒメハジロ 【野鳥】 ヒレンジャク 【野鳥】 ビロードキンクロ 【野鳥】 フクロウ 【野鳥】 ヘラシギ 【野鳥】 ベニマシコ 【野鳥】 ホウロクシギ 【野鳥】 ホオジロ 【野鳥】 ホオジロガモ 【野鳥】 マガモ 【野鳥】 マガン 【野鳥】 マダラチュウヒ 【野鳥】 マナヅル 【野鳥】 マヒワ 【野鳥】 マミジロキビタキ 【野鳥】 マミチャジナイ 【野鳥】 ミコアイサ 【野鳥】 ミサゴ 【野鳥】 ミソサザイ 【野鳥】 ミツユビカモメ 【野鳥】 ミミカイツブリ 【野鳥】 ミヤコドリ 【野鳥】 ミヤマガラス 【野鳥】 ミユビシギ 【野鳥】 ムナグロ 【野鳥】 ムネアカタヒバリ 【野鳥】 メジロ 【野鳥】 ヤマザキヒタキ 【野鳥】 ヤマセミ 【野鳥】 ヤマドリ 【野鳥】 ヨシガモ 【野鳥】 ヨタカ 【野鳥】 ヨーロッパトウネン 【野鳥】 ヨーロッパビンズイ 【野鳥】 ワシカモメ 【野鳥】 コシジロウミツバメ 平成30年間のBWベスト10 東北関東大震災

2022年6月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ