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何となく「オシドリ」を撮ってる自分が恥ずかしいな~。

4月のカモ類の観察は「オシドリ」ではなく「シマアジ狙い」なんだけど・・・、中々観察機会に恵まれず、「何となくオシドリを撮ってる自分が恥ずかしい」で~~す。

私が超初心者だったこ頃は「カモしか撮れないヨツヤさんと言われてるよ」と呼ばれていたので、よりいっそう「カモばかり」狙っていました~。

※ 見るに値する「オシドリの写真」ではないので、軽く流してくださ~~い。個人的に「撮影記録としてブログに貼り付けました~。「写真」をクリックして大きなサイズ(720x480)で見てもOKですが、見るほどではないで~~す。 

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▲ 2018年4月10日 オシドリ    雫石川(岩手県雫石町)

光線の状態が良かったので撮影してみました。

頭部の「光沢のある緑色」が、光線によって色々変化するのが一番の魅力ですか~。

「オシドリ♂」か「ヒメハジロ♂」か・・・、どちらも「美しすぎるカモ」ですね。

オシドリ狙いで紅葉真っ盛りの渓流へ・・・

雫石郷の紅葉も、やっと平地まで下がってきました。そんなもんで「紅葉の渓流にオシドリ」狙いで出かけてきたのですが・・・・、オシドリは見れても「紅葉風景」には中々でてきてくれません。警戒心の強いオシドリなので、路上駐車しながらの撮影になりま~す。

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▲ 2017年10月28日 「やびつ岩のカエデ」  (岩手県雫石町)

地図にも観光パンフにもネットにも「やびつ岩のカエデ」と言う名前はありません。私が勝手に呼んでま~す。いつ出かけでも、他のカメラマンに遭遇する事はないので、まったくの無名と言うか、誰にも知られていない場所かも・・・・。

この場所は「オシドリ」「ヤマセミ」「カワガラス」の(運が良ければ大、中、小型猛禽類)撮影に良く使いますが、過去30年、誰とも遭遇した事はないので、「自分の庭」みたいなもんですね。(自宅から車で10分です。平日なら他の車ともあわない)

昼休みに・・・ちょこっと「オソドリ」撮影に。

昨日、HPのTOP画像を「オシドリ」に差し替えたのですが・・・、無性にオシドリを撮りたくなって、自宅から一番近い撮影ポイントに出かけて見た。(雫石町内に10か所ほどオシドリ撮影ポイントを持ってます)

いつも空振り覚悟で出かけるのですが・・・、まだ空振りはありません。

多分・・・「オシドリの写真は飽きたね~」と言う声が聞こえてきそうですが、(撮影している自分も正直飽きてます)自宅から5分で行ける場所が「オシドリ撮影」ポイントなもんで、仕方がないか~。

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▲ 2017年2月8日  オシドリ   雫石町

林の隙間からパチリと1枚ですが・・・、大きく隙間がある場所に出てきたのでレンズを横に振った途端に飛び立たれました~。ほんとオシドリは警戒心が強いです。

御所湖周辺の河川に入ってる、警戒心の強いマガモ、カルガモでも、レンズを振っただけで飛び立つと言うことはないので、雫石のオシドリは手ごわい相手で~す。

仕方がないので別な場所に移動し、迷彩シート+迷彩ネット+冬季迷彩服(雪景色に溶け込む白タイプ)の万全な恰好をして・・・

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▲ 2017年2月8日 オシドリ  雫石町

なんで寒い思いして「オシドリ」を撮ってるだろうと疑問を感じつつ、羽ずくろいしてくれたオソドリを撮れたので満足です。やっぱ迷彩シートはオシドリには必需品ですね。

休眠状態のHPのTOP画像を「オシドリ」に差し替えました~。

久しぶりに、休眠状態の「イーハトーブ 岩手の野鳥通信」のTOP画像を「オシドリ」に差し替えました~。ホームページの方は面倒くさいので、休眠状態ですが・・・、今後どうしょうか思案中です。

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▲ 2017年2月1日  オシドリ   雫石川(雫石町)

TOP画像をどれにしようかと迷いましたが、一番下(3枚目)の写真にしました。

600ミリのレンズを向けた途端に、1羽のオシドリが首を上げて「警戒」しました。近くにいた1羽も混ざり、3羽で移動していきました。時間にして30秒位でしょうか。飛ばしてしまうと、二度とこの場所では撮影できなくなるので神経を使いますね~。

幸い飛ばれることもなく、上流に泳いで移動していきました。何年も続けて撮影したいと思うなら、けっして追いかけて撮影しようと思ってはいけません。

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▲ 2017年1月17日 オシドリ  雫石川(雫石町)

雪があるのはいいのですが・・・、「なんかありきたりの1枚かな~?」と思いTOP画像には使用しませんでした。

餌付けもしていない真の野鳥なもんで、警戒心の強いオシドリを撮れるのは「運がいい」としか言えないですね。色んな「野鳥」を撮ってますが、「雫石のオシドリ」は最高に難しいで~す(私の個人的な感覚で)

他の冬鳥をすべてポイして「オシドリに夢中」になってるのは、撮影が大変だから、メラメラと燃えてま~す。(笑)

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▲ 2017年1月23日 オシドリ  高松の池(盛岡市)

偶然撮ったのではありません。必ず誰かがオシドリに近寄りすぎて、「飛ばすじゃないか?」と想定し、光線を考え、遊歩道に座って待ってました。誰でも自由に歩くことができる遊歩道なので、「散歩人が現れないように願い」待ってるだけでした~。

私が地面に座って石のように動かなかったので、オシドリが3M前を横切ってくれました。立ってカメラを構えてたら、もっと上を飛ぶのは経験則でわかってました。手すりより低い姿勢なのが良かったです。

24ミリの広角での撮影で~す。

警戒心の薄い高松の池(盛岡市)だから撮れた「オシドリ写真」です。

時間にして2秒位でしょうか。ロバート・キャパの写真哲学を実践できたので撮れた画像です。(キャパ理論を自分なりに解釈して、野鳥写真を撮ってます)

高松の池でオシドリ撮影と~・・・、初めてのハクチョウ撮りに挑戦する

ハクチョウは積極的に撮影しないので、ろくな写真を持ってないが、高松の池(盛岡市)でオシドリを撮ろうかと出かけたついでに「高松の池で初めてハクチョウ撮影」をしました~。

高松の池には「ご常連の白鳥屋さん」が、自慢のカメラを持って、新参者の私に「白鳥写真自慢」、「レンズ自慢」、「高松の野鳥知ってる自慢」ととてもにぎやかでした~。私の格好が普通の服に広角レンズのデジ一眼だったから、野鳥も白鳥もろくに知らない「新参者の素人さん」に見えたのかもしれませんね~。

やっぱ双眼鏡と勝負服(迷彩模様の服)と400ミリ望遠レンズ位は持っていかないと・・・・「素人さん扱い」されますね~。

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▲ 高松の池(盛岡市)で生まれて初めてオオハクチョウを撮りました~。

最初は「新参者の素人さん扱い」されてましたが、地べたにはいつくばって、広角レンズで撮影する私に「自分らとは(白鳥屋さん)明らかに違うオーラ」が出てたみたいで、「レンズ自慢」も「写真自慢」もしなくなり、私から離れていきました~。

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▲ 高松の池(盛岡市)で広角レンズで撮ったオシドリで~す。

気がついたら私の後ろから「白鳥屋さん3人」が、黙って私の撮影方法を見てました~。別に望遠レンズがなくても、オシドリは撮れま~す。

その後駐車場に戻り、600㎜f4Lと200f1,8Lのレンズを持ってきたら・・・カメラマンは誰もいなくなり私一人の世界になりました~。

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▲ 高松の池(盛岡市)で望遠レンズでオシドリを撮ってみました~。

警戒心ゼロのオシドリなので、誰でも撮る事ができま~す。と言うことは、誰でも持ってる「高松の池(盛岡市)のオシドリ」でしょうか。

高松の池(盛岡市)のオシドリやハクチョウ写真は、あまりにも簡単に撮れるので、私は直ぐ飽きてきました~。空振り覚悟でオシドリを追いかけている方が、私にはあってますね。

雪の中のオシドリ

昨日出張から帰って来たら、自宅の積雪が40センチもあった。除雪しなければ駐車場に車を入れることができず、夜11時までかかってなんとか終了。筋肉痛で~す。

今日は、「雪の中のオシドリ」に挑戦する事にした。

警戒心が強く、「自然の中のオソドリ」は、ちょっとやそっとでは撮影させてくれないので挑戦しがいがありますね。

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▲ 2017年2月4日 オシドリ  雫石川(雫石町)

代り映えしない「オシドリ写真」ですが、撮ってる本人は「雪の中で撮れるだけで嬉しい!」です。

絶対この場所に来ると信じて待ち(2時間)、撮影時間は15分が限界で、オシドリが600ミリの望遠レンズに気が付き、すっ~と川を泳いで下っていきます。何か所か撮影ポイントがありますが、いつも同じような写真なので、明日からは「新規開拓」して、「オシドリ写真」を楽しむ事にしますは~。

何処で見てもオシドリはオシドリですが・・・。

今日は午後から「雫石川本流のオソドリ観察(自宅から5分)」に出かけてきました。手っ取り早く写真を大きく撮るなら「高松の池(盛岡市)」に出かければ、空振りもなく、必ず撮れるのはわかっているのですが・・・、あえて空振りもある困難は方を選ぶ私は、「へそ曲がり」なのかも知れませんね~。

見れるか見れないかわからない状態で「じっと待つ」のは「野鳥写真」を撮ってる感じがしていいですよ~。大好きで~す。

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▲ 2017年1月29日 オシドリ   雫石川(雫石町)

♂が5羽、♀も5羽の10羽がいました。昔は御所湖畔に毎年10月末に200羽はずらっと横並びするのが風物詩だったので、その事を思えば「激減」してますね。対岸からブロミナ(望遠鏡)でカウントし、オシドリのいる岸に車を止めた途端に「飛び立たれる」と言うパターンでしたね~。その経験測があるので、警戒心の強いオシドリですが、飛ばさないで近寄る事ができるので、なんとか撮影できます。

オシドリの撮影ができれば他の野鳥(ガン、カモ、小鳥、猛禽類)は、みんな簡単に見えてきますね。シギチはもっと簡単で~す。

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▲ 2917年1月29日 オシドリ  雫石川(雫石町)

警戒心が強いオシドリですので、これ以上近寄る事はできません。(30Mが限界)

何処で見ても(撮っても)オシドリはオシドリなので、今度は「高松の池」で5Mの距離間に挑戦してみますかね~。この前の高松の池オシドリは30分もしないで飽きてしまいました~。

高松の池のオシドリと御所湖のオシドリ

今日は盛岡市内に用事があったので、ついでに「高松の池(盛岡市)」の白鳥給餌場をのぞいてみた。「鳥インフルエンザ発生」の関係で、給餌は行われておらず、時おり家族連れが見えたが「餌付け禁止」のアナウンス効果か、誰一人白鳥に餌をあげる人はいませんでした。

白鳥屋さん(カメラマン)は3人ほどいましたね。

オオハクチョウは30羽ほど、カルガモ、オナガガモ、ホシハジロ、マガモなどのカモは300羽ほどでしょうか。オオバンも50羽はいたかな~。ミコアイサは10羽ほどと、警戒心ゼロの「オシドリ♂1羽」も氷上で休憩してました~。御所湖(雫石町)のオシドリと違って、逃げる(飛び去る)気配はまったくありませんでした。

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▲ 2017年1月20日 オシドリ♂  高松の池(盛岡市)

警戒心ゼロのオシドリが1羽が氷上にいました。家族連れが現れたら、「餌期待」で泳いで家族連れの近くに・・・、でも餌をもらえないとわかると、また氷上にもどりました。

私の高松の池の滞在時間は20分だけ。オシドリを数枚撮って終わりにしました~。

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▲ 御所湖でオシドリをブラインドに入らないで撮るには100M以上は離れないと撮る事はできません。

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▲ 御所湖のオシドリは川底に流れついた「どんぐり」を食べてます。

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▲ 2017年1月18日 オシドリ 雫石川本流(雫石町)

隠れてなんとか撮る事ができました~。

「野鳥のオシドリ」は撮るのが大変で~~~す。

二日連続で「オシドリ」撮影に・・・。

私が超初心者のころ、「カモしか撮れないヨツヤ」が代名詞でした~。その頃は、「オシドリ」「トモエガモ」「ヨシガモ」の3種を追いかけてましたが(北上川明治橋上流に3種がそろってた)二日連続で同じカモ(オシドリ)を撮影に出かけるのは、25年ぶりでしょうかね~?

「雪とオシドリ」の写真も欲しかったのもありますが・・・・・。(雪のオシドリは持ってなかった)

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▲ 2017年1月18日  オシドリ♂   雫石町

25年前のオシドリと違って(25年前は白鳥給餌場だったので警戒心ゼロだった)ブラインドに入らなけれ撮れない、正真正銘の「野鳥のオシドリ」です。

ちょっとでも警戒されれば、すぐ飛び立たれますが・・・、写真を見ての通り、「羽ずくろい」してま~す。完全に私の気配を消しました~。

今年は記録的な暖冬で、例年なら100㎝ほどの積雪(雫石町)なのに、5㎝位でしょうか。20年位前に「暖冬で、盛岡南公園にコミミズク20羽が越冬」した時以来ですね。

来週からコミミ探しでもしましょかね~。

ブラインドの入り「オシドリ4羽」を撮る!

「日本野鳥の会もりおか」のガンカモ調査(御所湖担当)の時、オシドリ4羽を観察してたので、自然な環境のオシドリ撮影(今までは、高松の池とか御所湖の白鳥給餌場)をしたいと思い、ブラインドに入り撮影する事にした。

迷彩シートではなく、真っ白い人間対策用シートです。(雪景色なので、効果抜群)1月15日のブログに「シジュウカラガンの塒(ねぐら)」の写真を貼り付けたら、今朝、塒(ねぐら)に一直線の人間の足跡がついてました~(Am9:30頃)。ハクチョウもシジュウカラガンも「もにけの家ら」で、どこかに飛んで行ったのでしょうね。

どうしても「ガンカモ調査に御所湖のシジュウカラガン」を記録したいと思ったのが・・・・、間違いだったのかもしれません。私は飛ばす事なく、滞在時間は3分だったから、ハクチョウもシジュウカラガンも飛ぶ事はなく、首をあげただけでした。

「野鳥写真撮影」で、まず野鳥を飛ばす事はほとんでありません。そして、無理なな撮影はしないので、2年でも3年でも10年でも連続して、観察、撮影をしてま~す

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▲ 2017年1月17日 オシドリ(♂2+♀2=4羽)  雫石町

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▲ 2017年1月17日 オシドリ(♂1+♀2=3羽) 雫石町

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▲ 2017年1月17日 オシドリ(♂1+♀1=2羽) 雫石町

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▲ 2017年1月17日 オシドリ♂1羽   雫石町

ブラインドに入って撮影しました。でなければ、警戒心の強いオシドリは撮影できません。白鳥給餌場と違うことがわかりますよね。オシドリが近寄ってくれるまで3時間の時間が必要でした~。

今日は「野鳥写真を撮ってる」と言う気分になりました~。空振り覚悟で、ブラインド内でじっと待つのが、たまらなく好きで~~~す。簡単に撮れる「野鳥写真」はぜんぜん面白くありませんね~。

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